通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
キャプテン・クック―世紀の大航海者 がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
中古品: 良い | 詳細
発売元 book-knock77
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 帯あり。カバーに小キズあります。中は、書き込みなく本文綺麗です。宜しくお願いいたします。★十分な検品をして出品しておりますが、もし、商品の状態がアマゾンのコンディションガイドラインと異なる場合は、評価前にご連絡いただければ返金保証しておりますので、ご安心してお取り寄せください。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

キャプテン・クック―世紀の大航海者 単行本 – 2013/3

5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本, 2013/3
"もう一度試してください。"
¥ 4,860
¥ 4,860 ¥ 3,000

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


この商品を見た後に買っているのは?

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

厳然とした階級社会のなか、腕と才覚のみを頼りに名高い探検家へと駆け上がったキャプテン・ジェイムズ・クックの決定的評伝。極貧の生い立ちと徒弟時代、海軍測量士として頭角を現した後の二度にわたる世界周航でつかんだ栄光、博物学の偉人たちとの邂逅と反目、そして三度目の航海で迎える酷薄な最期までの五十年を、一個の十八世紀人の細密な肖像として圧倒的ボリュームでつづる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

マクリン,フランク
1941年生まれ。著述家、歴史家。ストラスクライド大学(グラスゴー)客員教授の他、複数の大学で教鞭を執った

日暮/雅通
1954年生まれ。翻訳家。日本文藝家協会会員、日本推理作家協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 590ページ
  • 出版社: 東洋書林 (2013/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4887218095
  • ISBN-13: 978-4887218093
  • 発売日: 2013/03
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 15.4 x 4.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 802,285位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
1
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
カスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

Amazonで購入
私は白人=侵略者、ラス・カサスの描くヨーロッパ人と同列にしか捉えていなかった
ジェイムス・クックを描いた最新刊が出たので読んでみました。

クックの残した航海日誌を基本に周囲の人々が残した文章と南洋の島々に残る
伝承等をパッチワークのように継ぎ接ぎクックの実態を描き出します。
内容は非常に興味をそそるのですが、文章の継ぎ接ぎの所為かリズムがなく
非常に読みにくいです。

厳然たる階級社会である英国でのクックの簡単な生い立ちから始まり
太平洋への第一回、南極大陸を探す第二回の航海、そして北極海を通る
北西航路を求めた第三回航海でハワイのケアラケクア浜で棍棒に倒れ、
切り刻まれるまでを追います。

帆船の航海日誌は天候と風向きにほんの少しのエピソードしか書かれていない
ものなのでしょうが、本書は同時代の人々の文章を継ぎ接ぎ、できうる限りの
想像を廃し、キャプテン・クックを描きます。
人としてのジェイムス・クックでは資料が少なすぎ、創作になりかねないので
あくまで艦長としてのキャプテン・クックを描き、再評価を与えています。

大航海時代に興味はなくても、そこに描かれるクックの組織管理、外交術には
...続きを読む ›
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告