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グラスリップ 1 [Blu-ray]

5つ星のうち 2.5 25件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 深川芹亜, 早見沙織, 種田梨沙, 逢坂良太, 島崎信長
  • 監督: 西村純二
  • 形式: Color
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2014/10/01
  • 時間: 46 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 25件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00LFAQKQ2
  • JAN: 4988013049482
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 45,902位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

想いを伝える、夏が来る。
6人の高校生が体験する、夏から始まる、ものがたり。

『true tears』『花咲くいろは』『TARI TARI』のP.A.WORKS最新作が、Blu-rayとDVDで登場!


【Blu-ray 第1巻 初回生産限定仕様 仕様・特典】
★キャラクターデザイン:竹下美紀 描き下ろし 全6巻収納BOX同梱
※「グラスリップ」Blu-ray 初回生産限定仕様全6巻が収納可
★初回限定デジパック仕様
★20ページフルカラー解説ブックレット同梱(表紙はアニメ描き下ろしイラスト使用)

【Blu-ray 第1巻 仕様・特典】
★キャラクターデザイン:竹下美紀 描き下ろしジャケット仕様
★オーディオコメンタリー2タイプ収録
★映像特典:ノンクレジット・オープニング収録

※初回仕様無くなり次第、通常仕様に移行します
※商品の仕様・特典は変更される場合があります


【ストーリー】
舞台は、海と山に挟まれた小さな町。ガラス工房を営む一家の娘・深水透子は、友人の家にあるカフェ「カゼミチ」を友人たちとの憩いの場所にしている。
高校3年の夏休み、彼女たちの前に現れた転校生の少年・沖倉 駆は、透子に、自分には未来の声が聴こえると語りかける。
もし、あらかじめ未来を知ることができるのなら、自分は何を望むのだろう?
感じたことのない動揺を覚えながらも、透子は胸の中に、放っておけない感情が生まれていることに気が付く...。

第1話「花火」・第2話「ベンチ」収録


【メインスタッフ】
原作:カゼミチ
監督:西村純二
シリーズ構成:佐藤梨香・西村ジュンジ
キャラクターデザイン・総作画監督:竹下美紀
美術監督:本田敏恵
撮影監督:並木 智
3D監督:春田幸祐
色彩設計:中野尚美
編集:高橋 歩
音響監督:辻谷耕史
音楽:松田彬人
オープニングテーマアーティスト:ChouCho
エンディングテーマアーティスト:nano.RIPE
音楽制作:ランティス
プロデュース:インフィニット
アニメーション制作:P.A.WORKS
製作:glasslip project

【メインキャスト】
深水透子(ふかみ とうこ):深川芹亜
高山やなぎ(たかやま やなぎ):早見沙織
永宮 幸(ながみや さち):種田梨沙
沖倉 駆(おきくら かける):逢坂良太
井美雪哉(いみ ゆきなり):島﨑信長
白崎 祐(しろさき ひろ):山下大輝



[発売元]ポニーキャニオン

(C)glasslip project

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

P.A.WORKSが手掛けたオリジナルTVアニメ第1巻。高校3年の夏休み。転校生の少年・駆から、自分には未来の声が聞こえると告げられたガラス工房の娘・透子は、感じたことのない動揺を覚えながらもどこか放ってはおけず…。第1話と第2話を収録。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray
駆「俺たちにはカケラについての情報がたりない。考察も足りていないとおもう」
まるでスタッフの気持ちを代弁したかのようなセリフが劇中にでてきます。

本作は映像詩のようなもので、描写もエピソードも、はてはキャラの言動にいたるまで
何もかもが暗喩でできているかのようです。
なので、このような性質の作品に、物語性だとか感情移入だとかを求めてもムダです。

いつまでテントで寝起きしてんだよ
「かっこ悪くならないでください」のくだり
やなぎの全裸歩行
美術室での、ピアノに誘うくだりの脈絡のなさ
謎の鶏スケッチ
極めつけが、定義も発動条件も、はては映像描写までもがまちまちな「未来のカケラ」

一例ですが、これらの唐突さのせいで、ことごとくキャラに電波系の印象をあたえ
ストーリー展開さえも意味不明で理解に苦しむものになってます。

これらに視聴者が納得しやすい動機なり理由なりを与えてくれれば、
もう少し見やすい作品になったんでしょうが、それは西村監督の目指すところではなかったようです。

すべてが暗喩のための表現なので、
動機も理由も問うてくれるな、疑問におもうな、ということなのでしょう。
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形式: Blu-ray Amazonで購入
PVなどを見て高校3年の夏から始まる恋物語と勝手に期待していましたが、とんでもないです。視聴者おいてけぼりの電波一方通行のストーリーです。

まず透子の能力の説明もないですし、未来のかけらと呼んでいるなどと言いますが、未来のかけら自体具体的な説明もなし。主役の一人である駆は初対面でなれなれしい口調に対して透子も特に気にせず受け入れる。この時点で透子の人間性が私にとって関心や共感が何も持てずダメヒロインとなってしまいました。と言うよりも駆の存在意義があるのでしょうか?また裕の姉が病院で流した涙すら謎のままです。

何がしたいか理解出来ない12話はまず意味不明な内容であり、放送する必要性が理解できませんでした。

キャラは可愛く、背景は美しく、さすがP.Aさんと言いたい所ですが、今回は個人的に駄作です。視聴するならば予めwikiなどで人物説明などを把握しておくとまだ見れるでしょう。本編では語られない家族関係など本当に電波なアニメです。

ブルーレイですか?買いませんよ
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形式: Blu-ray
「6人の高校生が体験する、夏から始まる、ものがたり。」

まさにその通りの内容で、深夜アニメにあるようなトリッキーな仕掛けは実はほとんどないアニメだと思う。
「未来の欠片」という思わせぶりなネタを提示してるから超常現象的なこと、伏線を期待してしまうが、それはラノベやアニメのテンプレに毒されすぎた見方。「未来の欠片」自体は思春期にある不安や期待の現れ、比喩表現または錯覚のようなもの。
駆と透子は同じ感覚を共有していたから惹かれ合っていくけれど、その感覚すら終盤につれてズレが出てくるし、またそれをどう乗り越えるかということも大きな山場として描かれている。

登場人物は何かしらの傷やわだかまりを抱えながらも、駆の登場をキッカケにひと夏の間に大きく成長していく。みんな思いやりをもって人に寄り添うということを考えて学んでいく最中の、「人間」として描かれている。福井県の沿岸部という舞台も美しいし、人が成長していく様を感情の動きを繊細に追って描いた、とても力のこもった作品だった。
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形式: Blu-ray
未来予知の能力は結局なんだったの?
最後にダビデはどこ行ったの??
何話かでお姉ちゃんが病院で泣いていたのは何故???
ダビデは何で?
テント暮らしなの??
本当意味わからないアニメ
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形式: Blu-ray
背景に福井県・三国港のレトロな街並みが美しく再現されていることや、かつて一般教養とされていた純文学トリビアがそこかしこに埋めこまれていることで、現代劇にもかかわらず、うん十年前の思春期だった自分自身のまわりで起こっている話のごとく感情移入できました。疲れた中高年に思春期の起伏に富んでキラキラした感情を思い出させてくれるとっておきの青春アニメです(以下ネタバレ)。

透子と駆の2人の物語は「未来のカケラ」に惑わされてわかりにくいですが、引っ越しが多くて友達がいない「唐突な当たり前の孤独?」という心の病をかかえた青年・駆が、空想力豊かな透子と出会い、ひと夏を共に過ごすことで癒されていく。同時に、恋愛感情が未熟で周囲の空気を読めない、いわばちょっと浮いた存在の透子が、駆と出会って初めて異性を好きになり、戸惑いながらも精神的に成長するという話でしょう。

結局、透子が見たカケラとは、駆のことをもっと知りたいという願望や、思春期ならではの過剰なまでの空想力が透子の心に見せていた映像のようです。対して駆が聞いたカケラについてはよくわかりませんが、後半になってカケラが聞こえなくなった彼自身「透子に出会って必要がなくなった?」と言ってるので、たぶん心の病の表現なんでしょう。

最終話で透子は「未来のカケラ」とは客観的な意味の未来じゃなくて
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