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ガンダム Gのレコンギスタ 7 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 石井マーク, 嶋村侑, 寿美菜子, 佐藤拓也, 高垣彩陽
  • 監督: 富野由悠季
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2015/06/26
  • 時間: 70 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 7件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00MVJU2SI
  • JAN: 4934569646668
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 13,762位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

ガンダムシリーズ35年の集大成『ガンダム Gのレコンギスタ』
富野由悠季総監督が15年の刻を経て、全ての世代に贈るTVシリーズガンダム最新作がBlu-ray&DVDで登場! !
君の目で確かめろ―


◎仕様◎
【音声特典】
■スタッフ&キャストオーディオコメンタリー
【他、仕様】
■吉田健一描き下ろしジャケット


◎内容◎
【3話収録】
■第19話「ビーナス・グロゥブの一団」
ドレット軍などの追撃を振り切ってクレッセント・シップに飛び込んだメガファウナは、金星近くに作られたスペースコロニー、
ビーナス・グロゥブへ向かうことになった。クレッセント・シップ内で、宇宙線の被ばく対策でマラソンをやらされたり、
メガファウナの補修で船外活動をしたりと忙しく働くベルリ達。
その中で、マスクの強襲時にメガファウナに来て残ってしまったマニィは、光る星の中にルインを思ってひそかに涙する。
クレッセント・シップは、フォトン・バッテリーの生産工場だというビーナス・グロゥブの全体像が分かるほど近くまで、到達する。
ヘルメス財団が無条件でフォトン・バッテリーを提供する代償に地球に住む人々に対してアグテックのタブー(科学技術の進歩禁止)を強いたのは、
人類が宇宙世紀に大量消費と戦争で地球を住めないようにしたせいで、二度とそのようなことが起こらないようにとの予防策だったという。
だが、いま地球では、タブーを破って、複数の勢力の宇宙艦隊がキャピタル・タワーを取り合ってにらみ合っている。
その戦いをやめさせたいベルリは、ヘルメス財団の偉い人に姉のアイーダを会わせたいと訴える。
クレッセント・シップ艦長のエルは、ビーナス・グロゥブを統一しているラ・グーは高潔な人物だと明かす。
そんな中、出迎えに来たというジット団と名乗る一団が現れる。
そのジット団を率いるキア・ムベッキは、モビルスーツの武力を背景にクレッセント・シップを乗っ取ってしまう。
抵抗しようとしたベルリは裏切ったフラミニアに麻酔薬を注射され眠らされてしまう。
■第20話「フレームのある宇宙」
クレッセント・シップをハイジャックしたジット団に対し、異変を察知したロザリオ・テンの警察組織テン・ポリスがモビルスーツの編隊を出動させる。
クンのジロッドとチッカラのジャスティマは、レコンギスタ作戦を理解しないポリジット達を容赦なく破壊していく。
そのロザリオ・テンは、オーシャン・リングと呼ばれるコロニー内にあった。ビーナス・グロゥブを統べるラ・グー総裁もそこにおり、
ジット団のラボラトリィも近くにあるという。ベルリ達は、ジット・ラボ経由でラ・グーに会いに行く決断をする。オーシャン・リングに近づけば、
ジット団も無闇にビーム攻撃はできないはずと考えたのだ。キャピタル・ガード伝統のウォークライで気合いを入れたベルリ達は、
フラミニア達からG-セルフを取り戻す。ドニエルはメガファウナをオーシャン・リングへ向かわせ、クレッセント・シップと連絡を取るが、
爆弾で脅されたエル・カインド艦長達は応答ができない。一方、ジット団の追撃を受け、フレームのある宇宙の中に迷い込んだベルリは、
キアのジャイオーンに追いつめられる。シー・デスクを支えるフレームをかいくぐって逃げるG‐セルフ。その胴体を奪い取ろうと迫るキアのジャイオーンは、
シー・デスクの底に傷を付けてしまう。破壊された箇所から瓦礫と共に海水が流出し始めた。海水を止めようと亀裂の穴に飛び込むジャイオーン。
G‐セルフで追いかけたベルリが海水を抜けると、そこには目を疑うような、地球と似た海の光景が広がっていた。
■第21話「海の重さ」
G-セルフを捕獲しようとしたジット団の隊長キア・ムベッキは、その攻撃でシー・デスクの底に穴を空けてしまう。
宇宙に噴出する海水に飛び込んだキアを追ったベルリは、海中を通過してメディスペシーの海上に出る。
一方、テン・ポリスの誘導に従いメガファウナはロザリオ・テンへ向う。
ラライヤとリンゴやノレドたちはジット・ラボ偵察の途中で遭遇したローゼンタールとチッカラを撃退。チッカラたちはフルムーン・シップに装備を取りに戻る。
キアは、ジット・ラボから巨大モビルアーマー、コンキュデベヌスを持ち出してジャイオーンを接続すると、そのオーブンでG-セルフを焼却しようとする。
だが、海水の流出量が自動修復能力の限界を超えた。底が抜ければ十数万人の人間が死ぬ。確実にコンキュデベヌスをコントロールして穴を塞ぐため、
接続したジャイオーンから逃げない覚悟を決めたキアは、クンたちにレコンギスタ作戦を託して海中に沈む。キアを助けようとするクンだが、
ジロッドが穴にはまり動けなくなる。クンはカプセルで脱出して生き延びる。キアの決死の行動は海水流出を止めた。ノレドとマニィは、
ジット・ラボからモビルスーツ、G-ルシファーを捕獲して帰還。ベルリたちは、ロザリオ・テンで、ビーナス・グロゥブを統べるラ・グー総裁と面会するのだった。


◎キャスト◎
ベルリ・ゼナム:石井マーク/アイーダ・スルガン:嶋村 侑/ノレド・ナグ:寿 美菜子/ラライヤ・マンディ:福井裕佳梨/マスク:佐藤拓也
クリム・ニック:逢坂良太/マニィ・アンバサダ:高垣彩陽/ミック・ジャック:鶏冠井美智子

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

富野由悠季が手掛ける新「ガンダム」シリーズ第7巻。ドレット軍などの追撃を振り切りセレッセント・シップに飛び込んだメガファウナは、金星の近くに作られたスペースコロニー、ビーナス・グロゥブへ向かうことになるが…。第19話から第21話を収録。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray Amazonで購入
今まで色々とテレビ版から改良を重ねてきたBlu-ray版ですが、19話が凄く良くなってます。素人目には音楽の変更くらいしか分かりませんが、上手いなぁ。

7巻では、クノッソスに追いやられてクレッセントシップに同行したメガファウナ・クルーがフォトンバッテリーの生産地「ビーナス・グロゥブ」に向かいます。入国するために、マラソンをやらされるベルリたち。情報統制された社会で育った彼らは意味が分からないまま走り続ける。秘密を知られることを恐れた人々が暗殺者を雇ったらしく、激しいMS戦が展開されます。なぜ、ハッパさんはあんなことを言ったのか。メガファウナの自動迎撃を見せた後にこの台詞。やっぱり怖いなぁ。

Gレコは、画面の奥の人たちにも顔(目が点のやつ)が描いてあって動いてくれるのがホント素敵です。エルカインド艦長の説明を聞いているシーンとかラグーとの初対面シーンとか。他にもいっぱいありますけど。アルケインに乗って手を振るシーンとピンボールベルリはお気に入り。19話は特別キャラクターの絵が綺麗で、カメラワークもいいです。メカの絵も気合い入ってて、ホントにテレビシリーズなの?って思うことも。天馬博士っぽいエル艦長のデザインは大好きですが、あまり出番が無かった。。。

アイーダ姫様は自分の常識が刷り込みによるものだと言われてしまいます。ク
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投稿者 あゆた 殿堂入りレビュアーVINE メンバー 投稿日 2015/4/9
形式: Blu-ray
なんとなくキャラもMSも淡々としていて
このまま平坦に終わってしまうのかなと
残念に感じていた矢先、全く別次元からきたような
異質な新キャラ&MSに目からうろこ。

吉田健一さんも触れてましたがどうやら新キャラの
デザインは別の方が担当したそうで、
だからいい意味で新しい風が吹き抜けたのかも。

かつて「ドラグナー」も平坦になりすぎて
退屈になっていたのを芦田さんのスタジオライブデザインの
グンジェム隊が現れ強烈にインパクトを残しましたが
今回もその時のようないい意味で化学反応でした。
できればもっと早く登場でも良かったかな・・・。
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投稿者 TYUJI 投稿日 2015/8/15
形式: Blu-ray
今回もテレビ版から変更がある円盤です。放映時から名話と名高かった19話の改変がなんとも微妙です。
放映時に無音だったところにコレでもかというくらいにBGMが詰め込まれています。
特にマイナスが目立つところでは、フラミニア先生の注射シーンの直前と、
監禁されたクルーたちを医療スタッフが見舞った時にキアがモニター越しに話しかけるシーン。
どちらも放映版では、直前はしばらくBGMがなく、無音の静粛から一転して、緊張感のあるBGMが流れるという、
素晴らしく印象的なシーンの作りでした。
が、円盤ではずーーとBGMが流れているので、メリハリが無くなって印象が薄れ、話自体も全体的に騒がしい印象に。

音楽を入れればいいもんでもないという良い事例にはなったとは思いますが…
何度も何度もTV版を見た身としては、放映時の音響の巧みさが目立って残念です。

あとはいつもどおりビームなどのエフェクトの改変がありますが、どうも派手にする方向に舵を切っているようで、これは良し悪しでしょうか。

Gレコ甲子園は相変わらず面白いですが目的が分からずやや散漫な面も…
ということですらGレコ本編に沿っていると思えば、これはこれで上手く作られています。
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ジット団の登場~キアムベッキの退場、そしてムタチオンを恐れるビーナスグロゥブの背景までが描かれた第7巻。
ジット団の親玉「キアムベッキ」は部下たちからは慕われていましたが、ベルリの挑発に簡単に乗り海の底に傷をつけてしまいます。
その後、海の底の穴をふさぐために彼は命を掛けることになってしまうわけですが、これは「人望ある人が必ずしも完璧なリーダーとなるわけではない」
という暗示だったのかな、と思いました。この物語は、視聴者がストーリーを気持ちよく見るための完全無欠な人物が一人もおらず、かといって善性が
まったくない悪人など一人もいません。
昨今のアニメのラインとは嗜好がまったく違うものとなっており、調和のとれた「ストーリー」や「心情」を重視するのではなく「不完全な人たち」がその場その場でどう動くか、「人間を描く」ということを重視しているよう感じます。
残念ながら気持ちよいストーリーを求める人には肌が合わないかもしれません。しかし一人でも多くの方に「物語」に込められたメッセージが届くよう祈る次第です。
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