タイトルの通りですが、2巻の最初のエピソードは面白いです。
戦闘よりも日常の方が面白いふしぎな漫画であります。その後、無人島でトーナメントが行われますがとにかくつまらない!
一見強そうな奴があっけなくやられたり、一見かませ犬な奴が瞳を苦しめたりと意外性を狙った展開になりますが、緊張感が全くありません。
それと野本含めて、プレイヤー側のキャラクターが三門財閥の令嬢除くとオッサンばかりで印象に残らない。
獣闘士側のキャラはいいんですけどね
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キリングバイツ(2) (ヒーローズコミックス) Kindle版
村田真哉
(著),
隅田かずあさ
(著)
形式: Kindle版
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隅田かずあさ
(著)
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言語日本語
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出版社ヒーローズ
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発売日2014/10/4
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ファイルサイズ221563 KB
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登録情報
- ASIN : B00O4YTDQA
- 出版社 : ヒーローズ (2014/10/4)
- 発売日 : 2014/10/4
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 221563 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効になっていません。
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 194ページ
-
Amazon 売れ筋ランキング:
- 85,356位Kindle マンガ
- - 88,206位コミック
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2015年9月4日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
ベスト500レビュアー
Amazonで購入
「炎蹄島(ほていじま)」を舞台にした四大財閥の代理戦争。各陣営から3人ずつ出場の獣人たち。
巨大な権力と金を賭けて、血みどろの死闘が始まる。
とりあえず島の名前に笑いました。これ絶対「おかあさんといっしょ」でやってる『ポコポッテイト』
(「ぽていじま」を舞台にラーテルの男の子とその友人たちの暮らしを描く動物人形劇)が元ネタ
でしょ(笑)。
さて4チーム12名の獣人たちの戦いが始まったわけですが、この獣人は普通の人間に後から
動物の遺伝子を組み込んで作られた改造人間。つまりは火星ゴキブリ抜きの「テラフォーマーズ」
みたいな…いやあちらも今は改造人間同士の内輪揉めになっていますが…してみるとモチーフの
生物が幅広い分、あちらの方がまだ面白いかも…。
こちらは主人公のラーテルが万能すぎるのと、戦いの多くがほとんどワンパン決着なので今ひとつ。
作画は良いので、これならせめて獣人を全部女の子にしてもらった方がよかったかも。
主人公のラーテルちゃんとお友達(?)のチーターちゃんが可愛いので星4にはしておきますが、
実のところ目新しさは、あまりない。
なおライオンさんは1巻冒頭でラーテルちゃんに負けて負傷、不参加。というわけで「もう俺の
優勝決定」とトラさんは意気揚々。チーターちゃんはヘビ男に襲われて大ピンチです。
巨大な権力と金を賭けて、血みどろの死闘が始まる。
とりあえず島の名前に笑いました。これ絶対「おかあさんといっしょ」でやってる『ポコポッテイト』
(「ぽていじま」を舞台にラーテルの男の子とその友人たちの暮らしを描く動物人形劇)が元ネタ
でしょ(笑)。
さて4チーム12名の獣人たちの戦いが始まったわけですが、この獣人は普通の人間に後から
動物の遺伝子を組み込んで作られた改造人間。つまりは火星ゴキブリ抜きの「テラフォーマーズ」
みたいな…いやあちらも今は改造人間同士の内輪揉めになっていますが…してみるとモチーフの
生物が幅広い分、あちらの方がまだ面白いかも…。
こちらは主人公のラーテルが万能すぎるのと、戦いの多くがほとんどワンパン決着なので今ひとつ。
作画は良いので、これならせめて獣人を全部女の子にしてもらった方がよかったかも。
主人公のラーテルちゃんとお友達(?)のチーターちゃんが可愛いので星4にはしておきますが、
実のところ目新しさは、あまりない。
なおライオンさんは1巻冒頭でラーテルちゃんに負けて負傷、不参加。というわけで「もう俺の
優勝決定」とトラさんは意気揚々。チーターちゃんはヘビ男に襲われて大ピンチです。
2016年8月13日に日本でレビュー済み
「闇の財閥が飼っている獣人達を代理戦争に用いて争う」
一言でまとめていってしまえばこれがすべて、の漫画である。
そこまでの財力とテクノロジーを持った財閥でありながら
財閥のキャラクター達はほんの触りしか触れられておらずほとんどモブキャラ扱い。
なぜ、獣人同士の戦いで代理戦争を行おうと思ったか?
そもそも、なぜ代理戦争をすることによって
なんの主導権争いをしようとしているのか?
事情がまったくわからない。
断言してもいいが、そういったバックグラウンドはまったく描かれないだろう。
獣人に改造された人間達も背景がわからないまま、ただ戦って死んでいく。
例えば「カイジ」は主催者のバックグラウンドはある程度描かれているものの
どうしてこういったゲームをやっているのか?
まったく描かれないまま話が進行していく。
ゲームの参加者のバックグラウンドも大して描かれない。
しかし、それでも「カイジ」はおもしろいと思う。
キリングバイツとの
おもしろさの差は
「ゲーム性」の差だ。
カイジではゲームの本質をいち早く見抜いたものが勝者となる。
読者も行われているゲームの本質に対して「気づく」ことによって参加し
臨場感を味わうことができる。
キリングバイツには「ゲーム性」がまったくない。
「賞金のない天下一武闘会」といったようなもので
獣人たちの参加する意味づけすら行われていない。
「自殺島」は
カイジのようなゲーム性はないサバイバル物語だ。
孤島で繰り広げられる単純戦闘のサバイバルものという意味では
キリングバイツとも共通点がある、が
「自殺島」はおもしろい
理由は自殺島にやってきたキャラクターのバックグラウンドが描かれているからだ。
彼らが意味もなく連れてこられたり、自殺未遂の理由が描かれずに
サバイバル生活をしていたら?
おそらくまったくおもしろくないだろう。
未遂者の苦しみのバックグラウンドに共感できるからこそ
「自殺島」はおもしろいのである。
「かっこいい・かわいいキャラが必殺技を連発すればおもしろいんじゃね?」
漫画を読むものなら、一度くらいは考えることではないだろうか?
面倒な設定やバックグラウンドを抜きににして
5分に1度カメハメハを撃ち、10分に1度エロシーンがあれば楽しそうに思えた、小学生のあの頃。
あの頃の想像をそのままに、本当に作品をつくってしまうとこうなる。
そういう失敗例がこの「キリングバイツ」である。
「エヴァ」や「BLEACH」は普通の作品と比べて相当おもしろいが、どこか納得いかない作品でもある。
戦いのバックグラウンドがわからないままお話しが進行するからに他ならない。
ゼーレやアイゼンの目的が明確に描かれていればもっとおもしろかったであろう。
それでも「エヴァ」や「BLEACH」を
なんだかんだいいながら、つい視聴してしまうのは「デザイン」に魅力があるからだ。
キャラクター、必殺技、服装や背景に至るまでデザインが緻密でクールなのである。
キリングバイツを他作品に例えて
まとめるとこんな感じである。
***
「カイジ」が大した理由もなく「島」に連れてこられ
カイジを連れてきた主催者は陽炎のような「モブキャラで」
勝利して得られるものは、もちろん大金でもなんでもないモブキャラたちの称賛のみ。
ゲーム内容はただのすごろくやジャンケンでゲーム性ゼロ。
女の子だけはかわいくリニューアルされていて作画は緻密だが
デザインに目新しさなし。
****
・・・・もしも、そんな作品があったら?
それが「牙闘(キリングバイツ)」だ!(ドヤァ)
一言でまとめていってしまえばこれがすべて、の漫画である。
そこまでの財力とテクノロジーを持った財閥でありながら
財閥のキャラクター達はほんの触りしか触れられておらずほとんどモブキャラ扱い。
なぜ、獣人同士の戦いで代理戦争を行おうと思ったか?
そもそも、なぜ代理戦争をすることによって
なんの主導権争いをしようとしているのか?
事情がまったくわからない。
断言してもいいが、そういったバックグラウンドはまったく描かれないだろう。
獣人に改造された人間達も背景がわからないまま、ただ戦って死んでいく。
例えば「カイジ」は主催者のバックグラウンドはある程度描かれているものの
どうしてこういったゲームをやっているのか?
まったく描かれないまま話が進行していく。
ゲームの参加者のバックグラウンドも大して描かれない。
しかし、それでも「カイジ」はおもしろいと思う。
キリングバイツとの
おもしろさの差は
「ゲーム性」の差だ。
カイジではゲームの本質をいち早く見抜いたものが勝者となる。
読者も行われているゲームの本質に対して「気づく」ことによって参加し
臨場感を味わうことができる。
キリングバイツには「ゲーム性」がまったくない。
「賞金のない天下一武闘会」といったようなもので
獣人たちの参加する意味づけすら行われていない。
「自殺島」は
カイジのようなゲーム性はないサバイバル物語だ。
孤島で繰り広げられる単純戦闘のサバイバルものという意味では
キリングバイツとも共通点がある、が
「自殺島」はおもしろい
理由は自殺島にやってきたキャラクターのバックグラウンドが描かれているからだ。
彼らが意味もなく連れてこられたり、自殺未遂の理由が描かれずに
サバイバル生活をしていたら?
おそらくまったくおもしろくないだろう。
未遂者の苦しみのバックグラウンドに共感できるからこそ
「自殺島」はおもしろいのである。
「かっこいい・かわいいキャラが必殺技を連発すればおもしろいんじゃね?」
漫画を読むものなら、一度くらいは考えることではないだろうか?
面倒な設定やバックグラウンドを抜きににして
5分に1度カメハメハを撃ち、10分に1度エロシーンがあれば楽しそうに思えた、小学生のあの頃。
あの頃の想像をそのままに、本当に作品をつくってしまうとこうなる。
そういう失敗例がこの「キリングバイツ」である。
「エヴァ」や「BLEACH」は普通の作品と比べて相当おもしろいが、どこか納得いかない作品でもある。
戦いのバックグラウンドがわからないままお話しが進行するからに他ならない。
ゼーレやアイゼンの目的が明確に描かれていればもっとおもしろかったであろう。
それでも「エヴァ」や「BLEACH」を
なんだかんだいいながら、つい視聴してしまうのは「デザイン」に魅力があるからだ。
キャラクター、必殺技、服装や背景に至るまでデザインが緻密でクールなのである。
キリングバイツを他作品に例えて
まとめるとこんな感じである。
***
「カイジ」が大した理由もなく「島」に連れてこられ
カイジを連れてきた主催者は陽炎のような「モブキャラで」
勝利して得られるものは、もちろん大金でもなんでもないモブキャラたちの称賛のみ。
ゲーム内容はただのすごろくやジャンケンでゲーム性ゼロ。
女の子だけはかわいくリニューアルされていて作画は緻密だが
デザインに目新しさなし。
****
・・・・もしも、そんな作品があったら?
それが「牙闘(キリングバイツ)」だ!(ドヤァ)
