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クロバンス戦記 ブラッディ・ビスカラ (電撃文庫) 文庫 – 2016/9/10

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商品の説明

内容紹介

血塗られた道をゆく若き英雄の悲壮なるファンタジー戦記

革命勢力「黄金の地平」の一員である少年ビスカラは、クロバンス王国を変えるために、命を省みず戦っていた。
憧れの指導者ラスカリナ、頼りになる同胞ベルナレット、部下のトルエノ、キネット・キトル……多くの少女たちとともに。

のちの歴史家は言う。「ビスカラは英雄だ」と。しかし、若きビスカラの前に広がっているのは、普通の人間では耐えられないような血塗られた道だった……。
人生ってやつは――、なまやさしいものじゃない。

内容(「BOOK」データベースより)

革命勢力「黄金の地平」の一員である少年ビスカラは、クロバンス王国を変えるために、命を省みず戦っていた。美しき指導者ラスカリナ、有能な同胞ベルナレット、頼りになる部下トルエノ、キネット・キトルなど…多くの少女たちとともに。理想、そして夢のために、少年少女たちは時代を走り抜ける。のちの歴史家は言う。「ビスカラは英雄だ」と。しかし、若きビスカラの前に広がっているのは、普通の人間では耐えられないような血塗られた道だった―。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 344ページ
  • 出版社: KADOKAWA/アスキー・メディアワークス (2016/9/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048923501
  • ISBN-13: 978-4048923507
  • 発売日: 2016/9/10
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
革命勢力に身を置く主人公らの戦いを描く一方,そこにタイムリープが絡む物語で,
やり直しを繰り返し,自身が理想とする国や歴史へと流れを導こうとする話が面白く,
「大多数の幸福のために」と自身を押し殺すも,その幸福とは何で,本当に訪れるのか,
差し出す犠牲とその葛藤に苦しみながらも,非情な道を選んだこれからが気になるところ.

また,何度も繰り返しが行われる中でも,見せ方を変えてくるためにマンネリ化せず,
その賜ではあるものの,振るわれる策略も戦記作品として楽しめるものとなっています.
ただ,地の文で回想のように作中を語る様子は,やや好き嫌いが分かれるかも知れません.

なお,そのやり直しについては,それに関与していると思われる謎の人物をはじめ,
詳細が意図的に伏せられているようで,そのあたりは続きの巻でとなるのでしょうが,
いささか扱いが中途半端というのか,この巻ではタイトル通り戦記が中心に映りました.

このほか,十代の少年少女が中心とはいえ,各キャラクタのイラストは幼すぎる印象で,
内容も文章も硬めの本作においては,作品の雰囲気と合っていないように感じられました.
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形式: 文庫
一冊の小説でこんなに泣かされたのは初めてです。
10巻20巻と続くような超大作が好きな方には、世界観の設定などに不足を感じられるかもしれませんが、一巻完結ものとしては妥当な落としどころにまとめられていると思います。
各章のラストシーンは、予想できていても涙を流さずにはいられず、読み終わったあとは他の作業が一切手をつけられない程度には感動していました。
長さ的には映画化したらちょうど良さそうな感じですが、地の文があってこそと言う部分もそこそこにあり、まずは読んでみろ、と言ったところです。
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