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ガラスの仮面 (第42巻) (花とゆめCOMICS) コミック – 2004/12/16

5つ星のうち 3.4 113件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック
  • 出版社: 白泉社 (2004/12/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4592170024
  • ISBN-13: 978-4592170020
  • 発売日: 2004/12/16
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 11.4 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 113件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2005/8/13
形式: コミック Amazonで購入
月影先生が最初に血を吐いたのがどれくらい昔か、
もはや思い出せなくなっている昨今…。
今では私より長生きするのではと首を傾げつつ、
それでも続刊を辛抱強く間っておりました。
でも…これは…(TT)!
以前までの、演技に対する深い洞察どころか、
個々キャラの人間的魅力も影を潜めて、マンネリ化してる感じ。
この巻にお芝居の話はほとんどなく、マヤを挟んで真澄と桜小路が
この期に及んで未だ1歩も前に踏み出せず、現状打破も出来ず、
ただ同じ場所でウジウジし、その間でマヤもモジモジする、
というストーリーであって、しかもその3人の関係さえ、
結局何の進展もないままに、以後次号…となっています。
微笑ましい純愛というより、単に脳内恋愛してるばかりで現実に挑む覇気が
ない感じで、正直、あまりの子供っぽさに引きました。
(もしかしたら、年数が経ちすぎてこちらが大人になってしまったのかも
 知れませんが…(TT))
関係ないけど、何故か姫川亜弓の腕や足がどんどん太短くなってます。
いったいいつまで牛歩展開が続くんでしょう?
早く紅天女がどうなるのか、一体どんなお芝居なのかが知りたい。
冷然とした孤高の感じが失せ、単
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投稿者 agury 投稿日 2007/5/9
形式: コミック
待ちました気長く!なのにこれですか。先生に直接意志をお聞きしたい。これまではどんどん引き込まれました、でもやっと出たと思っても前の巻を読み返さないとわからないぐらい日が経ってる。話も基本から外れてきてる。結末あるんですか?考えてない?ここまで引っ張って引っ張って今回は恋愛小説!それも大人がする恋愛ではなく子供が右往左往してるだけ。紅天女は何処へ?一番言いたかった事、実のある内容でとっとこ進めて下さい。一番楽しんでいた母はこの巻を読めなかった。出たのも知らない。まだかなまだかなと楽しみにしてたのに!病気で逝ってしまった(怒)こうゆう漫画珍しいよ全く!
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形式: コミック
正直言って、花とゆめで連載されていた時の内容の方が
マヤも真澄さんもフィアンセも皆人間らしくて生き生きしていました。
視力を失ったあゆみさんも、彼女を好きなカメラマンも生き生きしていました。

全部描き直して42巻の内容があれ?・・本当にがっかりです。

マヤの真澄さんへの恋心ってあんなもんだったんですか?
恋いこがれて、こがれて、どうしても諦められなくて・・という背景があった方が
紅天女の演技に生かされるのでは?と素人ながら思ってしまいました。
ものすごく楽しみにしていただけにガッカリです。

以前、何かのインタビューで美内さんは
「最終回の最後の台詞まで決まっている」
とおっしゃられていましたが・・・それもかわっちゃったんでしょうか・・

とにかく、連載時の内容をもう一度出してほしいです。
本当は星一つもつけたくないのですがつけないとアップできないためつけます。
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形式: コミック
一向に次の巻が出る気配がないので、今更ながらレビューを書きました。。

この巻が発売されてから、アニメがはじまったり、美内先生の公式サイトもできたりで、

43巻がすぐに発売されるならいいかかと思い、この桜小路くんだらけの42巻で我慢して、

ず〜っと待ってましたが全然出ません。何年も待って、この内容で、また何年も待たせるって、あんまりです(T T)

紅天女までの通過点の話としてなら、普通に面白いです。(続きが読めれば何でも!感もありますが。。)

また何年も続きが読めないならこの巻も、話が進展する巻と一緒に2冊同時発売!みたいな感じで、発売して欲しかったです。

以前、白泉社さんのサイトで『作者構想中の為、発売日未定〜』みたいな事が

書かれてましたが。41巻〜42巻出るまで6年位?期間があったかと思いますが、

この42巻を6年もかけて構想されてたとは、とても思えません。。

もう、『イルカのペンダント』やら『携帯写メ撮りすぎ』でも何でもいいんで、

とにかく進展した話の続きが読みたいです〜!よろしくお願いします。
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