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ガラスの仮面 第1幕 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 小林沙苗, 矢島晶子, 藤田淑子, 森川智之, 福山潤
  • 形式: Color
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: メディアファクトリー
  • 発売日 2005/09/22
  • 時間: 100 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 9件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0009YGWO0
  • EAN: 4935228052011
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 59,809位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容(「Oricon」データベースより)

少女コミック雑誌「花とゆめ」で20年以上に渡り連載され、累計発行部数は5000万部を超えるベストセラー作品を原作にしたTVアニメーション。声の出演は小林沙苗、矢島晶子、藤田淑子ほか。第1~4話を収録。

レビュー

監督: 浜津守 原作: 美内すずえ シリーズ構成・脚本: 佐伯俊道 脚本: 山田立/角田美和/五十嵐暁美 キャラクターデザイン: 平山智 音楽: 寺嶋民哉 声の出演: 小林沙苗/矢島晶子/藤田淑子/森川智之/福山潤/勝生真沙子/宗形智子 ナレーション: 小林源造/中江真司
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

『ガラスの仮面』は、妹が借りてきていたものを何気なく手にとって読んだのが始まりでした。
ちょうど劇中劇『真夏の夜の夢』の回だったのですが、夢中になって読んだ記憶があります。
以来、コミックを全巻そろえてどっぷりとその世界にはまったものです。

以前にもTVアニメ化やOVA化・ドラマ化などがされていますが、今作はそれらの中
でも出色の出来ではないでしょうか。現代風にキャラがアレンジされているので、最初
は多少違和感もありましたが、観ている内に原作と同様夢中になっている自分がいました。

特に第一回目は作画レベルも非常に高く、見応えがあります。また以前のTVアニメ版に
おいて、北島マヤ役を演じておられた勝生さんが姫川歌子役というのも、感慨深いものが
ありました。

まだ2巻目を見終わったところではありますが、1巻4話というボリュームのおかげで、
次がどうなるのか続きが(ストーリーは知っていても)気になって仕方がありません。
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 夜中の25:30という「おたくの時間帯」に放送されているテレビシリーズをDVD化したもの。私の場合いつもVTRで録画されていたものを見ていたので、こういったDVD発売の企画があるのは大変嬉しい限りです。テレビの放送52回分が13枚のDVDになるようです。DVD化が放送後半年程度とすると、全部揃うのは2006年の9月頃でしょう。
 テレビではレターボックスの放送ですが、ワイドテレビのズームモードで見ていました。DVDでは恐らく最初から16:9で480ラインでの映像処理になるでしょうから、その場合はフルモードでの表示が可能になります。このため画質的には大きな向上が期待できます。
 このテレビシリーズの声優さんですが、姫川亜弓役は矢島晶子さん(=クレヨンしんちゃん)なんですよね。実に特徴的で印象に残ります。声だけだと主役が食われてしまいそうです。そういえば主役の小林沙苗さんも時々クレヨンしんちゃんに出演していたりします。一番しっくり来る声優さんは、月影千草役の藤田淑子さんでしょうか。厳しさと優しさを合わせ持つ声です。早く発売してほしいものです。
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DVD購入で一番気になるのはリアルタイム放送時との違い。というわけで、第4話のヤカンの水がお湯になってました。やはり迫力が全然違います。これだけでもチェックする価値はあると思います。
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現代風にアレンジした作品ということでしたが、背景や映像はとても綺麗で申し分ないです。

ただ、ちょっと気になる箇所がいくつか・・・。

1.麗と桜小路くんの髪型が原作とちがう。どちらも同じ髪型なので見分けがつかない・苦笑
2.マヤの性格が若干原作とかけ離れている。今時の女の子って感じでイモ臭さや引っ込み思案な性格が見せられていない。スカートが異常に短い・・・いくらオタクの時間帯に放送されていたからってあれは無かろう。。。
3.亜弓さんが普通すぎる。もっと美少女だし、お嬢様雰囲気の漂った髪形もナチュラルロングヘアになっていて凛とした部分に物足りなさが・・・。洋服もなんだか普通っぽい。今時のお嬢様ではなく容姿にも華やかさを強調して欲しかった。
4.真澄さんが出かける時はいつも同じスーツ。大都芸能の時期社長なのにあれでは普通のサラリーマン★原作は現れる度におしゃれなのにぃ。。。現代風ならそういうところに拘って欲しいです。
5.基本、作画があまり好きになれない。顔がちょっと今時のアニメっぽくなっている(エバゲリに感じが似てる)
私としてはキャラクターデザインに荒木伸吾&姫野美智コンビか、由羅カイリあたりにして欲しかった。

構成・演出については、マヤが0時の汽笛までに出前を運びきる
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投稿者 茶・茶 投稿日 2009/2/18
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テレビ放映が終了してから3年経って、2005年バージョンのガラスの仮面を知りました。
オープニングの最後のマルチ画面風のところを見ると、放送開始時点でかなりの部分が作成済みで、アフレコはもしかしたらカラー動画で行われていた?と、思わせてくれます。もしそうであるなら驚きを通り越して、監督、プロデューサを初めとする制作スタッフの並々ならぬ努力があったのではと思います。ヘレンケラーやふたりの王女では、完全にカラー動画でアフレコされたんじゃないかな?息の入れ方が絶妙。
また、背景や各キャラクターがとても丁寧に描かれています。
ただし、ヒロインの衣装がちっとどころかかなりのミニスカートなのが残念。この辺は、放送された時間帯が影響したのかな?
ガラスの仮面の見どころとしては、やはり劇中劇へ至る役者としての演技への思い、悩み、苦悩でしょう。そして、舞台へ立つ瞬間。それらを乗り越えた果てに上演される演劇。演目となった話を読みたくなる様な一粒で三倍以上楽しめます。”嵐が丘”や”ヘレン・ケラー”、”たけくらべ”、”真夏の夜の夢”などは、改めて原作を読み直したり、DVD等を見るとまた違った角度から新しい発見が出来ます。
ただ残念なのが、劇中劇の多くがオリジナルなため、この世に存在しません。単体小説として発表して欲しい位です。特に”ふたりの王女”は、小説と
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