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グッドモーニング,ベトナム [DVD]

5つ星のうち 4.3 50件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ロビン・ウィリアムズ, フォレスト・ウィティカ, チンタラ・スカパタナ
  • 監督: バリー・レビンソン
  • 形式: Color, Dolby, Letterboxed
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
  • 発売日 2006/01/25
  • 時間: 121 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 50件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000CFWNB2
  • JAN: 4959241930736
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商品の説明

Amazonレビュー

   1965年、ベトナム戦争下のサイゴンに、兵士の士気高揚のためアメリカ本国から米軍放送のDJクロンナウアー一等兵(ロビン・ウィリアムス)が呼び寄せられた。型破りな彼の放送に軍のお偉方たちは仰天するも、兵士たちの評判はすこぶる良好で……。
   バリー・レヴィンソン監督が、戦場には欠かせないラジオ放送を題材にしつつ、戦争批判を盛り込んだヒューマンドラマの秀作。ラジオというアイテムを用いて、軍の上層部と戦場の兵士たちとの隔たりを知らす構造になっているあたりも秀逸だ。ロビンのマシンガン毒舌トークが遺憾なく発揮されているのは言うまでもなく、また主人公のある種の理想主義が、あくまでもアメリカの側から捉えた正義でしかないという点をきちんと押さえているあたりも興味深い。(的田也寸志)

内容(「Oricon」データベースより)

ベトナム戦争下のサイゴン基地を舞台に、前線の兵士たちに活気と希望を与えるため奮闘するラジオDJの姿を描いた、バリー・レビンソン監督が贈るヒューマン・ドラマ作品。ロビン・ウィリアムズ、フォレスト・ウィティカ、チンタラ・スカパタナほか出演。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
アメリカは好きな国ではない。
とくに近年は。
だけどこういう映画を作る人がいて、その映画にお金を出す人がいて、
この作品をちゃんと支持する人達がいる。
それもアメリカ。
戦地で自国の兵達のためにDJをしながら、敵国である人達のことを想う。
ロビン・ウイリアムス、最高の演技です。
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形式: DVD
ロビン・ウイリアムズの訃報を聞いた時、驚きと共にまず思い浮かんだのは、スクリーン上でいつも触れていた“淋しげだが優しい笑顔”の数々だった。
作品的には、「今を生きる」や「ガ―プの世界」でのあの堪らない笑顔が印象深いが、最もウイリアムズらしさとその魅力を引き出していたのは「グッドモーニング、ベトナム」だったと思う。

1965年のサイゴンを舞台に、米軍兵士たちの慰安として昼夜続けられていた軍営のラジオ放送局にある男クロンナウアが赴任する処から始まる今作は、正にウイリアムズのマシンガン・トークが全編に渡り全開モードで聴ける。
内容も、下ネタ、カルチャー・ギャップ、民族ネタ、政治ネタ、ダジャレを駆使したもので、国民性と映画がきちんと理解出来ないと面白さが十分に伝わらないもどかしさがあるのだが、それでもその百面相の如き表情と縦横無尽に動き回る口元からリズミカルに吐き出される言葉の洪水は、スタンダップ・コメディアンとしてキャリアをスタートさせた彼の真骨頂と呼べるものだ。

映画は、その型破りなトークが同僚らを魅了していくものの、自由奔放な行き方に、気難しい上司らとの軋轢が次第に拡がっていくサマを縦軸に、彼とベトナムの人々との交流を横軸にして展開されるが、結局、両軸は戦争の過酷な現実と対立を炙り出す方向にしか交わらない。
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形式: DVD
ベトナム戦争。1954〜75年の約20年間にわたった、アメリカに対するベトナムの民族解放の戦い。
アメリカ大統領もジョンソンからニクソンに変わっていくが、戦争は泥沼化していく。
そんな中、戦いの場所に一人のすっとぼけたDJクロンナウアーがサイゴンに降り立つ。
彼の底抜けに明るい放送は、戦場で戦うアメリカの若者に共感を呼び、あっという間に人気者になっていく。

わたしは、この映画を見ていくつか感じたことがありました。
一つは、どんどんベトナムに送り込まれる軍のトラックに囲まれ動けなくなったDJ。 彼が軍の若者にせがまれ、DJ口調で語りかけたアメリカの若者たちは、
本当に純粋な明るいアメリカ人で、アメリカのあちこちから集められてきたふつーうの若者であったこと。
そして、サイゴンの町のバーでテロで殺される若者も普通のアメリカ人であったこと。

二つ目は、英会話教室で少しとぼけた老人にDJが
「あんたがぼろぼろにされ殺されかかったら、あんたは、どうするんだ」と聞くと、「静かに死んでいく」と答えたこと。 (”アメリカが入り込んでベトナムに進軍していく状態とベトナム人のこころ” そんな風にもとれました。)

そして、友人がベトコンであったと知り彼に自分の行った行為に
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形式: DVD
アメリカ軍兵士の士気高揚のためにラジオDJとしてベトナムに派遣されたクロンナウアー一等兵を中心に、彼が心を寄せる美少女、この少女の兄、英語教室の生徒達、ラジオ局の仲間、クロンナウアーの才能に嫉妬して追い出そうとする上司、その上司を快く思っていないラジオ局長などとの心のやりとりを幾重にも折り重ねて描かれている。過激な戦闘シーンではなく登場人物の心情のつながりやねじれを土台に反戦を訴えている点は、好意的に評価できよう。
クロンナウアー一等兵と反政府過激派分子である少年が互いの命を救おうとするところが感動的。当時ベトナムに派遣された兵士の多くはおそらく、自分達はベトナムの民衆を助けるために戦争をしていると思い込んでいたであろう。クロンナウアーもその一人として描かれている。「君に友情も信頼もあげたのに」と嘆く彼に対して本心をぶちまける少年。哀しみを知っているこの少年の前には、いつもは世慣れた雰囲気を売りにするクロンナウアーがいかにもナイーブに見える。それにしても、アメリカは反戦を訴える国民を多く有しながら、どうして戦争を起こしつづけるのだろうか。
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