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クジョー [DVD]

5つ星のうち 3.5 13件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ディー・ウォーレス・ストーン
  • 監督: ルイス・ティーグ
  • 形式: Color, Dolby
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.37:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: カルチュア・パブリッシャーズ
  • 発売日 2000/04/24
  • 時間: 93 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 13件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00005G0ON
  • EAN: 4949478082209
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 116,534位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容(「Oricon」データベースより)

ペットだった大型犬が突如凶暴化し人々に襲いかかる恐怖を描いた、スティーブン・キング原作のパニック大作。ディー・ウォーレス・ストーン、エド・ローターほか出演。

レビュー

『ET』のディー・ウォーレス・ストーン、『リービング・ラスベガス』のエド・ローター共演のパニック・サスペンス。狂犬病にかかったクジョーが母と子を襲い始める。
-- 内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)

監督: ルイス・ティーグ
原作: スティーヴン・キング
脚本: ドン・カルロス・ダナウェイ/ローレン・カリアー
撮影: ヤン・デ・ボン
音楽: チャールズ・バーンスタイン
出演: ディー・ウォーレス/エド・ローター/ダニー・ピンタウロ/クリストファー・ストーン/ダニエル・ヒュー=ケリー
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

 スティーヴン・キング原作の映画化は、成功、失敗が極端に分かれるところですが、この作品はキング自身にとっては失敗作だったようであります。
 でも個人的に凄く面白いです!単純明快なストーリー展開がとてもいいと思います。時間も90分程度でダラダラさせません。
 この手のB級(?)映画は演技が無茶苦茶下手だったりするのですが、この作品に関しては「素晴らしい!」の一言に尽きると思います。思わず惹き込まれてしまいます。
 残念なのは、画像処理が全く施されていなくて、昼の12チャンネルで放送している映画を観ているようです。 
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原作は読んだことがありませんが、テレビでなにげに放映されているのを観て、おもわず引き込まれました。狂犬病の犬と、一台の車と、その中の母と子だけで1本の映画になってしまうなんて、相当の演出の技量がなければ出来ない事です。子供の泣き叫ぶ声とあの演技がドラマをさらに怖いものにしていた。ナイス・キャスティング。エンディングは原作ではハッピーエンドじゃなかった(?)みたいですけど、あれだけ怖い思いをすれば充分という感じです。 シンプルなストーリーなのにすごく怖かった。
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スティーブンキング原作モノで
狂犬病にかかったセントバーナードが次々に人を惨殺して行くという話です

キング原作映画って
前半風呂敷広げすぎて、尻すぼみな終わり方するモノが多いんですが
コレは全体的にバランスいいですね、90分、コンパクトできっちり終わってます

この映画もなんと言ってもすばらしいのが、犬です
もうこの狂気メイクと狂気の演技がなけりゃ、この映画はここまでのものにならなかったでしょう

そして子供もナイス演技
ちゅーか演技でしょうか…本気で怖がってる気がします…
でも痙攣起こしてるのとかは演技でないと…

しかしコレ子供のときテレビで観た記憶あるけど、よく犬トラウマにならんかったなぁー

ま、それくらいよくできてますー
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投稿者 OilRig8329 トップ1000レビュアー 投稿日 2016/2/12
自動車修理に立ち寄った親子が、狂犬病にかかった一匹の犬に襲われる恐怖のパニック映画。
昔のパニック映画なので?、物語の内容はシンプルです。
「母子が狂犬病にかかった犬に追われ、昼間の炎天下の車中に閉じ込められてしまう」
それだけです。
そこまでに至る過程と、手が届きそうで届かない、
逃げるに逃げられない恐怖を、作中の太陽同様ジリジリと焦らしながら描きます。
あらすじを見て、「たかが犬一匹…」、
なんて思っている人は本作を観た後、瞼を閉じて想像してみて下さい。
成人程の大きさのセントバーナードが、涎を垂らしながら、あなたの喉元を狙っている姿を…

果たしてそんな状況を母子は打破する事が出来るのか?
派手なパニック映画ではないですが、結末まで滲んだ汗の様な不快感が精神的にキツいです。
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映画公開当時、2本立てのうちの1本でした。
本命はもうひとつの方だったのですが、そちらは何を見たのかすら覚えていません。全く期待していなかった映画ですが、思わず引き込まれ今でも鮮明に記憶しています。

映画館のイスにもたれかかり、あくび交じりに見ていましたが最後は身を乗り出してみていました。
周りにいた誰もがそうでした。

当時スティーブン・キングという名前も知らなかったのですが、今原作者を知ってみると「なるほど」と思います。

もし機会が合ったらぜひ見ていただきたい1本です。
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他の方のレビューで、この映画は日本で上映中止になったと書かれてましたが、自分は1984年(小学六年生でした)に映画館で観た記憶が残ってます(古い記憶なんで、間違ってるかもですが…)。ちなみに二歳上の兄の影響で、キングの原作を読んでから観ました。

この映画で思い出す事は、「子供がウルサイ!」です。
最初はデロリンとした狂犬が普通に怖かったのですが、その狂犬相手に母ちゃんが頑張ってるにも関わらず、只々喚き散らすガキんちょに段々イライラしてきます。でも原作のラスト(この時迄は、かなり嫌いなオチでした)を知っていたので、「そうか!あのラストを描くには、ウルサすぎる位の子供にしておかないと、いけないんだなぁ。あまり感情移入させない様な演出なんだ」と小学六年生なりに解釈しました。
そう考えると、ウルサイ子供へのムカムカも我慢出来ました。
あのラストの為に!ギャーワー騒ぐ子供に負けるなクージョ!よろしく頼むぜクージョ!と心の中は完全に狂犬に感情移入(今思うと我ながら恐ろしいですね)。
しかしながら、原作版のラストを待ち望む、恐ろしい精神状態にあった小学六年生のガキに叩きつけられたこの映画のオチは、あまりに切なくて悔しい幕切れでした。
そうか解った!動くんだろクージョ!飛びかかるんだろクージョ!13金のラストみたいに!と、映画
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