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クーデター (角川文庫) 文庫 – 2008/11/22

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商品の説明

内容紹介

日本海沿岸の原発を謎の武装軍団が狙う。米原潜の頭上でロシア船が爆発。東京では米国大使館と警視庁に同時多発テロ。日本を襲う未曾有の危機。

内容(「BOOK」データベースより)

日本海の北朝鮮領海付近でロシア船が爆発炎上。その動きを窺っていた米海軍原子力潜俳艦が巻き込まれ航行不能となった。漂流する原潜を挟み、「北」と日米韓の緊張が一挙に高まるなか、謎の武装集団が能登に上陸、機動隊を殲滅してしまった。報道カメラマン川瀬雅彦は現場に急行するが、折しも米国大使館と警視庁で同時爆破テロが勃発。これは戦争なのか!?日本を襲う未曾有の危機。「朝倉恭介VS川瀬雅彦」シリーズ第2弾。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 555ページ
  • 出版社: 角川グループパブリッシング (2008/11/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4043765045
  • ISBN-13: 978-4043765041
  • 発売日: 2008/11/22
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 289,218位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
軽くネタバレです。

作中でクーデターというかテロが発生するんですけど、
前置きが長くてテロが始まるのが半分以上読み進めた後からです。

しかもあっという間に収束します。

テロが失敗に終わる原因も、
アホらしいケアレスミス…。

パニックノベル的なものを期待していたので、
少し肩透かしをくらった気分です。

そういう小説だとわかって読むなら、
アリだと思います。
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形式: 文庫
 北朝鮮に向かう武器・弾薬を満載した貨物船が突然大爆発。
 あおりを食って米原潜が航行不能に‥。
 急激に高まる緊張のさ中、原発銀座の北陸地方に謎の武装集団が出現。
 100名を超える機動隊員が殺戮された。
 一体、彼らの正体は‥。

 日本の安全保障の不備を鋭く衝く、問題作。
 昨年暮にでた新刊文庫だが、98年暮に出された単行本の2次文庫なので、
時代的ギャップがあるのは止むを得ないところだろう。
 しかし、わが国の自衛隊の運用についてはそれから少しも進歩していない
ように見える。

 今回の海自ソマリア派遣のごたごたを見ると、平和ボケもいい加減にして
くれといいたくなる気持は、恐ろしいことに本書が書かれた環境と全く変わらない。
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形式: 文庫
麻生幾著「宣戦布告」より自衛隊の状況など細かい描写は劣ると感じたが、
一部新興宗教が登場するなど、98年当時のキャッチーな話題を
ふんだんに盛り込んだ意欲作だと感じました。

未だに本書の状況と変わらない現実に、98年の発行から今に至るまで、
この国は何を目標としてきたのか、考えさせられます。
そして、テレビのアナウンサーがしめくくる、
「安全保障とはどうあるべきか、われわれ自身が自覚し、考えていかなくてはなりません。」
とこれからも言いながら、過ごしていくのでしょうね。

是非、ご一読を。
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形式: 文庫
作品の内容は文句なく面白いので今さらここで書く必要がないが、新刊で出てから二次文庫化される今日まで、当時と日本は殆ど変わって
ない事が一番の問題でしょう。
国防というものの意味を本気で考えず、今さら自衛隊の存在自体を議論しようとしたり、他国との交渉についても常に性善説に基づいての
議論をしたり・・・。
ミステリだと思って読めるが、小説内で出てくるアメリカの日本に対する見解は今も変わってないと思う。非常に的を得ている。
全てを政治のせいにしながら選挙にも行かない人達に読んでもらいたい。組織票って怖い、だけど政治家が団体を向くのは当然です。
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形式: 文庫 Amazonで購入
迅速に送ってくれました。手に汗握る展開に面白さが展開しています。
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