Nintendo Switch版 有翼のフロイライン 通常版
プラットフォーム : Nintendo Switch
| 価格: | ¥3,710 |
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- 型番:HAC-P-AZRLA
- プレイ人数:1人
- 美麗なビジュアルと音楽、ハードな世界観が彩るハイスピード3D STGが登場。
- 簡単操作で、美しく描写された空を縦横無尽に駆け回り、尽きることのない弾薬で敵を破壊する爽快感あふれるハイスピードシューティングゲーム。
- 2人のヒロインクラーラとエーリカの視点を行き来しながら、多角的に展開するストーリーをCV:安野希世乃さん・持田千妃来さんによるフルボイスで語るカットシーンパートで構成。
- 各種ゲームイベントで多くのユーザーの耳目を集めた日本のインディゲームの話題作が、満を持して世界同時発売。
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登録情報
- 梱包サイズ : 17 x 10.5 x 1.2 cm; 50 g
- 発売日 : 2021/6/3
- ASIN : B08KJ9JV5L
- 製造元リファレンス : HAC-P-AZRLA
- Amazon 売れ筋ランキング: - 6,964位ゲーム (の売れ筋ランキングを見るゲーム)
- - 1,054位Nintendo Switchゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
型番 : HAC-P-AZRLA
プレイ人数 : 1人
Copyright 2017 - 2020, Production Exabilities, All rights reserved. Licensed to and published by Clouded Leopard Entertainment Inc.
メーカーによる説明
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|---|---|---|---|---|
| Nintendo Switch版 有翼のフロイライン 限定版【Amazon.co.jp限定 | Nintendo Switch版 有翼のフロイライン 限定版 | Nintendo Switch版 有翼のフロイライン 通常版【Amazon.co.jp限定】 | Nintendo Switch版 有翼のフロイライン 通常版 | |
| 製品仕様 | Nintendo Switch | Nintendo Switch | Nintendo Switch | Nintendo Switch |
| 発売日 | 2021/6/3 | 2021/6/3 | 2021/6/3 | 2021/6/3 |
| 特典 | オリジナルPC&スマホ壁紙配信 | オリジナルPC&スマホ壁紙配信 |
カスタマーレビュー
5つ星のうち3.3
星5つ中の3.3
48 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2021年12月23日に日本でレビュー済み
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ディスプレイ用プラットフォーム: 通常版版/Edition: Amazon限定無しAmazonで購入
正確にはロボットというより武装した少女を操るアーマードコアのようなゲームです。自由に空を駆り敵を弾丸で倒しましょう。すっきりした気分になります。今作は難易度はそんなに高くないのでロボアクションやったことないんだよなという方でも楽しめると思います。残念な点はちょっとクリアまでの時間が短いところでしょうか。2~3時間程で終わります。あとカットシーンがちょい長いところ。
役に立った
2021年6月3日に日本でレビュー済み
ディスプレイ用プラットフォーム: 通常版版/Edition: Amazon限定無しAmazonで購入
キャラ、声優、歌、グラフィックの良さ、スピード感もあって良い部分もあるんですが、
悪い部分もあり、それはボリュームの薄さ。ストーリーしかありません。三時間あればクリアできます。
サバイバル、スコアアタック、武器強化、機体強化、レベル上げなどが一切ないので周回要素、やり込み要素があればもう少し楽しめたと思います。
ストーリーに関しても中途半端感が否めず、敵の目的も分からずじまいで不明瞭な点が多いです。
総評としてはクソゲーではないけど良ゲーでもないかな、という感じですかね。
今後アップデートがあれば評価が上がるかもですが、現状では渋め。
あまりオススメはできないかもです。
悪い部分もあり、それはボリュームの薄さ。ストーリーしかありません。三時間あればクリアできます。
サバイバル、スコアアタック、武器強化、機体強化、レベル上げなどが一切ないので周回要素、やり込み要素があればもう少し楽しめたと思います。
ストーリーに関しても中途半端感が否めず、敵の目的も分からずじまいで不明瞭な点が多いです。
総評としてはクソゲーではないけど良ゲーでもないかな、という感じですかね。
今後アップデートがあれば評価が上がるかもですが、現状では渋め。
あまりオススメはできないかもです。
2021年6月5日に日本でレビュー済み
ディスプレイ用プラットフォーム: 通常版版/Edition: Amazon限定無しAmazonで購入
期待していた爽快感が薄い。戦闘空域が狭く敵が多いのが原因だろう。空を飛び回るというより、空を飛べる移動砲台という感じ。
物語もよくある話で、目新しさはない。敵も取って付けた様な設定。
絵柄などはレシプロ機が似合いそうな世界なのに兵器は近未来感な画面で世界感もチグハグ。
エースコンバットの出来損ない。
プレステのエースコンバット3や4の方が物語も空戦も楽しめるだろう。
正直、おすすめはしない。
物語もよくある話で、目新しさはない。敵も取って付けた様な設定。
絵柄などはレシプロ機が似合いそうな世界なのに兵器は近未来感な画面で世界感もチグハグ。
エースコンバットの出来損ない。
プレステのエースコンバット3や4の方が物語も空戦も楽しめるだろう。
正直、おすすめはしない。
2021年6月5日に日本でレビュー済み
ディスプレイ用プラットフォーム: 通常版版/Edition: Amazon限定無しAmazonで購入
まだ序盤しかプレイしていませんが、値段の割に良く出来ていると思います!
風景などのグラフィックはとても綺麗ですし、戦闘は人にもよると思いますが充分に楽しめると思います!
ストーリーに関しては、製作者さんが続編を考えている(売上げ次第だと思いますが)ような事をインタビューで言っていたので、今作で分からなかった事は明らかになるかも知れませんし
、充分にいいゲームだと思います!
風景などのグラフィックはとても綺麗ですし、戦闘は人にもよると思いますが充分に楽しめると思います!
ストーリーに関しては、製作者さんが続編を考えている(売上げ次第だと思いますが)ような事をインタビューで言っていたので、今作で分からなかった事は明らかになるかも知れませんし
、充分にいいゲームだと思います!
2021年6月7日に日本でレビュー済み
ディスプレイ用プラットフォーム: 通常版版/Edition: Amazon限定無しAmazonで購入
ANUBIS並みに爽快感のあるゲームと勝手に期待していましたがそんなことは皆無です。
数時間でクリアできますが、よく分からないうちに被弾するし、デカい敵がやたらと固く、虫みたいな小さい敵もマルチロックオンがしにくくチマチマと倒していくしかないので疲労感が半端ないです。
予定調和(ベリーイージー?)でプレイしてもノーマルモードよりも気持ちマシ程度の印象しかありませんでした。
コレを買うくらいならANUBISを買う事をお勧めします。
数時間でクリアできますが、よく分からないうちに被弾するし、デカい敵がやたらと固く、虫みたいな小さい敵もマルチロックオンがしにくくチマチマと倒していくしかないので疲労感が半端ないです。
予定調和(ベリーイージー?)でプレイしてもノーマルモードよりも気持ちマシ程度の印象しかありませんでした。
コレを買うくらいならANUBISを買う事をお勧めします。
2021年7月10日に日本でレビュー済み
ディスプレイ用プラットフォーム: 通常版版/Edition: Amazon限定無し
ネタばれを含むので注意。
戦闘機というよりもある程度、機敏に動ける浮遊砲台のような操作感覚。
ステージごとに微妙に違う武装を勝手に装備させられて出撃する。
まあどれも似たようなものばかりなのでどうでもいい。
僚機も一緒に出撃するのだが全くの役立たず。
っていうか一切攻撃してないっぽいし敵も僚機は一切無視しているようなので囮にすらならない。
僚機は本当にフワフワ飛んでるだけ。
相棒機はなんか色々アナウンスしてくれるが『さすがね!』みたいな事しか言わない。
そんなんいいからお前も撃てよ・・・
ボリュームが無いという評判は目にしていたが、まさか6ステージで終わりとは・・・
ちなみに1ステージごとの所要時間は10分程。
あとは幕間にナレーション付き静止画3Dモデルの紙芝居が数分ある。
各ステージの感想
ステージ1~3
まあまあ面白い。が、本当にまあまあ。敵も全然変わらないし、正直ステージ3くらいから飽きてきた。
ステージ4
敵の海上要塞を攻撃する。初めて地上目標が登場したが、地上の戦車?(だと思う、見た目は。撃ってくるだけで一切動かないが)
や、砲台が破壊される時に風船が破裂するような軽い音と本当に風船が割れるような消え方がするのはもう少し何とかならなかったのだろうか。
ステージ後半からこれまでの敵の3倍くらいの大きさの、ZOEのオービタルフレームみたいな中ボスらしき敵が2体出現する。
残念ながら空中に直立不動の姿勢で浮いたまま全く動かず、時々、極太ビームをどこから出してんだって感じでぶっ放すだけ。
最初見た時はバグってるのかと思った。
攻撃があたる心配はほぼ無いのだが、耐久力だけは妙に高く、似非オービタルフレームの周りをフワフワしながらひたすら攻撃し撃墜。
ステージ5
途中から異常に耐久力の高い新型が登場。ミサイルや大砲を100発以上撃ち込まないと撃墜しない。
そんなのが5~6機は居たと思う。
しかも最後の1機になるとこちらの武装をハッキングだか何だか謎だが、とにかく撃てなくしてきて
ただひたすら敵の攻撃を避ける(といっても適当にレバーを倒して動いてれば当たらない。難易度ノーマルだからかもしれないが)
という全然面白くない展開になる。
ステージ6
敵空中戦艦への攻撃。途中から戦艦内部に突入する。
内部ではちまちまと何度か敵が攻撃しては全滅させるを繰り返し
最深部でさっきの異様に硬い敵が出てきて、なんかそれっぽい事をお話しながら戦闘。
撃墜したのか? というはっきりしない、よくわからんうちに終了。
そしてエンディング。
結局最後まで敵は何なのか謎のまま。
ここまで自分が書いた文章を読み返すと本当に文句ばかりになっていたが
同人作品としては、まあまあだと思う。
商業作品として発売したのが間違い。
戦闘機というよりもある程度、機敏に動ける浮遊砲台のような操作感覚。
ステージごとに微妙に違う武装を勝手に装備させられて出撃する。
まあどれも似たようなものばかりなのでどうでもいい。
僚機も一緒に出撃するのだが全くの役立たず。
っていうか一切攻撃してないっぽいし敵も僚機は一切無視しているようなので囮にすらならない。
僚機は本当にフワフワ飛んでるだけ。
相棒機はなんか色々アナウンスしてくれるが『さすがね!』みたいな事しか言わない。
そんなんいいからお前も撃てよ・・・
ボリュームが無いという評判は目にしていたが、まさか6ステージで終わりとは・・・
ちなみに1ステージごとの所要時間は10分程。
あとは幕間にナレーション付き静止画3Dモデルの紙芝居が数分ある。
各ステージの感想
ステージ1~3
まあまあ面白い。が、本当にまあまあ。敵も全然変わらないし、正直ステージ3くらいから飽きてきた。
ステージ4
敵の海上要塞を攻撃する。初めて地上目標が登場したが、地上の戦車?(だと思う、見た目は。撃ってくるだけで一切動かないが)
や、砲台が破壊される時に風船が破裂するような軽い音と本当に風船が割れるような消え方がするのはもう少し何とかならなかったのだろうか。
ステージ後半からこれまでの敵の3倍くらいの大きさの、ZOEのオービタルフレームみたいな中ボスらしき敵が2体出現する。
残念ながら空中に直立不動の姿勢で浮いたまま全く動かず、時々、極太ビームをどこから出してんだって感じでぶっ放すだけ。
最初見た時はバグってるのかと思った。
攻撃があたる心配はほぼ無いのだが、耐久力だけは妙に高く、似非オービタルフレームの周りをフワフワしながらひたすら攻撃し撃墜。
ステージ5
途中から異常に耐久力の高い新型が登場。ミサイルや大砲を100発以上撃ち込まないと撃墜しない。
そんなのが5~6機は居たと思う。
しかも最後の1機になるとこちらの武装をハッキングだか何だか謎だが、とにかく撃てなくしてきて
ただひたすら敵の攻撃を避ける(といっても適当にレバーを倒して動いてれば当たらない。難易度ノーマルだからかもしれないが)
という全然面白くない展開になる。
ステージ6
敵空中戦艦への攻撃。途中から戦艦内部に突入する。
内部ではちまちまと何度か敵が攻撃しては全滅させるを繰り返し
最深部でさっきの異様に硬い敵が出てきて、なんかそれっぽい事をお話しながら戦闘。
撃墜したのか? というはっきりしない、よくわからんうちに終了。
そしてエンディング。
結局最後まで敵は何なのか謎のまま。
ここまで自分が書いた文章を読み返すと本当に文句ばかりになっていたが
同人作品としては、まあまあだと思う。
商業作品として発売したのが間違い。








