通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
グルと弟子の心理学―魂の道を求めて〈1〉 がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ■【通常24時間以内に発送】■コンディションに不備があった場合は、返金対応致します。丁寧にクリーニング・梱包し、迅速に発送いたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

グルと弟子の心理学―魂の道を求めて〈1〉 単行本 – 2014/3

5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本, 2014/3
"もう一度試してください。"
¥ 1,836
¥ 1,836 ¥ 1,230

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • グルと弟子の心理学―魂の道を求めて〈1〉
  • +
  • グルと弟子の心理学―魂の道を求めて〈2〉
総額: ¥3,672
ポイントの合計: 74pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、広範な事例と学問的成果に依拠した師弟関係論であると同時に、著者自身が歩んできた魂の遍歴の記録でもある。真のグルとは、無知な弟子たちにつけ込むような存在でもなければ、誰にでも気軽な救済や慰めを分け与えてくれるような存在でもない。それは、人類の中に綿綿と受け継がれてきた英知の灯を伝達するというたった一つの目的のみに仕える存在なのである―道を求めるすべての探求者に贈る、魂の旅のガイドマップ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

カプラン,マリアナ
スピリチュアリティのさまざまな問題や、心身の変容ソマティック・アプローチを専門とする心理療法家。五つの図書賞を受賞した『アイズ・ワイド・オープン―スピリチュアルな道における識別力の育て方』など、心理学とスピリチュアリティを扱った著作が七冊ある。文化人類学、カウンセリング心理学、現代スピリチュアリティの分野において学位を取得。ヨーガの哲学とアーサナを長年実践し、教えている。過去二十年間、インド、中南米、ヨーロッパ各地に滞在

小林/真行
1972年、長野県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。出版社勤務を経て、カリフォルニア統合学研究所(CIIS)東西心理学科修士課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 282ページ
  • 出版社: コスモスライブラリー (2014/03)
  • ISBN-10: 4434190466
  • ISBN-13: 978-4434190469
  • 発売日: 2014/03
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,101,061位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
星5つ
0
星4つ
1
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
カスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

 世が偽者や亜流であふれかえるのは、源流となる本物があるからである。
 偽者に惑わされず本物を見極めるため、どんな点に注意するべきか、著者が本物の師にであうまでの体験談を交えながら、スピリチュアルな師弟関係の問題を具体的に論じている。
 もちろん、であった後、師との関係が深まる中で覚えた葛藤も、赤裸々に語っている。

 伝統的な宗教の中に、階層や指導者的役割が今も残っているのはなぜか。
 それがよいとか悪いとかは別として、昔からそうだった理由というものがある。

 熟練した船長なしで船旅をするよりは、いた方が結局楽だし近道であることが多い。

 師との関係の中で盲目的な服従を強いられる場面もあるが、ゲームのルールを理解した上で、弟子としての役割を演じきる必要がある。
 よい教師にであうためには、まずよい生徒でなければならない。

 こうしたテーマを読みやすくまとめている。
 
 偶像やカリスマに心酔して陥りがちな危険を避けるためにも、また、特に少数者のためのスピリチュアルという枠組みにとらわれることなく、カウンセリング、心理学、医学、教育、福祉などの場面で人と向きあっている多くの有志がこの本を手に取ることを望む。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告