Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
    Apple
  • Android
    Android
  • Windows Phone
    Windows Phone
  • Click here to download from Amazon appstore
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

購入オプション

200万冊以上を読み放題でお読みいただけます。 詳細はこちら
読み放題で読む
または
割引: ¥ 396 (20%)

Kindle 価格: ¥1,584

(税込)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle App Ad
[石井敦, 真田康弘]のクジラコンプレックス 捕鯨裁判の勝者はだれか

クジラコンプレックス 捕鯨裁判の勝者はだれか Kindle版

5つ星のうち5.0 1個の評価

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
¥1,584
【注目の新刊】: 紙とKindle本が同日発売の新刊、予約中のタイトルをご紹介。 今すぐチェック【待望のKindle化】: 紙書籍で人気を博した本の電子化新着情報をご紹介。 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

2014年3月31日の国際司法裁判所の判決により、日本は、南極での調査捕鯨の中止を命ぜられ今後の捕鯨政策の見直しを迫られている。
国はあらためて捕鯨を開始する意向を示したが、世界から厳しい目で見られることが予想される。 このニュースに接し、国内では、「反捕鯨」に対する「反・反捕鯨」の感情が高まりつつある。 しかしそれは適切な感情なのか、あるいは間違っているのか。この問題は、様々な思考が錯綜し、問題をとらえるのが難しい状況となっている。 いまここで、より中立的な視点で問題をとらえ、皆で考えていく必要がある。 「推進派」対「反対派」という2項対立という構図を超えた議論を進めるにはどうすればよいのか。本書では過去に公刊された資料、また実際の裁判記録を精査して冷静な立場で捕鯨問題に向き合い、捕鯨論争についてオンブズマン型の視点にたち、中立的・批判的検証を行う。 その中で、今後日本はどう世界と向き合い、つきあっていくべきか、解決策を探る。そもそも人とクジラはどうかかわってきたのか、捕鯨は日本の文化なのか、調査捕鯨とは何か、世界はどう見ている(考えている)のか、日本人が知っておきたい多様な項目をわかりやすく整理する。

内容(「BOOK」データベースより)

さまざまな事柄が複雑にからむクジラ問題。いまなにが問われ、今後なにが必要か。「反捕鯨」でも「反反捕鯨」でもない新たな視点でこの問題をとらえ、今後の解決策をさぐる―

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 9815 KB
  • 推定ページ数: 393 ページ
  • 出版社: 東京書籍 (2015/10/21)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01BGMILRY
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能): 有効
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • カスタマーレビュー:
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 82,923位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる

カスタマーレビュー

5つ星のうち5.0
星5つ中の5
評価の数 1
星5つ
100%
星4つ 0% (0%) 0%
星3つ 0% (0%) 0%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%
Amazonは星評価をどのように計算しますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう
ベスト1000レビュアー
2019年7月19日に日本でレビュー済み
形式: 単行本(ソフトカバー)
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
click to open popover