¥ 3,132
通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
クラッシャージョウ デザイナーズノート がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
7点すべてのイメージを見る

クラッシャージョウ デザイナーズノート 大型本 – 2016/3/24

5つ星のうち 3.9 12件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
大型本, 2016/3/24
"もう一度試してください。"
¥ 3,132
¥ 3,132 ¥ 2,718

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • クラッシャージョウ デザイナーズノート
  • +
  • クラッシャージョウ Blu-ray BOX (初回限定生産版)
  • +
  • ガブリエルの猟犬 (クラッシャージョウ13)
総額: ¥24,767
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



子どもと一緒に本を読もう!
「Amazonキッズブックウィーク(4/17-23)」開催中 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

劇場版クラッシャージョウ 設定・原画集

今なおアニメファンの熱い支持を受け続ける伝説のアニメ
『劇場版 クラッシャージョウ』のデザイナーズノートが30年の刻を経て出版!
『機動戦士ガンダム』などで知られる"アニメーター"安彦良和によるデザインの世界を知る一冊です。

日本スペースオペラの原点ともいえる高千穂遙のSF小説シリーズ『クラッシャージョウ』は、
後に『機動戦士ガンダム』を手がける安彦良和のビジュアルを得て1977年に刊行されました。
そしてこの人気シリーズはSFアニメ全盛期の1983年に満を持してアニメ化。
今なお傑作として語り継がれる作品です。

本書には、本作を手がけた安彦良和と原作者・高千穂遥の対談記事をはじめ、
当時の製作スタッフが保存していた貴重な原画を掲載。
生き生きとした安彦良和の筆致は必見!
さらに本作のキャラクター、メカ、美術の設定画を完全収録。


(C) 高千穂&スタジオぬえ・サンライズ

内容(「BOOK」データベースより)

『劇場版クラッシャージョウ』を手がけた監督・安彦良和と原作者・高千穂遙の対談記事をはじめ、当時の制作スタッフが保存していた貴重な原画や絵コンテを一部掲載。生き生きとした安彦良和の筆致は必見!さらに本作のキャラクター、メカ、美術の設定画を完全収録。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 大型本: 144ページ
  • 出版社: SBクリエイティブ (2016/3/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4797383593
  • ISBN-13: 978-4797383591
  • 発売日: 2016/3/24
  • 商品パッケージの寸法: 28.6 x 21.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 31,825位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 キュ子 トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2016/3/26
Amazonで購入
原作、劇場版アニメーション共に好きなので早速購入してみました。

だいたいですが本書144ページの構成です。
・安彦良和氏のカラーイラスト 13ページ
・安彦良和氏と高千穂遥氏の対談 11ページ
・原画、絵コンテ集 13ページ
・安彦良和氏と佐藤 元氏の対談 7ページ
・設定集 95ページ

約2/3が設定集です。
設定集にはキャラクター、メカ、美術、小物、背景イメージボード等の他にゲストデザイン集(10名分)が含まれています。

原画が見たくて購入したんですが、思いのほか原画が少なかったのが残念です。
商品説明に「当時の製作スタッフが保存していた貴重な原画を掲載。生き生きとした安彦良和の筆致は必見! 」とあったので期待していましたが、かなり縮小されて掲載されている物も多く、あまり堪能出来ませんでした。
数が少ないなら少ないで出来るだけ原寸に近いサイズで掲載されてると良かったな、と思いました。
安彦良和氏と佐藤 元氏の作画同士の対談は興味深かったです。

値段もそれほど安くはないので、原画目的の人は可能なら一度現物を見てから購入を決めた方が良いかも知れません。
コメント 59人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
デザイナーズノートというタイトル通り、デザイン視点に立ったムックですですからキャラクター、メカニックの設定資料、背景画のキービジュアルなどが収められています、また演出面、作画面の説明のため絵コンテや原画が載せられており手書きアニメとはこういうものなのかとの一端がわかります。惜しかったのは版権他の事情もあるのでしょうが、OVAについては全く触れられておらず劇場版だけの資料に留まっていることと、かつてのムックより判型は大きいのだからデザイン画をもっと大きく載せて欲しかったことです。まぁ、愚痴はいくらでも言えるのですが劇場版公開から30年以上も経過した今改めて原作者、作画監督らの声を読むことができて設定デザインを見ることができたのはファンであれば幸せなことだと思います。
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
何で今頃こんな本が出るのか気になったが少し考えて納得、『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』で安彦良和さんがアニメの現場に復活?したからなのだろう、商売の時期としては良いタイミングでこの機を逃せばもう二度と発売できない商品でしょう。

ガンダム劇場版三部作新作映像と当作品と巨神ゴーグは安彦さんの作画の魅力をこれでもかって堪能出来る作品、以後では残念ながら制作体制が変わっているのでキャラクターデザインが安彦氏でも安彦絵に似て異なるモノと言う気がする(ガンダムユニコーンも THE ORIGINのアニメも同じ様に感じます)、第一にキャラクターの動きに色気が無いのが一番目に付きますよね(某宮崎アニメも良く動く事で有名ですが・・・アレはキャラクターの線が少なく絵が動かしやすい)、密度の有る安彦キャラで動き回る色気の有る作品を超えるアニメは今でも無いと思います。
クラッシャージョウは後に別の方が監督をしたOVA版が2作品作られています(キャラクターデザインは線の少なくなったアニメ末期の安彦良和氏)、比安彦作画なので同じキャラでは有りますがZガンダムみたいな違和感は感じます。

残念ながら「クラッシャージョウ」はレンタルで置いている店が無く見る機会が少ないですが是非見て欲しい作品です、同時期の「超時空要塞マクロス」と見比べて頂ければ絵のクオリティの凄さが良く解ると思います、出来ればブルーレイのソフト化を期待します。
コメント 27人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
Amazonから届いた時に最初に感じたのが「うすっ」「ちっさ」でした。しかも帯が擦れてキズがついてる。中身もよれがある。「あれ、これ中古って書いてあったかな」とびっくりしました。Amazonの品質管理は最低です。

でも本自体は読んでくと楽しい。あっという間に引き込まれました。一番最初、ソノラマ文庫の本をまだ持ってます。改訂された新しい版も所有してますが、熱さや青さ、勢いを感じる最初の版が一番好きです。DVDセットもCDも手放せなかった。それにはやっぱり理由があるんだな、いまだに好きなんだな、と思わせてくれた一冊です。

ただ、当時アニメ雑誌4誌すべてを網羅していた自分にとっては残念な間違いが(P43)。
ラストシーンのアルフィンのデート服決定稿をデザインしたのは佐藤元氏ではなく、漫画家の竹宮惠子氏だったはずです。
確かに初稿は佐藤氏でしたが、「これはっきりいってダサいと思うよ」という発言があり、じゃあデザインのできる人を…とお願いして竹宮氏に頼んだといういきさつを記憶してます。
(ダサいといったのは高千穂氏だった気がしますが、これはうろ覚えです)
もちろん佐藤氏を非難しているわけではなく、非常に緊密な関係の末の仕事としての会話だったと記憶しています。
どのアニメ誌だったか忘れましたが、車のボ
...続きを読む ›
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー