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クリエイターが知っておくべき権利や法律を教わってきました。著作権のことをきちんと知りたい人のための本 単行本(ソフトカバー) – 2015/4/24

5つ星のうち 3.0 12件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

クリエイターが創作活動するうえで、知らないと損する著作権をはじめとする法律や知識、ノウハウが盛りだくさん!
「何が良くてダメなのか」「どうやって自分の身を守ればいいのか」「権利や法律って難しい」「著作権ってよくわからない」「そもそも著作権って何?」といった疑問に会話形式の堅苦しくない読み物でお答えします!

著者について

鷹野 凌(著者)
フリーライター。『ITmedia eBook USER』『INTERNET Watch』『マガジン航』『ダ・ヴィンチニュース』『ダ・ヴィンチ』などのWeb媒体や雑誌を中心に出版業界関連、特に著作権やセルフパブリッシング(自己出版)、電子出版、書評などの記事を数多く執筆。セルフパブリッシングについての情報交換や作家同士の交流などを目的とする団体『日本独立作家同盟』の発起人兼代表で、同団体が発行する雑誌『月刊群雛』の編集長。2015年度より実践女子短期大学にてデジタル出版演習の非常勤講師を務める。
http://www.wildhawkfield.com/
Twitter: @ryou_takano

福井健策(監修者)
弁護士・ニューヨーク州弁護士。1991年東京大学法学部卒業。1993年弁護士登録(第二東京弁護士会)。米国コロンビア大学法学修士課程修了(セゾン文化財団スカラシップ)。骨董通り法律事務所代表パートナー、日本大学芸術学部客員教授、国会図書館審議会・文化庁などの委員、「本の未来基金」理事、「さいとう・たかを劇画文化財団」理事、think C 世話人、東京芸術大学兼任講師などを務める。主な著書に『18歳の著作権入門』(ちくまプリマー新書)、『著作権とは何か』『著作権の世紀』(集英社新書)、『「ネットの自由」vs.著作権: TPPは、終わりの始まりなのか』(光文社新書)、岡田斗司夫との共著で『なんでコンテンツにカネを払うのさ? デジタル時代のぼくらの著作権入門』(CCCメディアハウス)など多数ある。
http://www.kottolaw.com/
Twitter: @fukuikensaku


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 144ページ
  • 出版社: インプレス (2015/4/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4844337971
  • ISBN-13: 978-4844337973
  • 発売日: 2015/4/24
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 185,754位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ダジャレが混じった会話調だからわかりやすいのかといえば、意外とそうでもない。
もっとわかりやすい解説を期待していたけど、
案外どっちつがずで条文もいっぱい書いてあって、
じゃあ実務でどうすればいいの?となるとあいまいなことも多かったのが残念。
そもそも法律も解釈もあいまいだからこんなことになるのかもしれないが
絶賛レビューが多いほどわかりやすい本ではないと思う
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形式: Kindle版 Amazonで購入
kindle版ですが、ほとんど全ての内容を文章に織り交ぜて書いてあって、箇条書きや表が皆無。メリハリがなく重要ポイントを伝達する部分に全く気を使っていない。また、解説も注釈もなしに不正競争防止法などを突発的に出してきたりしていて、そういうあたりも不親切です。これでこの価格はかなり割高と思いました。

また、変にネットスラングやオタクネタを持ち出してきている場面が多々あり、人によっては何の話をしているのだかチンプンカンプンになるであろう箇所がかなりあります。表題にクリエイターを掲げていますが、この著者の考えるところのクリエイター像には大きく偏りがあります。率直に言って、個人ブログの中だけで留めておくべきだったのは、というような文章の調子です。このレビューを読んで「あぁ・・・なるほど」と思われた方は、素直に避けた方が不快にならずに済むでしょう。もっとターゲット層を想定した適切なタイトルを考えるべきだったのではないかと思います。
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形式: Kindle版
なんとなく著作権については知っていて、それ関連の本も読んだんですが、どの本もSNSとかYoutubeを利用する時の具体例を表した本は無く、著作権って複雑で簡単に分かるものでは無いんですよってことは分かりました。
 この本はそれらの本から一歩進んで、著者の限界まで分かりやすく伝えようと試みた本で、わりと身近なことにも言及してくれていて今まで読んだ本の中では一番具体的でした。
 しかし他のレビューにもあるようにもう一歩が足りなかったと思います。専門用語を使うことから逃れることができず、素人対専門家の会話形式で分かりやすくしているようで理解が難しい点もありました。
 表紙のイラストをもっと多用して、あるあるの具体例をさらに増やしてくれれば星5になるかと思います。

 現行の著作権法と法律はあるけど実際には・・・・という乖離している部分にも触れていてそこも参考になりました。法律がネットの進化に追いついてないようですね。
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形式: Kindle版
日本独立作家同盟の発起人件代表で、月刊群雛の編集長でもある鷹野凌さんの初の書籍。
いやあ、勉強になります。
クリエイター予備軍らしき「僕」の素朴な疑問に、先生の切れ味のよい明確な解答がずばずばと書かれています。
私自身もけっこういい加減な理解だったところがあるので、ほんと為になりました。

著作権に対する理解のあるなしで今後のクリエイターの状況は大きく変わってしまいそうです。
それこそ訴えられたら大変だし、逆に自分の作品が無断転載されたり、無許可で商売に使われてしまう恐れも・・・。
また、インターネットの普及で著作権は時代遅れ? みたいな議論もあったり、TPPがやってきて状況がそもそも変わってしまうんじゃないかなんていう話題もあります。
こんな時代に、時代遅れではない最新の知識がきちんとわかりやすくまとめられているのが、とても( ・∀・)イイ!!ですね♪

さらに著作権の話題から一歩踏み出して、クリス・アンダーソンの『FREE』や岡田斗司夫の『なんでコンテンツにカネを払うのさ』あたりの言葉を引用し、今後のコンテンツ・ビジネスの行き先を指し示すコラムがあります。
今は読み手より書き手のほうが多いなんて揶揄される時代。そこで生き残りビジネスにしていくにはどんな方法が良いのか。<
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形式: 単行本(ソフトカバー)
著作権について堅苦しく解説した本ではなく、会話形式の文章で記述されています。
著作権を理解・利用する上で第4章~第8章までは作品を創る側、作品を楽しむ側が共に読み直すことになると思いました。

SNSで良く見聞きするような事例で解説を始めているため、クリエイターだけではなく何かを発信する機会がある方はぜひ読むことをお薦めします。

第8章の最後に「無断転載を逆に利用する」事についての解説が載っており、状況を見た柔軟に権利や法律を利用することも薦めています。

大学などの講義で資料として採用されるなどして、多くの人に目を通してほしい内容です。
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