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登録情報
- アスペクト比 : 1.78:1
- Is Discontinued By Manufacturer : いいえ
- 梱包サイズ : 18.03 x 13.76 x 1.48 cm; 83.16 g
- EAN : 4988113823654
- 監督 : マット・リーヴス
- メディア形式 : 色, ドルビー, DTS Stereo, 吹き替え, 字幕付き, ワイドスクリーン
- 時間 : 1 時間 25 分
- 発売日 : 2008/9/5
- 言語 : 日本語 (Dolby Digital 5.1), 英語 (Dolby Digital 5.1)
- 販売元 : パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
- ASIN : B001B9CMQE
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: - 116,184位DVD (の売れ筋ランキングを見るDVD)
- カスタマーレビュー:
商品の説明
内容紹介
★日米でNo.1を記録する特大ヒット!迫真の映像で迫り来る“体感型”パニック・アクション!
★ニューヨークで青年ロブの転勤送別パーティの最中に、正体不明の巨大生物が出現。街はパニックと化し、戦闘状態に突入する軍隊。ロブは恋人の救出に向かうのだが…。
★警告!あまりにも臨場感あふれる体感型映像に、車酔いに似た症状を起こす観客が続出!
★仕掛人は「M:i:III」や「LOST」の天才クリエイター、J.J.エイブラムス!ハリウッドで最も注目を集める才人が、日本の怪獣映画からヒントを得て本作をプロデュース!
<映像特典>
“謎の映画”の謎に迫る、約70分以上の豪華“必見”映像特典を収録!
■監督マット・リーヴスによる音声解説 ON / OFF
■クローバーフィールド メイキング映像
製作会議から撮影終了まで、製作現場の舞台裏にとことん迫ったメイキング。
■視覚効果
デジタル合成で作られた迫真の映像のメイキング。 合成前と合成後の映像の比較も見どころ。
■モンスターの正体
劇中に登場したモンスター制作の過程に迫るメイキング。
■NGシーン
撮影中にキャストやスタッフが思わず笑ってしまったNGシーン集。
■削除シーン
本編からカットされた4種類の削除シーンを収録(音声解説付き)。
■別エンディング
完成版では使われなかった2種類の別エンディングを収録(音声解説付き)。
※Easter Egg(隠しコマンド)あり
Amazonレビュー
かつてセントラルパークと呼ばれた場所で発見された暗号名“クローバーフィールド事件”に関連するビデオとして上映が始まる本作は、大袈裟ではなく映画の歴史を変える作品になった気がしてならない。巨大生物がニューヨークに突如上陸して暴れた夜を、偶然民間人ロブの日本への長期単身赴任送別会とでも言うべきサプライズパーティーでビデオカメラを回していた男が記録した……という設定なのだが、これが見事なまでに臨場感がタップリ。まさに自分がその現場に居合わせているかのような圧倒的な臨場感で描かれているのだ。
通常ならば軍隊と巨大生物の戦いをずっと見せたり、この巨大生物の正体が何かを語ったりしてしまいがちなのに、本作はあくまでもこのパニックに巻き込まれた普通の人々の視点でしかないのが素晴らしい。だから軍隊が戦っているところに遭遇すればそういう映像が入るし、怪獣も身体の一部しか写らなかったりするのだ。9.11のあの衝撃的映像が映画業界にもたらしたものは大きいが、本作は映画にあれと同じ臨場感を見事に入れ込むことに成功。またそのビデオがロブと恋人とのデートをおさめた映像の上にうっかり重ねてしまった形にしたのも素晴らしい。時折そのデート映像が残っていて垣間見えることでロブと彼女の恋愛事情が見え、現実の展開(彼女は自宅で大怪我を負っており、騒動の中、ロブは彼女を助けに行こうとする)により哀しみを誘うのだ。(横森文)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
「LOST」シリーズのヒットメーカー、J・J・エイブラムスが製作を手掛けた体感型SFパニックアクション。巨大な“何か”に襲われ大混乱に陥ったN.Y.の惨状を、一般市民が撮影したビデオカメラという視点から描き出す。PG-12作品。
内容(「Oricon」データベースより)
謎に包まれた内容と宣伝展開で話題になった「クローバーフィールド」がDVD化。ニューヨークのとあるアパートで日本への転勤が決まったロブの送別パーティー中、突然正体不明の巨大生物が出現して自由の女神を破壊し、街はパニックに!J.J.エイブラムスが手掛けた“体感型”SFパニック・アクション作品。
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カスタマーレビュー
5つ星のうち3.3
星5つ中の3.3
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2019年11月5日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
要点
・内容だけなら星5
・画面酔いで見るに堪えない
レビュー(ちょっとネタバレ含む)
本作がPOV(主観撮影)を使ったのはちゃんとした意義があります。
ロブが「記録なら言葉で済む、映像の必要はない」と言ったのに対し、
カメラマン(名前覚えられなかった…)が「百聞は一見にしかず」的なことを言うシーンがありました。
あまりにも凡コメントなので、殆どの人が聞き流してしまうと思います。でもこれが本作のメインテーマです。『客観は主観の大事な部分を見落としてしまう』
例を挙げると、戦車が砲撃するシーン。
これを報告書で表現すると「戦車部隊を投入するも成果なし」となるし、
普通の映画みたいに俯瞰で撮影すると「巨大な何かに対し明らかに効きそうもない弾を撃つ小さな戦車」という滑稽な画になります。
しかし現場の主観で見ると、砲撃は「その場で取り得る市民を守れる可能性のある唯一の行動」です。客観的には無意味でしたが、当事者の目線では命を懸けて行う価値がありました。
本作で描かれているのは、客観的な資料には載らない枝葉末節ばかりです。でも本当にそれらを見落としていいのか? 災害や戦争を数字だけで理解したつもりになっていないか? この映画はそういうことを問いかけているように思います。
というわけで、POVの重要性はわかるんですが…
いかんせん画面酔いがすごい。見終わってからも寝るまで気持ち悪い。このカメラは無敵のボディと無限のバッテリーを備えているのになぜ手ブレ補正は付いてないのか
吹き替えならもう少しマシなのかもしれないけど人に勧めていい映画ではない。個人的には傑作だと思うけど、星5をつけるには良心の呵責がある。
・内容だけなら星5
・画面酔いで見るに堪えない
レビュー(ちょっとネタバレ含む)
本作がPOV(主観撮影)を使ったのはちゃんとした意義があります。
ロブが「記録なら言葉で済む、映像の必要はない」と言ったのに対し、
カメラマン(名前覚えられなかった…)が「百聞は一見にしかず」的なことを言うシーンがありました。
あまりにも凡コメントなので、殆どの人が聞き流してしまうと思います。でもこれが本作のメインテーマです。『客観は主観の大事な部分を見落としてしまう』
例を挙げると、戦車が砲撃するシーン。
これを報告書で表現すると「戦車部隊を投入するも成果なし」となるし、
普通の映画みたいに俯瞰で撮影すると「巨大な何かに対し明らかに効きそうもない弾を撃つ小さな戦車」という滑稽な画になります。
しかし現場の主観で見ると、砲撃は「その場で取り得る市民を守れる可能性のある唯一の行動」です。客観的には無意味でしたが、当事者の目線では命を懸けて行う価値がありました。
本作で描かれているのは、客観的な資料には載らない枝葉末節ばかりです。でも本当にそれらを見落としていいのか? 災害や戦争を数字だけで理解したつもりになっていないか? この映画はそういうことを問いかけているように思います。
というわけで、POVの重要性はわかるんですが…
いかんせん画面酔いがすごい。見終わってからも寝るまで気持ち悪い。このカメラは無敵のボディと無限のバッテリーを備えているのになぜ手ブレ補正は付いてないのか
吹き替えならもう少しマシなのかもしれないけど人に勧めていい映画ではない。個人的には傑作だと思うけど、星5をつけるには良心の呵責がある。
19人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
No1レビュアー殿堂入りNo1レビュアー
Amazonで購入
本作を観て得るものは多分何もない。感動や教訓や爽快感や明日への気力も生まない。
ただ、手持ちカメラによる一人称映像だけで怪獣映画を撮りきると言う挑戦心と根性には賛辞を贈れる。理由は観賞後の胸の高鳴りが半時間経っても収まらないだけで充分だ。
日常が理不尽な外来生物によって突然無茶苦茶にされ、大事な家族を奪われた男が、恋人だけは助けたいと敢えて危険に飛び込み、一緒に来るなと言うのに最後まで付き合う友人達との総勢4人で行動を共にし、途中の幾度の災難も互いに助け合い、知恵を絞って目的を達するまで決して諦めない。この修羅場を5人目として自分がそこに居る臨場感は他作では味わえない衝撃だった。
直ぐに悲鳴をあげる女仲間、誰も頼まないカメラを回しながら終始ネガティブで気弱な男友達等、揺れる画面が元々観にくい上に、騒がしい登場人物達に馴れるまでの序盤は確かにイライラする。でも何故か段々と彼等が愛しく思えて来るのだ。
それもその筈、ヒーローでも軍隊でも特殊エージェントでもない普通の市民が、押し潰されそうな不安と闘い、勇気を振り絞って友人救出に体を張っているのだ。すると不思議なことに今まで馬鹿にしていたカメラ役が最も普通の感覚であり、観ている自分に近い存在である事が判り、そこで元々の4人に戻るのが本作最大のカタルシスだろう。彼等と一体化してからの緊迫感や共に迎えるラストは尚のこと衝撃的だ!怪獣と遭遇するリアルな恐怖を味わえた事で、元は取れたと確信した。
此の体験は中毒になるか、嫌悪感だけ覚えるかは人によって様々だと思うので、決して万人向きでないし評価も分かれる。私は幸か不孝か前者なので存分に愉しめたし、また観るだろう。それほどに貴重な宝箱的作品だと評価している。
Blu-rayはリアルな画質に特典も充実、特にゴジラ等の日本怪獣映画をリスペクトし、さらに新手法で新たな怪獣映画の可能性に挑戦したスタッフの心意気にも感銘出来る内容だ。
ただ、手持ちカメラによる一人称映像だけで怪獣映画を撮りきると言う挑戦心と根性には賛辞を贈れる。理由は観賞後の胸の高鳴りが半時間経っても収まらないだけで充分だ。
日常が理不尽な外来生物によって突然無茶苦茶にされ、大事な家族を奪われた男が、恋人だけは助けたいと敢えて危険に飛び込み、一緒に来るなと言うのに最後まで付き合う友人達との総勢4人で行動を共にし、途中の幾度の災難も互いに助け合い、知恵を絞って目的を達するまで決して諦めない。この修羅場を5人目として自分がそこに居る臨場感は他作では味わえない衝撃だった。
直ぐに悲鳴をあげる女仲間、誰も頼まないカメラを回しながら終始ネガティブで気弱な男友達等、揺れる画面が元々観にくい上に、騒がしい登場人物達に馴れるまでの序盤は確かにイライラする。でも何故か段々と彼等が愛しく思えて来るのだ。
それもその筈、ヒーローでも軍隊でも特殊エージェントでもない普通の市民が、押し潰されそうな不安と闘い、勇気を振り絞って友人救出に体を張っているのだ。すると不思議なことに今まで馬鹿にしていたカメラ役が最も普通の感覚であり、観ている自分に近い存在である事が判り、そこで元々の4人に戻るのが本作最大のカタルシスだろう。彼等と一体化してからの緊迫感や共に迎えるラストは尚のこと衝撃的だ!怪獣と遭遇するリアルな恐怖を味わえた事で、元は取れたと確信した。
此の体験は中毒になるか、嫌悪感だけ覚えるかは人によって様々だと思うので、決して万人向きでないし評価も分かれる。私は幸か不孝か前者なので存分に愉しめたし、また観るだろう。それほどに貴重な宝箱的作品だと評価している。
Blu-rayはリアルな画質に特典も充実、特にゴジラ等の日本怪獣映画をリスペクトし、さらに新手法で新たな怪獣映画の可能性に挑戦したスタッフの心意気にも感銘出来る内容だ。
2018年9月4日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ハンディカメラを使った臨場感のある映像が終始流れます。それだけです。
パニック映画に分類されると思うのでアレの詳細は別に描かなくていいと思いますが、パニックが薄っぺらいですね。圧倒的に映像としての情報量が少ないです。畳み掛けるシーンはもっと情報量が必要だと思います。早い段階から主人公サイドが少人数になり、主人公の終始一貫している目的だけが描かれているだけなので飽きてきます。はっきり言って、アレが出てくるまでと目的を達成した場面を観たら他は観なくてもいいくらいです。もう少し主人公サイドで二転三転して恐怖を煽った方が良かったかもしれません。アレの描写も映像としてあんまり必要ないと思います。影と部位による破壊描写くらいでよかったかと。中途半端に描かれている小さいアレもいらないです。どうしても外せないなら、もっと活躍させるべきです。
丁寧に作ってあると思いますが、ハンディカメラによる主人公目線の演出は、この題材とマッチしていないと思います。ブレア・ウィッチ・プロジェクトのような小規模で局所的で閉鎖的なものだからこそ生きてくる演出かと思います。あと、綺麗に映っている場面が多すぎます。客観的視点で撮影者を観たら笑っちゃうと思います。アレが大暴れして皆パニックになっているのに目線で構えて撮っているわけですから。
パニック映画に分類されると思うのでアレの詳細は別に描かなくていいと思いますが、パニックが薄っぺらいですね。圧倒的に映像としての情報量が少ないです。畳み掛けるシーンはもっと情報量が必要だと思います。早い段階から主人公サイドが少人数になり、主人公の終始一貫している目的だけが描かれているだけなので飽きてきます。はっきり言って、アレが出てくるまでと目的を達成した場面を観たら他は観なくてもいいくらいです。もう少し主人公サイドで二転三転して恐怖を煽った方が良かったかもしれません。アレの描写も映像としてあんまり必要ないと思います。影と部位による破壊描写くらいでよかったかと。中途半端に描かれている小さいアレもいらないです。どうしても外せないなら、もっと活躍させるべきです。
丁寧に作ってあると思いますが、ハンディカメラによる主人公目線の演出は、この題材とマッチしていないと思います。ブレア・ウィッチ・プロジェクトのような小規模で局所的で閉鎖的なものだからこそ生きてくる演出かと思います。あと、綺麗に映っている場面が多すぎます。客観的視点で撮影者を観たら笑っちゃうと思います。アレが大暴れして皆パニックになっているのに目線で構えて撮っているわけですから。
2018年12月8日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
怪獣が出現して大暴れで逃げまくる 途中噛まれた人が隔離されて吹っ飛ばされるけどあれは軍が射殺したのかそれとも噛まれたことによる何かがうまれた事による爆発なのかわからなかった・・・ 最後ビデオメッセージ残すところで再生やめました。まあそこまで見たなら最後まで見とけよって話ですが物語にのめりこめなかったのでラストがどうなってもいいかな~って・・・ ハンディーカムの映像でゆれがすごい為、少し酔いました。
2018年1月17日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
映画の内容はニューヨークに怪獣が現れて街が破壊されていくという内容です。
特徴的なのが映像がその場にいる主人公たちが撮っているカメラ視点
でストーリーが進んでいくという所でこの手法は昔からありましたが面白いです。
この手法を使った映画は低予算の内容の映画で多かったように感じていましたが
この映画は臨場感が凄くてかなりお金を使った内容だと思います。
またこのDVDにはメイキング映像や音声解説等、おまけも充実しています。
まだ観た事が無い人でパニック映画が好きな人には楽しめると思います。
ただ怪獣映画としてみるとあまり画面に写らないですし、ゴジラを参考にしたようですが
怪獣のデザインが私にはイマイチな造形だと感じました。
特徴的なのが映像がその場にいる主人公たちが撮っているカメラ視点
でストーリーが進んでいくという所でこの手法は昔からありましたが面白いです。
この手法を使った映画は低予算の内容の映画で多かったように感じていましたが
この映画は臨場感が凄くてかなりお金を使った内容だと思います。
またこのDVDにはメイキング映像や音声解説等、おまけも充実しています。
まだ観た事が無い人でパニック映画が好きな人には楽しめると思います。
ただ怪獣映画としてみるとあまり画面に写らないですし、ゴジラを参考にしたようですが
怪獣のデザインが私にはイマイチな造形だと感じました。
2020年4月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
この手の作りものはやっぱりだめだ。
前半はまあまあ見れたが、後半粗ばかりが目立って、それはないだろうとダメ出しばかり。
ああいうときは橋や地下なんかに行ったら逃げ場なくなるから行っちゃダメだろ。
都合よく軍に保護されそこでも延々とカメラを回している。
あり得ないだろ。そして誰も強く止めろとも言わず回しっぱなし。
軍が民間人の「恋人を助けたいんです~」の言葉にほだされヘリまで用意してくれる。
そんなことあるか?
鉄筋が身体貫通してるほどの重傷の恋人がなぜか全速で走って逃げる w おいおい。
ヘリに乗ったら乗ったでなぜか低空で怪物がいる街中を飛び、案の定怪物に墜落させられる。
もっと高空に行くべきだろ。なぜ見物してる?
街中で墜落したと思ったらまーた都合よく街外れのなんにもないところに移動してる。
民間人だけが生き残り、助けてくれた軍人さんは死亡。
そしてまーたご都合主義よろしく怪物がカメラ回してる奴のすぐ傍に現れ襲われるという。
あんなでかいんだから意識が戻って逃げようとしたときに気づくだろ。
で、襲われた直後でまだ怪物いるのに死体の傍まで走り寄る。
でも怪物は2人を襲わない。あれどこ行ったの? 味の好みでもあるんですか?
最期カメラに向かってメッセージを残すがそこで男が恋人に向かって「何か話せ」はないだろう。
命令かよ。一応全速で走れるけど重傷者なんだからさあ。そういえば止血してなかったよね w
いやはや、ボロボロの映画です。
前半はまあまあ見れたが、後半粗ばかりが目立って、それはないだろうとダメ出しばかり。
ああいうときは橋や地下なんかに行ったら逃げ場なくなるから行っちゃダメだろ。
都合よく軍に保護されそこでも延々とカメラを回している。
あり得ないだろ。そして誰も強く止めろとも言わず回しっぱなし。
軍が民間人の「恋人を助けたいんです~」の言葉にほだされヘリまで用意してくれる。
そんなことあるか?
鉄筋が身体貫通してるほどの重傷の恋人がなぜか全速で走って逃げる w おいおい。
ヘリに乗ったら乗ったでなぜか低空で怪物がいる街中を飛び、案の定怪物に墜落させられる。
もっと高空に行くべきだろ。なぜ見物してる?
街中で墜落したと思ったらまーた都合よく街外れのなんにもないところに移動してる。
民間人だけが生き残り、助けてくれた軍人さんは死亡。
そしてまーたご都合主義よろしく怪物がカメラ回してる奴のすぐ傍に現れ襲われるという。
あんなでかいんだから意識が戻って逃げようとしたときに気づくだろ。
で、襲われた直後でまだ怪物いるのに死体の傍まで走り寄る。
でも怪物は2人を襲わない。あれどこ行ったの? 味の好みでもあるんですか?
最期カメラに向かってメッセージを残すがそこで男が恋人に向かって「何か話せ」はないだろう。
命令かよ。一応全速で走れるけど重傷者なんだからさあ。そういえば止血してなかったよね w
いやはや、ボロボロの映画です。
2020年2月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
臨場感の演出の為に「手持ちカメラ」を使うことで、
<怪獣映画>に臨場感という効果を強く与えた作品です。
「画面酔い」を除外すればその娯楽性は大きくなり、
「画面酔い」を含めて話題性も得た作品です。
が、結果として、非常に優良な「素材」の数々を中途半端にしてしまい、
結果として「パニック映画」にはなったのですが、
怪獣映画としての質が伸ばし切れなくなりました。
予算の関係もありますが、「チラ見せ」ばかりになってしまって
「1市民の視点」としては正解なのですが、
「1視聴者視点」としては不満も残り、
設定その他を考えるとかなり良い怪獣映画になれたはずが、
「手持ちカメラ系」の「1つ」になってしまいました。
それでも、臨場感その他の演出は割りと良く、
★3映画よりはかなり↑と感じたため、
★4評価と考えます。
でも、正直、同じシーンを使ったとしても、
手持ちカメラでなく普通の映画として撮った方が
「怪獣映画としての質」は確実に良かったはずで、
話題性の面では確かに大成功だったのですが、
「手持ちカメラ版で無い状態で観たかった」と
強く感じてしまう「惜しさ」がありました。
この点、本当に勿体ないところです。
怪獣の造形や動きに設定等々、「真正面」から
見せてくれていたら伝説級の映画になれた
ポテンシャルはあったと思うのですが、、
仕方ない部分はありますが、非常に残念です。
<怪獣映画>に臨場感という効果を強く与えた作品です。
「画面酔い」を除外すればその娯楽性は大きくなり、
「画面酔い」を含めて話題性も得た作品です。
が、結果として、非常に優良な「素材」の数々を中途半端にしてしまい、
結果として「パニック映画」にはなったのですが、
怪獣映画としての質が伸ばし切れなくなりました。
予算の関係もありますが、「チラ見せ」ばかりになってしまって
「1市民の視点」としては正解なのですが、
「1視聴者視点」としては不満も残り、
設定その他を考えるとかなり良い怪獣映画になれたはずが、
「手持ちカメラ系」の「1つ」になってしまいました。
それでも、臨場感その他の演出は割りと良く、
★3映画よりはかなり↑と感じたため、
★4評価と考えます。
でも、正直、同じシーンを使ったとしても、
手持ちカメラでなく普通の映画として撮った方が
「怪獣映画としての質」は確実に良かったはずで、
話題性の面では確かに大成功だったのですが、
「手持ちカメラ版で無い状態で観たかった」と
強く感じてしまう「惜しさ」がありました。
この点、本当に勿体ないところです。
怪獣の造形や動きに設定等々、「真正面」から
見せてくれていたら伝説級の映画になれた
ポテンシャルはあったと思うのですが、、
仕方ない部分はありますが、非常に残念です。
他の国からのトップレビュー
Jeff
5つ星のうち5.0
"Something has found us"
2017年5月18日に英国でレビュー済みAmazonで購入
This movie put me on the edge of my seat. It is a found footage movie following people that have just survived this 'attack' (I won't say who or what is attacking otherwise it might spoil the film) and the found footage part makes it look really realistic. If you can get through the first 20 minutes of talking and getting to know the characters then that is really when the action starts and it doesn't really stop from there. The scene 20 minutes in is amazing! The movie has mixed emotions- it can be sad, happy or action packed and there are a few shocking moments as well. Being a found footage film it does mean it is on a recording camera so if you are not a fan of the camera constantly shaking maybe it isn't for you but otherwise it's excellent. It is certainly worth it for the price. Be sure to check out the sequel
10 Cloverfield Lane [DVD] [2016
] which is a change of genre but also looks good.
Trevor Willsmer
5つ星のうち4.0
A monster movie seen through the eyes of the people who scream and get stomped on
2012年5月11日に英国でレビュー済みAmazonで購入
Having scrupulously avoided Cloverfield for its veritable shopping list of things I hate about many modern movies - not least the obsession with shooting on shakeycam digital where you can't tell what's going on - I was surprised to discover it's actually a surprisingly effective update on the classic kaiju movie that really works as an audience picture. Its real innovation isn't that it's masquerading as a home video record of an unknown giant monster's devastating attack on New York: the `found footage' genre was old long before The Blair Witch Project came along. Rather, it's that instead of going for the big picture like the classic Godzilla movies, this concentrates on the people previous monster movies simply used as background, the ordinary people running for their lives who are usually just there to scream and get stomped on. There's plenty of that along the way, and surprisingly effectively handled, but there's also a real sense of chaos and confusion. Nobody knows what's going on, the creature only briefly glimpsed until the end, its origins unexplained and ultimately unimportant as simply surviving takes precedence for the ever-thinning group of partygoers caught up in the surprisingly spectacular devastation. Characterisation is minimal, as you might expect with its faux reality approach, but what it does have is a genuine sense of immediacy and a palpable sense of fear and desperation as the everyday suddenly gets mightily torn apart. It's surprisingly short, but incredibly effective - perhaps more so on the small screen than the big one - and transcends what could have simply been a marketing gimmick to become a genuinely iconic monster movie for the 21st century.
The extras package on the two-disc DVD is a lot slimmer and more perfunctory than it apprears at first sight (it doesn't even include the infamous trailer that sparked the film's 'mystery' marketing campaign), so there's little reason to opt for it over the single disc unless the price is favourable. The extras have all been carried over to the Blu-ray release.
The extras package on the two-disc DVD is a lot slimmer and more perfunctory than it apprears at first sight (it doesn't even include the infamous trailer that sparked the film's 'mystery' marketing campaign), so there's little reason to opt for it over the single disc unless the price is favourable. The extras have all been carried over to the Blu-ray release.
BW
5つ星のうち2.0
Hard to watch.
2018年9月12日に英国でレビュー済みAmazonで購入
10 Cloverfield Lane was well recommended so I thought I’d get the prequel as well.
I found it almost unwatchable. Too much hysteria and shouting and too much jerky camera with a party lead in of very little relevance yet given loads of run time.
An experience but one I don’t want to repeat.
I found it almost unwatchable. Too much hysteria and shouting and too much jerky camera with a party lead in of very little relevance yet given loads of run time.
An experience but one I don’t want to repeat.
D. Manley-Leach
5つ星のうち4.0
account of what it would be like to be at ground zero during a giant monster ...
2016年5月9日に英国でレビュー済みAmazonで購入
Presented as a found footage, first person, account of what it would be like to be at ground zero during a giant monster attack, Cloverfield is an immersive and dramatic experience, only marred by the need for a good 30 minutes of pre-waffle while you wait for the big beastie to turn up, however once it does this film really kicks it up a notch. Watched as part of a three film home movie festival with Godzilla (2015) and Pacific Rim. What a blast.
T. Dimitrios
5つ星のうち5.0
cloverfield
2016年5月10日に英国でレビュー済みAmazonで購入
This movie is underrated as frick. What is it with visionary cinema and ordinary popcorn people these days? They seem to be dueling, leading to all sorts of Hollywood TRANSFORMations . . . !?! Now please go and give 10 Cloverfield Lane two or three stars... Then, you have Bay's permission to watch the fifth installment in the POPULAR FRANCHISE!
Honestly now, I live in Greece and people gave Transformers: Darkside Sailor Moon a standing ovation at the theatre. Grown-ups. Now, even try to imagine this!
Excellent, sturdy blu-ray case delivered on time, by the way. With a more than satisfying HD release of the film!
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