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クロノクルセイド 1 コミック – 1999/12/1

3.7 5つ星のうち3.7 5個の評価

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ KADOKAWA (1999/12/1)
  • 発売日 ‏ : ‎ 1999/12/1
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • コミック ‏ : ‎ 178ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 404926143X
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4049261431
  • カスタマーレビュー:
    3.7 5つ星のうち3.7 5個の評価

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森山 大輔
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カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2007年9月27日に日本でレビュー済み
森山大輔という漫画家の典型的な作品といえるだろう。
つまり、抜群に上手い絵と凡庸なストーリー、
小奇麗だけど記憶に残らない漫画である。

漫画・読書経験の足りない10代の人間であればそれなりに楽しめるかもしれない。
しかし、漫画を読みなれた人間からするといかにも物足りない。
何が致命的に駄目だと言うことはないと思う。
でも、何が売りだというものも絵の上手さ以外にない。

一応アニメ化もされたが話題にもならず終了した。
この漫画家さんはお話作り・構成の点でもう一皮剥けないと、
メジャーとマイナーの間ぐらいの今の地位から抜けられないだろうな。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2004年2月3日に日本でレビュー済み
最近アニメ化もされて絶好調のこの作品。少々台詞が舞台口調で、空々しいところもあるが、キャラや設定やストーリーは文句なし。900円は漫画にしては高めだが、一見の価値は十分にある。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2006年7月16日に日本でレビュー済み
森山大輔氏は現段階で私が最も推す作家です。そのデビュー作品がこの作品にあたり、もはや屈指の名作と言えるでしょう。

素晴らしい画、綿密なストーリー展開、最後の最後で活かされる設定の数々、とても初連載とは思えません。

台詞のワザとらしさや用語の説明不足も若干見受けられますが、それは読み手次第でどうにでもなります。

本当に物語が進むのは単行本二巻からですが、まずは一巻を読まなければ始まりません。ぜひこの機会に読んでみて下さい。

最終巻まで読み終えたとき、あなたは森山大輔氏のファンになっていると思います。少なくとも私はそうなりました。
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2005年3月3日に日本でレビュー済み
教会のシスターである少女と、相棒の少年の姿をした悪魔が、
科学では太刀打ちできない異形のものに挑み、
成長してゆく、というストーリー。
キャラクタの持つ可愛らしさと凛々しさ、シナリオの練りの巧さに加えて、
少年漫画にありがちな男性向けの「サービスカット」が少ないのも素晴らしい。(ちなみに二巻では・・・・・)
少々値は張るが、ワイドサイズで読みやすく背表紙を痛めにくい作りとなっていて、
値が張った分の対価は得られると思われる。
ポルトガル人の少女が英語で歌を歌っているシーンがあるのは、
少し解せないのだが。(笑
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2005年12月7日に日本でレビュー済み
連載前から雑誌を買っていたが、予告編は全く興味が沸かなかった事をよく覚えている(苦笑)。同じ号で大物作家が新連載を始めたのも理由の一つだったが。

一巻の頃はさすがに物語の序盤、しかも作者自身初連載ということもあり絵は上手いもののストーリーはそこそこだった。しかし、アズマリア編のラストエピソード、明かされるロゼットとクロノの関係、そしてロゼットの寿命と話が盛り上がる為、自分の中で評価が急上昇しました。

これは買い!!
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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