Kindleアプリのロゴ画像

無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません

ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。

携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。

KindleアプリをダウンロードするためのQRコード

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。

魁!!クロマティ高校 14 刑事編 (少年マガジンコミックス) コミック – 2005/8/17

4.5 5つ星のうち4.5 32個の評価

普通に暮らしていた優等生・神山高志は、なんの因果か日本一の不良校・クロマティ高校に入学してしまった。脱力系ギャグの金字塔!

久々にプータン登場! プータンのドッキリ番組になぜか山口ノボルと林田がバイトで雇われて事態はドンドンおかしな方向へ‥‥。後半は久々に神山が主役のお話。先輩風を吹かしまくる2年生・神山は後輩たちの悩みに答えられるのか!?
紙書籍 まとめ買いキャンペーン:
紙書籍 まとめ買いキャンペーン

商品の説明

著者について

野中 英次
出身:東京都、受賞歴:『魁!!クロマティ高校』(平成14年度 第26回講談社漫画賞・少年部門受賞)、コミックス:『課長バカ一代』全3巻・『ドリーム職人』全3巻・『しゃぼてん』全1巻・『魁!!クロマティ高校』全17巻・『未来町内会』全4巻・『ハタキ』1巻~(以下続刊)。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 講談社 (2005/8/17)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2005/8/17
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • コミック ‏ : ‎ 186ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4063635619
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4063635614
  • カスタマーレビュー:
    4.5 5つ星のうち4.5 32個の評価

著者について

著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。
野中 英次
Brief content visible, double tap to read full content.
Full content visible, double tap to read brief content.

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

カスタマーレビュー

星5つ中4.5つ
32グローバルレーティング

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

  • 2005年8月20日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    プータンによるテレビ業界の薄汚い話第2弾収録。でも実際のドッキリってこんなもんですよね。本当に学園漫画というより若者がダラダラしているだけの話だよな。これぞ野中ワールドか(笑)
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2005年8月18日に日本でレビュー済み
    「いつまで経っても主人公が進級しない」という学園物の定石をあっさり覆した本巻。新入生もナイーブなツワモノぞろいで、まさに世界にはばたく益荒男たちがてんこ盛りだ。四天王も最上級生に進級、「アレ」をつけた高橋さんは卒業されてしまった模様。また珍しく神山がそれなりに真摯な態度で下級生の相談に乗るなど、本作初めてのシチュエーションで、改めて若さゆえの葛藤と、それを乗り越えた友情に魂が揺り動かされる。などとこんなレビューを見ているヒマがあったら即買いをお薦めします。
    11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2005年9月10日に日本でレビュー済み
    連載当初、こんなに面白いギャグ漫画は、なかなか無いと思っていたのに・・・。
    なんだこのテイタラクは・・・。
    昔は腹かかえて笑えたが、現在は失笑だ・・・。
    やたらループばっかして、作者も本当にネタがないんだなあと思わされる。
    まあ失笑なりに笑えるところもあるので、連載は続けてもらいたいな・・・。
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2005年9月4日に日本でレビュー済み
    (;'Д`)ハァハァ ゴリラに似ている新入生とゴリラを見間違える・・・といった話をくどくどと行っている。
    余りにも くどく・・・面白くない。
    作者も面白いと思って 書いているわけではない
    というのが伝わってくる。
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート