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[西澤明洋]のクリエイティブのつかいかた
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クリエイティブのつかいかた Kindle版

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紙の本の長さ: 256ページ

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商品の説明

内容紹介

クリエイターの考え方は、やっぱりおもしろい!
デザインやビジネスに生かせるヒントやノウハウ満載の1冊

東京・青山ブックセンターで1年間にわたって開催され、12人のクリエイターに迫ったセミナー「クリエイティブのABC」。
その内容は日経デザイン誌上でも連載され好評を博した。これに、ブランディングデザイナー西澤明洋による分析を大幅加筆。クリエイティブとは何か、彼らはどんな思考法なのかなど、クリエイターの生き様にも迫りながら、デザインやビジネスに生かせるクリエイティブの本質を明らかにした。
12人のクリエイターはいずれも日本を代表する方たちばかり。編集からプロダクト、グラフィックなど分野は多岐にわたる。

・柴田文江(プロダクトデザイナー)
・猪子寿之(チームラボ代表)
・KIGI(植原亮輔 渡邉良重)
・谷尻誠(建築家)
・柿沢安耶 (「パティスリーポタジエ」オーナーパティシエール)
・田川欣哉(takram design engineering 代表)
・山崎亮(コミュニティデザイナー)
・岸勇希(電通)
・佐渡島庸平(コルク代表)
・山田遊(バイヤー/method代表)
・津田大介(ジャーナリスト/メディア・アクティビスト)

内容(「BOOK」データベースより)

今、さまざまなジャンルの最前線で活躍する12人のクリエイターに、その仕事、生き方などをインタビュー。トップクリエイターが語るクリエイティブの極意。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 43070 KB
  • 出版社: 日経BP社 (2016/4/19)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01E5DVG6Y
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 40,807位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
「クリエイターの考え方はやっぱり面白い!」という著者の言葉通り、
様々な領域で活躍しているトップクリエイターの考え方を学べる一冊。
対談形式であるため読みやすく、理解もしやすい。

“良い「かたち」をつくりだすには、その前に良い「考え」が必要”と持論を述べており、
全12名のクリエイターとの対談においても、「かたち」を生み出すもとになっている
クリエイターの価値観や思考プロセスを言語化することに重点が置かれている。
とても興味を惹かれる内容であった。

後半には著者自身のブランディングデザインの仕事も紹介されているが
その中で経営とデザインの関係性や今後の展望について述べられており
クリエイティブな仕事に関わる人だけでなく、モノやサービスづくりに関わる
ビジネスマンにとっても参考になる部分が多い。
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形式: 単行本
 まず登場する12名のクリエイターの人選が良い。登場人物のバラエティの豊かさが視野を広げてくれるとともに、今のクリエイティブというものの時代感を感じることができる。クリエイターそれぞれのコンテンツは読みやすい分量にまとめられていて、12名+著者の仕事ぶりがこの一冊で概観できる。
 内容としては、クリエイターであり経営者でもある著者が“ブレないフィルター”となることで、トップクリエイターの密着モノによくある「凄いけど参考にならない」というパターンに陥ることなく、非常に明快で具体的なヒントが得られる中身になっている。
 構成としては、対談の章(2、3章)を挟むかたちで1、4章として著者の「クリエイティブ」に対する考え方が説明されており、それにより個性的なクリエイターの活躍の背景に、共通する部分があるということが理解できるようになっている。
 「デザイン」という領域を「か」「かた」「かたち」の3段階に分ける考え方や、「ブランディングデザイン」を「マネジメント」「コンテンツ」「コミュニケーション」の3段階に分けるという考え方は非常に分かりやすく、腑落ちが良い。
 また、全体を通じてビジネス、経営にデザインを活かしたいという著者の強い思いが感じられ、デザイン関係者だけではなく、広くビジネスパーソンにも“効く”内容になっていると感じた。
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形式: 単行本 Amazonで購入
トップクリエイター達の考え方や人生観に楽しく触れる事ができる一冊。

トップを走る人達も最初からすごかった訳ではなくて、いろいろ紆余曲折あったんだ、とクリエイターを身近に感じられます。

谷尻誠は大手アパレルを受けたら落ちてしまって自転車レースがメインとなってた時期があったり、山崎亮の最初の活動は自腹で、しかも場所はダーツで決めたとか!
面白いエピソードも満載で楽しく一気に読めました。
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