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キャロル [Blu-ray]

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登録情報

  • 出演: ケイト・ブランシェット, ルーニー・マーラ, カイル・チャンドラー
  • 監督: トッド・ヘインズ
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: KADOKAWA / 角川書店
  • 発売日 2016/08/26
  • 時間: 118 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 39件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B01G1OGH78
  • JAN: 4988111150103
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 22,270位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

アカデミー主演女優賞・ケイト・ブランシェット × カンヌ映画祭主演女優賞・ルーニー・マーラ 夢の競演!

★『エデンより彼方に』の鬼才トッド・ヘインズ監督最高傑作!
★『太陽がいっぱい』のパトリシア・ハイスミスの知られざるベストセラーを初映画化!

【映像特典】約80分

1.キャスト&スタッフインタビュー
2.キャスト&スタッフQ&A
3.ケイト・ブランシェット、ルーニー・マーラ カンヌインタビュー
4.ケイト・ブランシェット来日インタビュー
5.予告編

※特典名称は仮題

【ストーリー】
1952年、ニューヨーク。高級百貨店でアルバイトをするテレーズは、クリスマスで賑わう売り場で、そのひとを見た。
鮮やかな金髪、艶めいた赤い唇、真っ白な肌、ゆったりした毛皮のコート。
そのひともすぐにテレーズを見た。
彼女の名はキャロル。
このうえなく美しいそのひとにテレーズは憧れた。
しかし、美しさに隠されたキャロルの本当の姿とは・・・・・・。
不幸な結婚、偽りの人生、何より大切な娘を夫に奪われようとしていた。
それを知ったとき、テレーズの憧れは思いもよらなかった感情へと変わってゆく・・・・・・。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

パトリシア・ハイスミスのベストセラーをトッド・ヘインズ監督が映画化。1952年、ニューヨーク。クリスマスで賑わう高級百貨店のおもちゃ売り場に娘のプレゼントを買いに来たキャロルと店員・テレーズは、引力に導かれるように惹かれ合う。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
1952年、クリスマスシーズンのデパート。おもちゃ売り場で働くテレーズは、圧倒的な美しさで際立つ一人の女性から目が離せなくなる。娘のクリスマスプレゼントを買いに来たキャロル。招かれた館で別居中の夫と言い争うキャロルを見たテレーズは帰路の列車で、彼女の不幸を思って泣きつづける。カメラマンをめざすテレーズにはプロポーズする恋人がいるが、結婚に踏み出せないでいる。クリスマス、キャロルから旅に出ようと誘われたテレーズは喜んで同行する。高まる感情を推し進めたのはテレーズ。同じ部屋をとり、キャロルの誘いに応じる。翌朝、夫が雇った探偵が隣室で情事を録音していたことを知ったキャロルは急遽自宅に引き返し、夫と対峙することを決意するが、調停の席で、自分を偽ることはできない、親権を捨てる代わりに娘との面会を許してほしいと訴える。新聞社で働き始めたテレーズに届くキャロルからの誘い。久しぶりにホテルの喫茶室で向かいあう二人。出会ったころ自信に満ちていたキャロルが、ためらいがちに一緒に暮らすことを提案する。迷うテレーズの気持ちが途切れたのは不意に声をかけてきた同僚の誘い。冒頭のシーンに戻るエンディング。二人は自らの生き方を選び取れるのか。
 真紅の口紅、毛皮のコート、磨かれた爪、シガレット、照明を反射するブローチ、オーストリッチやクロコダイルのハンドバッグ、豪奢な雰囲気を演出する一瞬一瞬が永遠に続く
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形式: DVD Amazonで購入
映画になると当時に話題になった作品で、とても気になってました。内容も素晴らしく原作も買ってしまいました。
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形式: DVD
 キャロル(ケイト・ブランシェット)がテレーズ(ルーニー・マーラ)の肩に手をそっと置く。
 その手だけで愛を語れるって……凄いっ!
 あのシーンだけで、二人の親密さが伝わってきます。
 
 ネタバレにご注意ください。
 クリスマス商戦。アルバイト先のデパートで、テレーズが、美しく洗練されたキャロルに目を見張るシーンと、ラストのパーティ会場で、キャロルがテレーズを見つけるシーンの対比。
 キャロルに誘われたランチで、「私はランチの注文さえ決められなくて」。このテレーズの言葉は、ラストのリッツ・ホテルでの二人の会話に繋がる大事な場面です。
 「それは、他人が教えてくれる。あなたは努力し続ければいい。正しいと思うことをやり、流れに任せて」というキャロルの言葉が、テレーザの夢を後押しします。

 こんな伏線が、いくつも張られていて……もう一度観たいと思わされる作品です。
 
 キャロルを演じたケイト・ブランシェットが、本当に素晴らしい!!
 演技は、言うに及ばず。
 ミンクのコート、シンプルなドレス。
 着られているのではなく、しっかり着こなしている。
 ケイト・ブランシェットの美貌、スタイルの良さならではです。
 オーラが、ハンパ
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投稿者 羽純 VINE メンバー 投稿日 2016/10/14
形式: DVD Amazonで購入
物語の前半、50年代の街並みや人々の装い , 車にデパートのディスプレイ、
そして何より競演する二人の女優、キャロルを演じたケイト・ブランシェットの美しさと、
テレーズを演じたルーニー・マーラの瑞々しさが目に留まります。
そして徐々に二人の女性が惹かれあうその心の機微、
ただそこにある “愛” から目が離せなくなるのです。

珠玉の恋愛小説を読んだ後のような深い溜息とせつなさが残る、名作です。
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形式: Blu-ray
 ケイト・ブランシェットは「シャーロット・グレイ」以来ですが、
「美人なのかな?」と思いつつも、ずっと印象に残っていました。
良くも悪くも、目と唇にもの凄い個性があってこの映画でもその力が発揮されていたと思います。
それに加えて、今回は「手」がとてもいい演技をしていました。
肩に乗せた「手」だけで、もう台詞いらないんですよ。
何度か観ていくと、気が付く事が増えていきます。
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形式: DVD
賞賛のポイントは他のレビュァーの方が、語りつくしていますので、追記することはないのですが、この映画を観て、「太陽がいつぱい」を思い出してしまいました。つまり、あの映画もアランドロンが演じていなければ、う~ん物足りない映画となったことでしょう。
この「キャロル」ももし、ケイト・ブランシェットが演じてなければ、また別な映画になっていたことでしょう。
しかも、両方とも、パトリシア・ハイスミスが原作という奇遇とも言うべきことを考えると、映画と主演者の関係そして、原作者との関係を思い至ることに気がつきました。
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