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ガンダム30thアニバーサリーコレクション 機動戦士ZガンダムII -恋人たち-<2010年07月23日までの期間限定生産> [DVD]

5つ星のうち 3.1 17件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 飛田展男, 池田秀一, 古谷 徹, 鈴置洋孝
  • 監督: 富野由悠季
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Subtitled, Widescreen
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2009/07/24
  • 時間: 100 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.1 17件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0029S98LI
  • JAN: 4934569635907
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 73,513位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

機動戦士ガンダム30周年を記念して、劇場版ガンダム10作品のDVDをアニバーサリー価格で期間限定リリース!!
新訳Z第二章・・・汚れた地球圏に、ふたりの澄んだ魂が響きあう

毎回映像特典
特報/劇場予告編

宇宙世紀0087年、連邦軍のエリート組織「ティターンズ」と、反地球連邦組織「エゥーゴ」の内戦は続いていた。エゥーゴに身を投じたカミーユは地球に残り、神秘的な少女フォウと運命的な出会いを経験する。だが、フォウはティターンズの強化人間だった。禁じられた二人の出会いは、カミーユの心を愛と苦悩に引き裂く。哀しみに満ちた戦いの果てに、宇宙へと戻ったカミーユを待ち受けていたのは、激しさを増した戦場と新型モビルスーツ“Z(ゼータ)ガンダム”だった。非道なコロニー落とし作戦や月面都市への爆弾テロなど、激しさを増すティターンズの戦法と平行し、大きく変転を始める政治状況。エゥーゴは指導者ブレックス准将を暗殺で失い、一方のティターンズでは木星帰りの男シロッコが勢力を拡大しつつあった。そして、ついに動きを見せ始めた第三勢力――それは旧ジオン軍の残党、アクシズだった。カミーユの新たな力、Zガンダムが、混迷の戦場を切り裂いて飛ぶ!

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『機動戦士Zガンダム』をベースに物語を3部作に再構成し、新作カットを加えた“新訳”劇場版の第2章。カミーユは、地球で神秘的な少女と運命的な出会いを果たす。“ガンダム30thアニバーサリーコレクション”。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

他の方も書いてますが、恋人ってどこにいるの??
カミーユとフォウのこと?サラとカツ?どれもすれ違いですよね。(まあ、アムロとベルトーチカはできてるけど)
「恋」っていう感情じゃなくって、自分の居場所とか、存在価値とかを異性に求めること、そして感情が交錯すること、それがゼータの主題だと思うんです。レコアとか、エマの最期とか。。だから、恋じゃないでしょ。と思うのです。

他に気になることとして
1.相変わらず書きなおし部分のギャップが激しい。ベルトーチカやレコアは「どちらさま?」状態です。カミーユもフォウも顔が可愛い過ぎてちょっとキャラが変わってしまっている。
2.エイジング加工が無意味。新規書き直し部分をわざわざ画質を落とすのでなく、古いフィルムをリマスターしてノイズを消すべき。
  わざわざ画質を落とした映像を金払って見させるという魂胆が浅ましい。

とまあ、そんな感じですが、書き直しの戦闘シーンとクワトロは全ガンダム映像の中でも1、2を争うかっこよさだと思います。
あと第1作(星を継ぐもの)よりも書き直し部分が増えてて安心できます。(声優についてはまあ、個人的にはどっちでもいいです。)
ってことで総合星3つ。
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TV版Zの仮のタイトルは「逆襲のシャア」でした。 後にこのタイトルは映画に使われる事になる訳ですが、もし仮に、今回の映画の主役をシャアにした場合(その方が良いといったレビューも多数見かけたので)カミーユの存在意義がなくなります。 個人的にこの第二部、はシャアの「ダカールの演説」が無かったり、シャアが蔑ろにされてたりと不満が多かったのは事実ですが、そこにスポットをあてるとどんどんカミーユがオマケになってしまうしカミーユを主役にする意味がない。 この第二部のレビューで「恋人たち」の意味について書かれている方がいましたが、目から鱗が落ちました Zはあくまでカミーユの物語だという事を認識しました。だからこそ第三部が活きたし二部の意味も解りました。 こういった纏め方もあるのだと発見できたのは良い体験でした。 三部で「新しい時代を作るのは老人ではない」というTV版のシャアの台詞がカットされてます。個人的にはあの台詞は大好きですが、あれがあると逆襲のシャアに繋がらなくなってしまいます。もし第一部のラストのシャアとアムロの再会シーンを受けて後の展開をカミーユが目標に出来る大人として描かれて、あの台詞でシャア退場して若者の時代になっていたら良い話になったかもしれませんが、シャアがどんどん追い詰められていかないと、逆襲のシャアにたどり着きません。 だから自分はこの新訳は黒歴史とは思いません
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投稿者 あららあ VINE メンバー 投稿日 2009/8/2
現実と作劇からの照射。幸せな恋人たちのいない「恋人たち」。私はこの副題に込められた時代性を感じる。過去を探す少女と酷い現実を目の当たりにして戦う決心をした少年。感情的ではなく理性的に人類はよりよく導かれていかなくてはならないという男に惹かれる少女と、淡い恋心を打ち砕かれる少年。フォウとカミーユ、シロッコとサラ、カツ。「恋人たち」で描かれる恋は純愛でもまたコメディでもない。求め振り払い、道を探す姿のように思える。妻子を思うブライトの心情とミライの気持ち。ジェリドがなぜマウアーに庇われ生き長らえたのか?複雑な断片が散りばめられその心情に裏打ちされる答えが明確に示されていない作劇。それが現実の男女の似姿を描くことであり新訳に措いても揺るがない富野氏の意図なのかも知れない。

「恋人たち」後半で敢行されるコロニー落とし。描かれるバスクとジャミトフの思想の違いが打ち出されていたのも新訳の中で判明したことだ。そこが後日、組織瓦解の一穴になるとシロッコに漬け込まれる隙を生むことにもなる。思想と行動の離反。ブレックスとジャミトフの方策の違いがティターンズとエゥーゴの理念の相違でもあり、ハマーンらアクシズ勢力との三つ巴の勢力争いの明暗を描いていくことになる。ただハマーンには、シャアへの想いが彼を自軍に引き入れる動機でもある。

「やっと迎えに来ることができた。
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Iを劇場で見て満足してしまい、
IIとIIIは最近レンタルで見ました。
感想は皆様が書かれているレビューとかぶるので
キャラデザに関してだけ書かせて下さい。

MSのバトルシーンが綺麗な作画で生まれ変わったのは嬉しいのですが、
キャラクターはみんな丸くてソックリな顔になってしまって気味悪いです。
シャープでマニッシュだったフォウが
下ぶくれのおちょぼ口になってしまって最悪。

あとは一見リアルな絵のようでいて、
耳がとんでもなく下のほうについているのが気になります。
(個人差がありますが耳の上辺の付け根は概ね目尻から水平の位置)

TV版の絵は確かに古くて汚いですが、
キャラクターに華も色気もありました。
やはり混在してしまっているのが問題だと思います。
内容の再構築とともに、新作として作り直すべきでした。
残念です。
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