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[友]のキャラクターをつくろう! 3DCG日和。 vol.3 -Blenderでつくる、ポリゴンキャラクター
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キャラクターをつくろう! 3DCG日和。 vol.3 -Blenderでつくる、ポリゴンキャラクター Kindle版

5つ星のうち 3.7 15件のカスタマーレビュー

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新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 2,722
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,463

紙の本の長さ: 264ページ

商品の説明

内容紹介

※この商品は固定レイアウト/カラーで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。


3DCG日和第3弾で取り上げるのは、Blender!
無料で利用できる、高機能3DCGソフトBlenderを使い、ローポリ&ハイポリモデルの作成から二足歩行アニメーションの簡単な設定まで、丁寧に解説しました。
Blenderに乗り換えを考えている人や、ステップアップしたい中級者向けの1冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

無料で利用できる高機能3DCGソフト、Blenderを使い、ローポリ&ハイポリモデルの作成から二足歩行アニメーションの簡単な設定まで丁寧に解説します。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 54559 KB
  • 出版社: ビー・エヌ・エヌ新社 (2015/9/16)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B015CQLERY
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 68,602位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
2012年の本で Blender のバージョンが 2.6.0 なので、今更薦め辛い感はありますが、制作過程のポイントが押さえられた良い本だと思いました。
作者様には申し訳ないですが、僕は”紙の本”派なので、中古を狙ってようやく手に入れました。

僕は既に何冊か解説本を持っているので、ローポリ編は自分の手順の再確認といった感じで読ませてもらっています。
顔は下絵から輪郭をとって面を貼って、手足は円柱から加工するという感じです。
スカートや髪の作り方、UV 展開やボーン設定に至るまで、今でも十分通用する解説だと思います。

そして、かなりディープなハイポリ編。見た目はちょっとロリッた感じですが、中身が詰まってますね。
リギングとか凄くて、ほぼ全身が二重関節になってるし、瞼や口もボーンだらけという、使いこなしてる感が半端無いです。
ノードの設定も複雑ですし、4年前でこれだったら、今の基準ってもっと凄いのかな?と溜息が出ます。
まぁ僕はローポリレベルで四苦八苦してますが、処理が難しい肩とかに二重関節をトライしてみようかなぁ?とは思いました。

これで画像がもうちょっと大きければ良かったですが、十分、★5つな本だと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
この本と格闘する前提として、
1、キャラクターモデリングをしたことがある
2、ボーンをいじってみたことがある
程度の経験がないとちょっとついてゆくのがつらいと思います。
私はmetasequoiaのチュートリアルでキャラクターモデリングをし、MMDで1作品作った程度で挑みましたが、多機能さと高度な性能にかなりの咀嚼(そしゃく)作業が必要でした。

親切丁寧という内容ではありません。
分からない部分や、分かりづらい部分はデータをダウンロードしてしっかり確認しながら進んだ方がよいです。
特に私が注意が必要だと思った点は、
・間接部分のモデリング(ローポリモデル)”モデリング中”には説明はないです
・まぶた周りのポリゴンの処理(ローポリモデル)しっかりやらないとモーフィングの時にクリーチャーが出来ます
・髪の重なりの処理(ハイポリモデル)実は本文にないことをやって奇麗にしてます。その点はいちいち説明するとくどくなるので理解できます
・コンセントコードの長さの部分(ハイポリモデル)苦労しました。うまくいかないのは多分バージョンのせい?
・電気のエフェクトとノードいぢり(ハイポリモデル)どうやっても本の通りにならないので諦めてます
他にも本の通りにやって
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
個人的に良かった点はインターフェスが日本語設定での解説
ノード関連の解説が充実しる
アドオン機能いくつか紹介されてる

少々残念なところ
ハイポリ制作が制作途中飛ばしての解説なところでしょうか

@はリグでモーフィング解説がありますが
初心者にもう少し分かりやすく
初歩から設定解説してほしかった。

これからBlenderはじめ方にはお勧めできる内容半々といったところでしょか。

この本とBlenderスタートアップガイド本があれば
Blender使うには足りると思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
基本的にはアニメ調のキャラクタモデリングを通じてBlender をより上手く扱うための本で、ローポリ、ハイポリそれぞれ1体ずつのモデリングをメインに、動画などの解説が少し載っています。

これまでの本で多かった、一部カラーなものの基本的にはモノクロといった本と違い、全ページカラーのため非常に図が観やすく視認性が良いです。

また、モデルデータは別途Web からDLする形式ですが、各節ごとの開始前、開始後のモデルデータだけが用意されているという本が多い中、この本では全ての手順におけるデータが用意されているため、途中から気になった部分だけピンポイントに実データ参照できる他、手順の前後のデータを見比べることができるため、非常に内容を理解しやすくなっている点が素晴らしいです。

実際のモデリングを元に構成されているため、初めての方は分かりにくいかもしれませんが、繰り返し読むと分かるよう、実は結構きめ細かい解説が入っています。更に著者はBlender での動画製作も豊富で、多くの作品を公開されている方のため、モデリングの際の細かなノウハウが随所に入っており、中級者以上の方でも非常に実用的な技術が散りばめられています(特にハイポリ)。

オススメです。
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