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キングコング:髑髏島の巨神 ブルーレイ&DVDセット(初回仕様/2枚組/デジタルコピー付) [Blu-ray]

5つ星のうち 3.9 7件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: トム・ヒドルストン, ブリー・ラーソン, サミュエル・L・ジャクソン, ジョン・C・ライリー
  • 監督: ジョーダン・ボート=ロバーツ
  • 形式: Limited Edition
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
  • 発売日 2017/07/19
  • 時間: 128 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 7件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B071F4H19D
  • JAN: 4548967332599
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 41位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

最凶! 最強! 最恐! 究極のモンスター、降臨!
この島で、人類は最弱。​

それは簡単な任務のはずだった…。

舞台は、神話の中にだけ存在するとされた謎の島、髑髏島(ドクロトウ)。
未知の生物を求め調査遠征隊が潜入するが、島に着くやいなや、状況は一変する。

島の至るところに、骸骨が散らばり、そして岩壁には血塗られた巨大な手跡。そこは人が決して足を踏み入れてはいけない場所だった…。

そして遂にその姿を現す、巨大なる王キングコング。
そして次々と現れる、正体不明の巨大モンスターたちに人間は為す術もなく、逃げ惑うのみ。
髑髏島の秘密とは−。果たしてコングは人類にとって悪魔なのか、神なる存在なのかー。
人類は生きて、この島から脱出できるのか−。

※パッケージデザインは変更になる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

謎の島で神として君臨するキングコングと調査隊の戦いを描くアクションアドベンチャー。神話の中にだけ存在するとされた髑髏島に潜入した調査隊一行。だが、そこには巨大なキングコングが潜んでいた。

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.9

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray
X-MEN アポカリプスを観たとき、なんていちいち死に方がひどい映画なんだろうと、やや嫌悪感を覚えた
本作の人の死にっぷりは、それの数倍ひどい。しかし最高に楽しい!
もろに食人族なシーンや、特攻魂を見せつけた直後のアレな死に方は特に必見だ

バカ映画感満載の決闘シーンに始まり、島に侵入するなり大暴れするコング(カメラワークがすごい)
惜しげもなく登場するたくさんの怪獣たち。ちょー楽しい映画であった
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形式: Blu-ray
すばらしい!!
何度でも楽しめるひっさびさのド傑作!!
ゴジラ・ウルトラ世代の怪獣党には応えられない大快作!
やはり、こーでなくっちゃ~

オブライエンの「キングコング」、天下の名編です。
それは全然否定しません。
ギラーミン・コングも劇場で、感動のあまり全身震えました。
ジャクソン・コングも大変愛情を感じ、よくここまで
作り直してくれたなぁと感激感謝ひとしおでした。

ただ・・・
コングにはさびしいところが一点あって・・・
本当はねそこが魅力なんだということも十分に理解はしているんですが・・・
どーしても、なんとかならないかなぁと思っていたところがありまして・・・
リアルを追求しているからなのでしょう、
コングはただの大きなゴリラなので、
機銃で撃たれたら死んじゃうんです。
ただの大きい動物ですからね・・・そりゃそうだ。
ですが・・・私らゴジ・ウル世代にとって、
怪獣は軍隊にはやられない!という、
なんでしょう、詔というか、神の法というか、
そう信じたい願望なのでしょうか、
そうした強い信念みたいなものが底流にあるので
何発撃たれようが気にせず
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投稿者 アイク トップ1000レビュアー 投稿日 2017/5/27
形式: Blu-ray
P・ジャクソンによるデジタルリメイクが2005年の作品でしたからもう10年以上の時間が経過。
その間、アメリカの大作製作のスタイルに大きな変化があった訳ではない。
デジタルとアナログの両立をどう図るか、は依然として大きな課題。
今回のKongはドラマ部分については体裁を整える程度に抑えられていてアクションの割合が強化されている印象。
謎めいた南洋の神秘の島を舞台とした展開は物語というより、ほぼシチュエーションに過ぎない。
それでいてちゃんと見れる作品なっている辺りは流石ですが、それはやはり演技陣のおかげでしょうか。
トム・ヒドルストン、ブリー・ラーソン、ジョン・グッドマン、サミュエル・L・ジャクソンそしてジョン・C・ライリー。
この配役をどう見るかは観客次第でしょうが個人的には「贅沢だなぁ」という感想。
「怪獣/マンガ映画」にこの一線級&実力派のアンサンブルキャストを揃える辺りは素直に羨ましい。
それと個人的にうれしかったのは本作の匂いが「怪獣映画」というよりは「南洋秘境冒険談」に近かったこと。
時代設定が1973年というのも巧く、これ見よがしではない控えめなノスタルジーがコングのキャラクターともあっている気がしました。
ベトナム、オーストラリアのゴールドコーストそしてハワ
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形式: Blu-ray
怪獣映画の大傑作とも呼べるシン・ゴジラが世にでてしばらく経つが、そんな中、こんな意見を聞いた、という人は多いかもしれない。
「面白かったけれども、他の怪獣が出てこないのはなぁ…」「大怪獣バトルじゃなかったよね。でも面白かった」

結論から言うと、シン・ゴジラで見ることのできなかった大怪獣バトルは、この映画を見ることで解決される。
本家アメリカ版キングコングでは最大の31mの巨体は機関銃もあまり通用しないし、島を荒らす連中を容赦なく叩きのめす。
人間側も巨大なクモや小さいながらも凶暴な翼竜、そしてコングの両親をも倒した憎いアンチクショウ、スカルクローラー達に徹底的に蹂躙される!
だからと言って人間側もぞんざいに扱われることもなく、各々がしっかりとした役割を果たしてくれている。
特に、女性カメラマンのウィーバー……歴代コングで言う美女枠に該当する女性だが、キャーキャー絶叫するだけのお荷物ではなく、これまた映画の中では重要な役割を果たしてくれる。
また、人間の死体がほとんど画面に映らないのも個人的には大きなポイント(基本的には怪獣に飲まれる、あるいは踏みつぶされるか吹っ飛ばされるかなので死体が画面にほとんど映らない)。PG12指定だが、グロ耐性がない人でも安心してみることができるだろう。
そしてクラ
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