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キャプテン翼 THE MOVIE VOL.2〈完〉 [DVD]

5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 小粥よう子, 山田栄子, 橋本晃一, 丸山裕子, 鈴置洋孝
  • 形式: Color, Letterboxed
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.37:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: テレビ東京メディアネット
  • 発売日 2006/06/21
  • 時間: 92 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000F0H1YI
  • JAN: 4988101125265
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商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

日本のサッカー人気の原点となった高橋陽一原作による人気コミックの劇場アニメ版第2弾。翼たち日本選抜が強豪ひしめくJr.ワールドカップに挑む。『キャプテン翼 明日に向かって走れ!』『キャプテン翼 世界大決戦!Jr.ワールドカップ』の2作品を収録。

内容(「Oricon」データベースより)

週刊少年ジャンプに連載され、1983年にはテレビ東京でテレビアニメの放送がスタートした人気サッカーコミック“キャプテン翼”の劇場版がDVD化!1986年3月公開「キャプテン翼 明日に向って走れ!」と1986年7月公開「キャプテン翼 世界大決戦!!Jr.ワールドカップ」を収録した第2巻。

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 正岡 VINE メンバー 投稿日 2006/5/8
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 当時、東映まんがまつりは夏がメインで、「ジュニアワールドカップ」は劇場版4作目、夏の看板となった作品です。

 物語を高橋陽一先生自身が書き下ろしていて、その詳細情報が逐次当時の雑誌などに掲載されていました。当時のアニメスタッフがどちらかというと小次郎ひいきだった(例/劇場版第2作)のに対し、今回は原作者らしく翼の人間関係や内面を繊細に描いているのが見所です。もちろん全日本はオールスターで、それぞれに見せ場があります。

 ただ一部、作画が間に合わなかったような画面があり。

「明日に向かって走れ」は3作目にあたり、春の東映まんがまつりのコンテンツ。夏へのつなぎのような内容です。
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 南葛中と東邦学園の両校同時優勝後における、全日本チームの活躍を描いた劇場公開作品である。「明日に向かって走れ」(1986年3月15日)はプロローグ的な位置づけ。後半に収録された「世界大決戦、ジュニア・ワールドカップ」(1986年7月12日)では開催地アメリカで、4チームが激闘し、決勝戦は「全日本対南米アメリカ」である。

 南米チームを率いる監督が翼の師匠であるロベルト本郷という設定は面白く、予選でシュナイダーやピエールらのヨーロッパ・ジュニアが南米ジュニアに敗れるというシナリオもマンネリ化を避けた工夫であろう。南米チームのキャプテンであるカルロス・サンターナはのちのキャプテン翼の「ジュニア・ユース編」には登場しない人物である(ファン・ディアスはアルゼンチンの、ラモン・ビクトリーノはウルグアイ代表として登場)。したがって本作品は、1989年から始まった「新キャプテン翼(ジュニア・ユース編)」への序曲なのだろう。

 もちろん本作品の見所は、翼とサンターナによる同じ師匠をもつものの同士の戦いではあるが、やはり真打は翼である。決勝戦での2点とも翼が決めている(予選では、翼、小次郎そして松山が1点ずつ取っている)。むろん翼が主人公の作品なのだから、こうしたストーリー展開は予想済みであるが、他の選手がやや霞んでしまっている。岬君、小次郎しかり、途中
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子供は楽しんで見てました。
ただ、新キャプテン翼のあとに見たからちょっと物足りなかったかな。
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