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クダンノゴトシ(6)<完> (ヤンマガKCスペシャル) コミック – 2017/3/6

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商品の説明

内容紹介

「東京を引き金に世界は滅ぶ」――千鶴父の残した予言に抗うべく、“呪い”の元凶である光は自らの存在を消し去ろうと奔走する。しかし通り魔事件で注目を集めてしまった彼の体には、再び影が戻ってしまっていた。光は東京を救うことができるのか!? そして、夢の中で見た「光」の意味とは――。“件”の呪いを廻る怪奇譚、ここに完結!


登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 講談社 (2017/3/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063829316
  • ISBN-13: 978-4063829310
  • 発売日: 2017/3/6
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0 4件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

投稿者 愚駄猫 トップ500レビュアー 投稿日 2017/3/7
形式: コミック
 七日後の人の死を予言して回る半人半牛の妖怪「件(くだん)」の呪い……の話かと思って
いましたが、本筋は主人公「辻本光」という超常的な存在のイレギュラーな活動による人類滅亡
の危機…だったのか? その辻本光についても「これから起こる事を伝えるためにだけ存在する」
と言っておきながらでも「存在が消えたら世界が変わってしまう」物であり最後は人類を滅ぼす
こともできるという、何が何やら。神のような存在であり、牛の化け物はその姿の一つ…であった
ようなのですけど、すると七日間の死の呪いは何だったのか。
 最後は『マーズ』よろしく人間に絶望して世界を吹っ飛ばしたのかと思ったらそうでもありま
せんでした。でもハッピーエンドでもないような。作画は良くキャラがエネルギッシュに動いては
いるけど、何がしたかったのかかなり意味不明なまま終了。うーん?
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投稿者 amazon三郎 投稿日 2017/3/7
形式: Kindle版
まあ前作と比べてかなり短期間で終わったので、打ちきりなんでしょうね。

連載中特に魅力も無い作品だったので熟読はしていませんが、
一つ気になるのが小野寺がヤクザに刺された時に、 病室で藤澤に辻元の自殺の事を話し 
藤澤が去った後に見せた笑みって結局何だったんでしょう。

その後この人普通に死んで 最後まで生き返ったりもしなかったので 謎のまま終わりました。
何か伏線を張っていたけど 予想外の人気の無さで打ち切られ、単純に回収できなかったんでしょうか。
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投稿者 Atropos トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2017/3/19
形式: Kindle版
序盤は「件」という半人半牛の姿をした妖怪に掛けられた呪いを解こうとする真っ当なホラーで、正解に近づいたと思ったら違っていたりと、謎が謎を呼ぶ展開が面白かったのですが、だんだん話の規模を大きくし過ぎてしまったせいで、収拾がつかなくなった感じです。

結局、主人公である「辻本光」の存在はこの世界を滅亡させるので、超常の意思(件)によって過去からずっと消されていたというコト?その割りにラストは光の意思によって世界を元に戻してハッピーエンド(?)という、よく分からない終わり方。こんなに話を広げずに、序盤のように友人たちと協力して呪いの謎を解いていくというシンプルなホラーのほうが余程感情移入できたのになあ…。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
どんな展開になるのか・どんな種明かしがあるのか楽しみに読んできましたが、千鶴の父親のことや、結局辻本光とは何だったのかなど、知りたかったことはうやむやのまま終わり、残念でした。
終わり方も、ハッピーエンドと言えるのか…?
最初の方の何が起こるか分からない恐怖感は良かったので、全6巻と短いことだし、一回くらいは読み返すかもしれません。
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