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キャットアイ(CAT EYE) ヘッドライト [VOLT1200] リチウムイオン充電式 HL-EL1000RC

5つ星のうち 4.3 42件のカスタマーレビュー

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新品の出品:7¥ 22,800より
  • 原産国:中国
  • サイズ:112×58.9×43.8mm(カートリッジバッテリーを含む)
  • 重量:214g(本体+電池)
  • 光源:高輝度白色LED2灯
  • 電源:リチウムイオン充電池3.6V 6200mAh
  • 充電方式:USB(500mAh/USB2.0以上) 充電時間8~14時間
  • 使用時間:ダイナミック/約2時間、ノーマル/約5時間、オールナイト/約17.5時間、ハイパーコンスタント/約14.5時間、点滅/約100時間
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商品の情報

詳細情報
商品の寸法 奥行き × 幅 × 高さ7 x 4 x 2 inches
重量410 g
電池付属いいえ
ブランドCAT EYE(キャットアイ)
ギフトパッケージについて予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意
  
登録情報
ASINB00DQSI3ES
おすすめ度 5つ星のうち 4.3 42件のカスタマーレビュー
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発送重量399 g
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2013/10/25
  
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商品の説明

MAX1200ルーメンの明るさを誇るハイパワーモデルがVOLT1200です。
ライト本体と交換式のリチウムイオン充電池を一体にさせるシステムで、
夜間のレースや長距離走行時にはバッテリー交換も容易となりました。
充電方式はUSBで、USB充電器1A以上/USB3.0使用の場合には8時間の急速充電が可能です。
一番明るい1200ルーメンのダイナミックモードでは2時間、
450ルーメンのノーマルモードで5時間、150ルーメンのオールナイトモードで17時間半と
普段使いでは十分は電池の持ちを実現しました。
もちろんバッテリーインジケータも搭載されています。
またレンズ横カットによりサイドからの視認性も高め、
明るさの変わらない一定光量ライトなので安全性にも優れています。



カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

確かに皆さん仰るように明るさは秀逸です。
ただ、ある点が指摘されていないことが不思議でしようがありません。
それは、ライトのボタンに関してです。
このライト、ボタンがワイシャツのボタンくらいの大きさで、且つ垂直に上手く押さないといけません。
特に自転車用の指付きグローブをしていると非常に押しにくく、押した手応えもあまりなく、市街地のような明るさにムラがある環境で、ライトの明るさを素早く調節したいとき、結構ストレスを感じます。
以前はHL-EL540を使用していました。
これはボタンが後部に付いており、且つ親指大の大きさで、ハンドルから手を離すことなくとても操作しやすいものでした。
それと比較すると今回のは本当に押しにくいの一言に尽きます。

2016.1.28追記
初めのレビューを書いたのが1年くらい前でしょうか。
そこから半年ほどで、ライト本体側のブラケットのネジが緩んできました。
なので、ネジを締めて再び使用していると、また2週間ほどで緩んできました。
そのときは走行中だったのですが、道路の継ぎ目などの衝撃で、どんどん緩んでグラグラになり、気付いたら落下していました。
このようなことは他の車両等に危険を及ぼすことも去ることながら、今時無名の
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他にもスイッチについて指摘されてる方がいらっしゃいますが、スイッチ部のゴムが冬場の低温(気温0度を下回る程度)で硬化してしまい、スイッチの長押しが全く効かなくなります。
(正確には長押ししてもクリック操作として認識され、光量が変わるのみ。消灯出来ず、当然点灯も出来ない。)

このライトはスイッチの長押しで点灯・消灯の操作を行いますが、長押しが効かない以上、通常の手順でライトを点灯することが出来ません。

そのため、ライトを付けるときは二度押ししてフラッシュモードに入った上でもう一度押して通常の発光モードに戻す必要があり、
ライトを消すときはどうにもならないので充電器に繋いで消さなくてはならなくなります。

このスイッチ、ボルト300やボルト50との共用品ですが、ボルト300などのスイッチが外面に飛び出した構造なのに対し、こちらは埋没構造でただでさえ大変押しにくい。その上スイッチが効かなくなるなんて笑うしかありません。

コストダウンの必要性というのは分かりますが、それにも限度があるでしょう。定価で2万5千円もするライトのスイッチがこんな出来とは。
EL625RCのスイッチは遥かに使いやすかっただけに、不良品なんじゃないかと疑いたくなるほどの酷い出来です。
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これまで、同じキャットアイ(CAT EYE) 社のLEDライト HL-EL135 を長らく使っていました。たまの通勤でも使用するようになり、最近はどんなものがでているのか探してこの商品を知り、購入しました。

実際に使ってみました。さすが、の一言です。
4つのモードがありますが、一番明るいモードだと、原付や普通のハロゲン球を使うバイクより明るいです。

スタイルが許せば、2番目のモードでも十分明るいので、volt300 を買ってハイモードで使うよりも、volt1200 を買って中くらいの明るさを使う方が安全、かつ余裕を持って使えるため長持ちで、満足度も高いでしょう。
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明るすぎて笑えるくらい満足しています。
皆様言われるようにボタンの押しづらさはありますがそれを凌駕する機能なのであまり気にはなりません。
車のライトと同格の光量がありますので真っ暗な道でも楽しく乗ることができると思います。
オールナイトでも充分なカンデラ、ルーメンがあります。
使用上仕方ないですがかなり熱くなりますので本体、光に手をかざす時は注意が必要と思います。
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発売後すぐに購入、一年使用した時点でのレビューです。

当方、趣味のロード、通勤用のクロス、そしてポタ用のミニベロと、3台のライトとして
別売りのブラケット2個と共に購入しました。

主に通勤での使用がメインで、ほぼ毎日30分前後の点灯使用、モードは一番暗いLowモード
その環境ですと前回いつ充電したのか忘れるくらいもちますね、概ね3週間はいけるんじゃないでしょうか。
雨の日も普通に使ってますが、浸水で点かなくなるような事もなかったので雨程度に対する防水性は良い
ようです。

12月に600kmブルぺにもこれ1灯で参加してきましたが、ライトが必要な13時間ちょい、何とか補助
のモバイルバッテリーを使わずに走れました。
基本Lowで高速巡航時にノーマル、峠下りのみHiモード使用でしたがモードの比率によっては
厳しかったかもです。(休憩3時間ほどはさみましたので、実質点灯時間は10時間位です。)
ですが以前の2灯3灯当たり前だった状況を考えるとありがたかったですね。

以上、明るさやバッテリーのもちなど、個人的には満点です。

以下気になる点、改善希望点です。

まずモードが多すぎる。1ク
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