通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
クロフォードのインタラクティブデザイン論 がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 【必ず最後までお読みください】■中古品のため多少の使用感・経年劣化(折れ、ヤケ、シミ、古書特有の匂いなど)がある場合がございます。帯をお付けできる保証はございません(商品の一部とみなしておりません)。カバーが商品詳細ページの画像と異なる場合がございます。また、中古品の特性上、ギフトには適しておりません。詳細についてはAmazonマーケットプレイスコンディションガイドラインをご覧ください。■弊社から注文確認・発送完了メールはお送りいたしません。商品の状態に不備が見つかった場合のみ、確認のメールをお送りいたします。発送完了後、Amazonから発送をお知らせするメールが届きます(追跡番号も記載されています)。■返品・交換の際は弊社指定の方法でのご返送が必要となる場合がございます。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

クロフォードのインタラクティブデザイン論 単行本 – 2004/12

5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 4,860
¥ 4,860 ¥ 3,000

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



ニーア オートマタ 美術記録集 ≪廃墟都市調査報告書≫
ヨルハ部隊員達が旅する世界をアートとともにめぐるワールドガイド 今すぐチェック

商品の説明

メディア掲載レビューほか

クロフォードのインタラクティブデザイン論
 インタラクティブ(対話的)とは何かを再認識させてくれる本。筆者は著名なゲーム・デザイナで,デザインに関する多くの著作がある。軽妙なジョーク(少々アメリカンすぎて共感できないものもあるが)を交えた語り口は読みやすい。やや連続性に欠ける感はあるが,インタラクティブとは何かから始まり,デザインに関する指針や理論,社会性など話題は広範だ。デザイナはプログラミングを習得すべきという主張はほかではなかなか見られない。デザインの背景で動く仕組みの理解が必要という主張だ。


(日経バイト 2005/03/01 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved.)
-- 日経BP企画


登録情報

  • 単行本: 400ページ
  • 出版社: オーム社 (2004/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4274065944
  • ISBN-13: 978-4274065941
  • 発売日: 2004/12
  • 商品パッケージの寸法: 23.6 x 18.4 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 713,646位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.0
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
 我々が「インタラクティブ」と聞いてぱっと思い浮かぶキーワードは何でしょうか?「即時性」?「対話型」?では室内灯のスイッチをON/OFFしてみてください。部屋が暗くなったり明るくなったり、あなたの行為に対して即座に反応が返ってきます。お~インタラクティブだ。しかしこれが楽しいでしょうか?
 本書ではこういった、「インタラクティブ」という言葉の表面的な意味によっておこる誤解を、古典芸術から最新物理学まで多岐にわたる著者の知識をもって解いていく、一種の啓蒙書だと思われます。具体的な手法や実践的な内容を含むハウツー本の類ではありません。「インタラクティブ」とは何か、何故「インタラクティブ」が重要なのかを、遊びの文化、文字の文化、そしてコンピューターの歴史などを手がかりに導き出していく、非常に興味深い内容です。
 しかしごく一部、例えばテキストエディタにおけるインタラクティブデザインの失敗例としてAdobe Acrobatを持ち出すなど、作為的なミスリーディングが含まれています(普通はPageMakerを使いますし、そもそもAcrobatをテキストエディタだと思っている人がいるでしょうか?)。Windows95の設計ミスをこき下ろす部分などは、著者独特のユーモアも相まって非常に痛快なのですが、やはり星一つ減らさざるを得ませんでした(これらのこじつけが無ければ星5つの内容
...続きを読む ›
コメント 22人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
「インタラクティブ」とは何か?

それを実現するためには何が必要で何をしてはいけないか?

という質問に対して、完全な答えではなく、著者の考えを返してくる本です。

ヒントが欲しい人は、この本を読むといいかもしれません。

答えが欲しい人は、この本は最低だと思う可能性があります。

「インタラクティブ」と「筆者の経験や、くだらない話」が

全編を通して、1:9位の割合で書かれています。

後半は特にくだらない話が多く、半ば嫌々読み進めました。

(くだらない、とおもしろい、は同義ではありません)

一部の考え方は参考になったので、星2つです。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告