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クレヨンしんちゃん(50) (アクションコミックス) コミック – 2010/7/16

5つ星のうち 4.6 8件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック: 115ページ
  • 出版社: 双葉社 (2010/7/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4575942898
  • ISBN-13: 978-4575942897
  • 発売日: 2010/7/16
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 HIRO 投稿日 2010/7/16
形式: コミック
臼井先生の描くクレヨンしんちゃんは終ってしまうのかもしれません。僕は15年以上しんちゃんの大ファンです。しんちゃんから沢山の事を学びました。野原一家は最高です。ひろしは、時に優しく時に厳しく家族想いの父ちゃんです。みさえは、しんのすけと、ひまわりの面倒を見るパワフルな母ちゃんです。しんのすけは周りに居る皆を元気にさせる不思議なパワーの持ち主です。ひまわりは、悪戯もするけど、野原一家を和ませる可愛い赤ちゃんです。そして愛犬のシロ。家族に愛される綿飴みたいな犬です。臼井先生のクレヨンしんちゃんは確かに皆さんの心に焼き付いてるはずです。50巻最高に面白かったです。クレヨンしんちゃんはこれからも僕達に幸せを運んでくれると信じてます。最期になりましたが、臼井儀人先生長期に渡り連載お疲れ様でした。天国でゆっくりおやすみ下さい。
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形式: コミック
他の方のレビューにもありますが、この50巻、いつも通りに微笑ましく淡々と終わります。

しかし、それで良かったのだと思います。
例えば病気などのように、ある程度、自分の死期が予測できる状態で原稿を描いていたならば、ひょっとしたらこの50巻は今までとは違う、「しんちゃんらしくない」ものに仕上がっていたかもしれません。
作者本人も予想だにしない不慮の事故で亡くなったわけですから、当然と言えば当然なのですが、私は本書が「いつものしんちゃん」で終わっている事に、ホッと胸を撫でおろしています。
それは、作者である臼井氏が亡くなった後も、その子供であるしんちゃんが私達読者の中でずっとずっと生きている、生きていける事を意味しているからです。

巨匠の魂に敬礼しつつ、連載を引き継ぐスタッフの方々に激励を送りたいと思います。
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形式: コミック
50巻というのはなにか区切りとして運命的なものを感じます。
この巻では若干臼田先生と絵が違う作品も入っているからアシスタントの方(のみ)が書いた話も収録されているんだと思います。
個人的にはやはりそれが気にかかって最初は複雑な気持ちでした。
しかし読んでいるうちに、制作スタッフ一同と臼井先生が描きたいものにブレがほとんどないように感じて、一丸となってクレヨンしんちゃんを創りあげようとしているのだと実感しました。
特別感動的な話が収録されているわけではなく、いつものように淡々と終わる様が私にとっては感動的でした。
最後になりましたが臼井先生、お疲れ様でした!新クレヨンしんちゃん、勿論応援していきたいと思います。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2010/7/16
形式: コミック
50巻も面白かった。単行本は全巻持ってますが、別に何か大切なことを教えてもらって人生の糧とかになったわけでもなく、

ただただ
くだらなくて

なんか良い話もたまにあって、

子供のときには分からなかったようなギャグが後々分かったりして、

もう大好きでした。

最終回じゃなくて、死んで終わるってのはねえ、哀しいなあ。
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