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グリーン・デスティニー (UMD Video)

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登録情報

  • 出演: チョウ・ユンファ, ミシェル・ヨー
  • 監督: アン・リー
  • 形式: Color
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • 発売日 2005/07/27
  • 時間: 120 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 94件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0009RB7BA
  • JAN: 4547462019837
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 217,723位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

第73回アカデミー賞®4部門受賞!
興奮と陶酔のマーシャルアーツ・エンタテインメント
第73回アカデミー賞®4部門受賞
外国語映画賞/撮影賞/作曲賞/美術賞


【ストーリー】
400年前に作られ、太古のパワーに満ちた秘剣“グリーン・デスティニー”。その使い手として名を轟かせる英雄リー・ムーバイと、女弟子シューリン。貴族の娘イェンと、盗賊の頭ロー。神秘の名剣に魅せられた4人の男女の死闘、復讐、そして運命の恋・・・。

【特典】-
【スタッフ&キャスト】
≪監督≫アン・リー
≪出演≫チョウ・ユンファ

【Copy Right】(C)2000 UNITED CHINA VISION INCORPORATED. ALL RIGHTS RESERVED.

※ジャケット写真、商品仕様、映像特典などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。

Amazonレビュー

   全4巻の武侠小説を名匠アン・リー監督が映画化。「武侠」とは、中国に語り継がれる不思議な能力をもつ英雄伝説のこと。名剣グリーン・デスティニーの使い手、リーに扮するチョウ・ユンファを中心に、許されない恋のため、はたまた幻の秘伝書をめぐって、美しき男女が武術を競う。
   屋根の上をぴょんぴょんと飛び回り、壁を駆け上がり、宙を舞い、水の上を滑るように渡っていく。しかも、その凄い技を見せてくれるのが可憐な女性たちなのだ。愛のために戦う女性は強く美しい。
   アクション監督は『マトリックス』のユエン・ウーピン。彼の操るワイヤーワークは、観る者の心をワクワクと高鳴らせてくれる。特に竹林の中で戦うシーンは、一幅の絵巻物でも見ているかのようだ。ファンタジー、アクション、ラブストーリのすべてを楽しませてくれる秀作。第73回アカデミー賞で4部門受賞。(斉藤洋美)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Amazonビデオ Amazonで購入
前評判が良かったので鑑賞。
確かに「アクション映画の常識を変える」事には成功しています。
極端なワイヤーアクションは観る人によって評価が分かれると思いますが
物理表現を越えた動きを表し後の映画界に影響を及ぼした事は凄いなと。

ただ玉嬌龍が絡む戦闘は思わず笑っちゃう位にワイヤーなので
もっと突き抜けて超能力方面にするか予備動作をちゃんと入れて
物理限界を動き程度にするかにしてくれれば良いのになと。

そんなもんだと思えばそれはそれで楽しかったです。
空中で足パタパタさせて飛んでくのはシュール以外何物でもないですが。
せめて地面に足付けて欲しいなぁ。

全体的にチャン・ツィイーの綺麗さ可愛さは堪能出来るのですが
玉嬌龍の行動とキャラクターが謎過ぎてストーリーは掴み難いです。
一言で言えば玉嬌龍が全て悪いで片が付きそうな気もします。

結局の所は玉嬌龍の所為で誰も幸せにならないバットエンドではありますが
ラストの李慕白の結果とウルトラジャンプさえ無ければ星4でも良いと思います。
アクションと綺麗な映像は楽しめますしね。
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形式: Amazonビデオ Amazonで購入
美男美女の戦い。剣さばきが見事。ちょっとファンタスティックな映画です。
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形式: Amazonビデオ Amazonで購入
酒家で武闘家たちとチャン・ツィー・イー扮するイェンが戦うじゃないですか。そのときのチャン・ツィー・イーの可愛らしさ!!
何やかやと言う人います、正直妙なストーリーです、分かったような分からないような。でもチャン・ツィー・イーが可愛いから
それで良し!です。
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形式: DVD Amazonで購入
中華的アクションが画かれているのに、話は重厚で、かつ喜劇も交じっていたりしてバランスいいです。面白い。
この作品では、清朝の女性の社会的抑圧を軸として、二人の女性を対比されながらもからみあい進んでいきます。
本編では人が空を飛んだり自由自在に動き回りますが、これは向こうの武侠小説や映画でいう、軽功といわれたものです。
武芸の達人となると体内に流れる「気」(→※オーラではない。万物生成消滅のもとであり、つねに流動的で作用するなど諸説色々ある)の流れを操り内力を生み出す内功を鍛えた人がよく得意とする。
金庸先生などの武侠小説を読まれるとおわかりになると思います。
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投稿者 案山子 VINE メンバー 投稿日 2011/3/21
形式: Blu-ray Amazonで購入
 新宿の映画館で公開時に鑑賞し、CDジャケットサイズのケースに入ったDVDも発売直後に購入、そして Blu-ray を今回購入して数度目の鑑賞。美しい映像やヨーヨー・マの印象的な音楽は Blu-ray ならでは。第73回アカデミー賞で4部門を受賞した傑作だが、10年経って見てみても細部まで丁寧に作られた作品である。

 改めて見てみると、監督のアン・リーが出演者たちの魅力を十分に理解しており、それぞれが活かされていることがよく分かる。アクションが得意ではないチョウ・ユンファにはスピード感のある激しいアクションではなく、貫禄あふれる大きなアクションを用意し、対照的にアクションの得意なミシェル・ヨーにはあらゆる武具を持たせて見せ場を作り、「初恋の来た道」の翌年に参加したチャン・ツィイーには勝ち気ながらも可憐な笑顔がまだ残っている。特に「初恋の来た道」でチャン・ツィイーに惚れ込んだ私にとっては、ひさびさに再会した初々しいチャン・ツィイーだった。
 また、アクション映画でありながら、ゆったりとしたリズムも特徴的。アクションになると一転してスピーディになるのだが、チョウ・ユンファやミシェル・ヨーらの会話のテンポから歩く速さに至るまで意識的にスピードを落として演出しており、それが作品全体に安定感と重厚感をもたらしている。有名な竹林でのワイヤーアクションの美しさも、
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形式: DVD
カテゴリーとしては歴史ファンタジーだが、ロードオブザリング等よりもドラマ性やロマンス色が強い。

歴史大河的な構成というよりは、人間関係を中心に構成されおり、それがドラマ性の強さに繋がっている。
中心的なものは、剣士ムーバイと弟子シューリンの大人の恋愛、ムーバイとフォックスの遺恨、フォックスとイェンの師弟関係、イェンとローの瑞々しい恋愛、であり、それらが絡み合って一つの筋を構成している。
2時間という短い間にこれだけ濃密なドラマを詰め込んだのは見事と言うしかない。

中でもムーバイの武芸と愛の矛盾に関する葛藤とイェンの自由への渇望がメインで、この二つが物語の主な推進力になっている。

ラストの決着の付け方も余韻を残す素晴らしいものだった。
すべてがハッピーエンドではないが、ムーバイもイェンも、ともに自分の心に従った決着になっている。
「自分の素直な心に従え」というのが、この作品のひとつの大きなテーマなのだろう。

ムーバイは武芸家としての矜持によって、イェンは長官の箱入り娘として、ともに生き方を縛られている。
このような設定は、 「自分の素直な心に従え」というテーマから逆算して設定されたものだろう。

あえて言えば、これはムーバイの葛
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