通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
キスなんてだいきらい (世界の傑作絵本B) がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: カバー付、カバーにやぶれあり。 中の絵本は比較的良好です。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

キスなんてだいきらい (世界の傑作絵本B) 大型本 – 1974/3/20

5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
大型本, 1974/3/20
"もう一度試してください。"
¥ 1,049
¥ 1,049 ¥ 300

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • キスなんてだいきらい (世界の傑作絵本B)
  • +
  • ゼラルダと人喰い鬼 (評論社の児童図書館・絵本の部屋)
  • +
  • へびのクリクター
総額: ¥3,533
ポイントの合計: 45pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

登録情報

  • 大型本: 40ページ
  • 出版社: 文化出版局 (1974/3/20)
  • ISBN-10: 457940100X
  • ISBN-13: 978-4579401000
  • 発売日: 1974/3/20
  • 商品パッケージの寸法: 24.2 x 19.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 87,447位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.4
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

親にとって、子供は幾つになっても「子供」なのですが、

反抗期の子供にとっては、そんな「子供扱い」が大いに腹が立つところ。

でも、反抗はしても、やっぱりパパやママが大好き。

そんな反抗期の子供の心理が、とても生き生きと描けています。

お話も面白いのですが、各ページに1枚ずつ配された挿絵がとても表情豊かで

お話の世界をさらに広げ・盛り上げています。

挿絵はモノクロの鉛筆描きで、柔らかな雰囲気がすてき。

登場人物は猫のキャラクターなのですが、

どの絵も個性的で、絵を見るだけでもワクワクします。

ウンゲラーのファンにも、ウンゲラーの作品に初めて触れる方にも、

お勧めの1冊です。
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
「ねえ坊や」パイパーのお母さんは、パイパーをいつも子ども扱いする。べたべたとパイパーの世話を焼く。パイパーは生意気盛りの反抗期。ある日、学校のみんなの前でママにキスされてしまったのだ。いつまでも成長しない子どもはいない。親から離れて自立して行くとき、「お母さんなんかだいきらい。キスなんてだいきらい」そうやって自分を出して反抗していくことこそ大事だよね。押さえ込んだら自分が自分でなくなってしまうよ。そう押さえこまなくていいんだよ。パイパーがお母さんを大好きなことは判っているんだからさ。みんなが通る道だから。いつでも親が読んで成長したい1冊だ。
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
子どもの頃から大好きな絵本で最近再読し、惚れ直しました。過保護な母親に閉口するパイパーの苦悩(労)、とってもユーモラスで可笑しいです。絵本なのに不良な主人公たち、隠れてタバコは吸っちゃうしwクセのある筆で猫として描画されているから、独特の愛嬌が生まれるんでしょうか。大人になっても魅力的な絵本、さすがに20余年のベストセラーだけありますね。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
ネコの主人公パイパーの少年期から青年期に移る微妙な時期のこころの葛藤をトミー=ウンゲラーの軽やかなタッチの鉛筆画によって描きだした傑作。お母さんに坊や坊やと言われ、そしてなにかにつけてキスされることを嫌がるパイパー。もう子供じゃないよと反発するもある事件がきっかけでパイパーは「成長」していく。
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

関連商品を探す