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キャンディーズ・ビーツ

5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2006/10/25)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: Sony Music Direct
  • 収録時間: 53 分
  • ASIN: B000I6BLCC
  • EAN: 4571191056153
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 475,010位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. “THEME OF CANDIES BEATS”|DANGEROUS SATURDAY-危い土曜日-
  2. MY YOUNGER BOYFRIEND-年下の男の子-
  3. SHY BOY-内気なあいつ-
  4. MY SWEET LITTLE DEVIL-やさしい悪魔-
  5. PRISONER OF LOVE-愛のとりこ-
  6. SUMMER BREEZE-春一番-
  7. SYMPHONY OF PATHOS-哀愁のシンフォニー-
  8. DON’T TURN ME ON-その気にさせないで-
  9. CANDIES BEATS (Extended Version)
  10. 春一番 from “春の歌 Sisters Sing Spring” (Bonus Track)

商品の説明

メディア掲載レビュー

永遠のスーパーアイドル、キャンディーズのリミックス・アルバムとして1989年に発売されたアルバムの復刻盤。ボーナストラックとして、1995年発売のコンピレーション・アルバム『春の歌 Sisters Sing Spring』に収録された「春一番」のアナザーMIXも収録。

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 ANY トップ1000レビュアー 投稿日 2011/4/30
形式: CD
当時はグランドビートと言われたレゲエ風のダブやらハウス云々あるが、実はサウンドは多様。純粋アシッドハウス系は「哀愁のシンフォニー」くらいで、これはベスト・チューン。基本的に彼女達のボーカルありきの作りになっているので、よくあるファンが聴いて「なんじゃこりゃ?」と思うリミックスではない。「年下の男の子」は思いっきりPWLの12インチExtended Version 風味で、89年という年の音楽の移り変わりがクッキリ解る。これだけ原曲を破壊しているのに、ボーカルを大切にしたリミックス物はそうそうありません。
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形式: CD
入手困難になりつつあった今作をリイシューした事は評価したい。
内容自体は賛否両論あると思うが、俺としては『アレンジに多少の好みの差はあっても、キャンディーズのボーカリストとしての再評価に繋がる作品』と考えている。
特に、藤村美樹さんのソロ曲の『PRISONER OF LOVE』は秀逸。2014年2月ににタワーレコード限定で出た『夢恋人』のボーナストラックに入れて欲しかった作品。
個人的に1番評価しているのは『哀愁のシンフォニー』。
上記の2曲の為にこのCDを買う価値有り。
ラストの『春一番』の追加音源は、PSY•Sの最終シングル曲のリテイクと思われるが、意外にいい仕上がり。初めて聴いたが本編の『春一番』よりもスピード感があって、好印象。
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形式: CD Amazonで購入
学生だった当時、このジャケットで「年下の男の子」と「危ない土曜日」がカップリングで、
CDシングルとして売られてたことを思い出し、二重に懐かしくて購入。
この中でオリジナルより面白かったのは、「年下の男の子」のみで、あとはまぁこんなもの
かなって感じ。当時の風潮とは思いますが、無駄に間奏が長かったり、コード進行を無視した
アレンジだったり…。

こういったアレンジ新調?の企画ものって、山口百恵でもピンクレディーでもそうですが、
いいなと感じるのは1~2曲くらい。
やはり当時の人々が、当時の才能や技術や予算の全てをつぎ込んで作成していったオリジナル
にはかなわないなと思います。
個人的には、オリジナルのアレンジのいいところはそのままにして、ビートやベースラインを
格好良く着せ替えしたアレンジのアルバムが出れば、また喜んで購入するんですけどね。
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