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ガラスの仮面 (第1巻) (白泉社文庫) 文庫 – 1994/3

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商品の説明

本の内容 [千の仮面を持つ少女]演劇の道にすべての情熱を賭けて生きる少女・北島マヤ。幻の名作「紅天女(くれないてんにょ)」をめぐって、さまざまな人物とその思惑が交錯する演劇大河ロマン!!


登録情報

  • 文庫: 310ページ
  • 出版社: 白泉社 (1994/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4592880013
  • ISBN-13: 978-4592880011
  • 発売日: 1994/03
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 16件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
昔からガラスの仮面は気にはなっていましたが、いい年をした男がレジにもってゆける代物ではなく、この文庫版が発売されてやっと買うことが出来ました。

たしか3巻まで買って読み始めたのですが・・・

なんじゃこりゃあ??

おもしろい、おもしろすぎるぜ。3巻あっというまに読みきってしまい、続きの読みたさに畳をバンバン叩き、翌日朝から本屋で続きを買いました。たしか5冊。しかし、やっぱり続きが読みたい。

結局発売されている最終巻まで一気に買うこととなりました。

こんなことは後にも先にも初めてのことです。同じような経験を誰かが書評に書いてたのも見たことあります。

読み始める時は夏休みなどが望ましいでしょう。勉強も仕事も手につかなくなる恐れがあります。
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形式: 文庫
最近はどう進行してるんでしょうか?完結したら是非とも揃えたい大河ドラマです。紅天女以降、話がどんどん精神世界よりになって行って、正直言って美内センセが「エースをねらえ!」の山本センセのように教祖さまになってしまったら・・・と、ひそかに心配しておりました。全く少女漫画家というのはシャーマンにも近い存在であると思います。他国に類を見ない文学や精神世界の香りのする少女漫画が生まれる国、日本。これはやはり源氏物語やなんかの女流を生んだ国の伝統だからなんでしょうか。
少女漫画の最高峰「ガラスの仮面」マヤと月影先生のマッドさが、初刊から炸裂しています。この頃亜弓さんは全くの脇。目なんか点です。どーでもよく描かれていたはずなのに、上記の二人の毒気にあおられ、今はマッドな秀才と化し人生をあやまりました。でも、男を寄せ付けない超美形な変人ぶりが、素敵にクールなのです。
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投稿者 ポチR トップ100レビュアー 投稿日 2013/10/17
形式: 文庫
第一話を読むと、当時のマンガはこんな風にドラマチックで、あり得ない展開で進んでいく作品が多かったな…と懐かしく思い出す。しかし、この展開が読者を引きつけてやまないのだと。1巻では、月影千草の登場とマヤとの出会い、のちのライバル亜弓の登場、そして速水の登場など、この先重要な役割を担う人間が登場している。

このガラスの仮面は何度となく読み返している作品だが、今になって気づいたのはマヤの母親の北島春のこと。

娘を愛しながらも貧しい生活の中で娘に素直に接する事ができず、顔を見れは怒鳴りつけ叱りつけ、マヤの意志や希望を全てつぶしてしまっている。マヤはそのせいで必要以上に劣等感だけを持って育ってきてしまっているのだが、ふと考えると、春の方が娘であるマヤに精神的に相当依存していたのだな…と。自分の手元から手放したくなくて、だから縛り付けているのだな…と。

後に、この春については悲しい展開が待っているのだが、もしもそれがなかったらマヤは女優になっても一生、この母親に縛り付けられ、母親はマヤの足かせになっていたのかもしれない。

脱線したが、この物語を初めて読んだのは中学生の頃だった。その頃でもコミックスで十数巻は出ていたと思う。あれから数十年…。いつ結末が読めるのだろう。もしかしたら、読者である私の方が、年上である美内先生よりも先に力尽きるかもしれない。そんな気がしてきた。
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形式: 文庫
私がこれまでに読んだ小説・漫画作品の中でのベストワンがこのガラスの仮面です。私にとってはバイブルといっていいほどの作品。
この作品の最大の不幸は、露骨に「少女漫画」であることでしょう。こんなにすばらしい作品なのに、知り合いに勧めるのはちょっと恥ずかしくて躊躇してしまいます。女でも年代によっては抵抗があるでしょうし、男ならよほどディープな集まりの中でない限り、友人にでも勧めたが最後、次の日から近寄ってくれないかもしれません。
そのためにまだまだこの作品を堪能していない人が多いと思われるのは残念でなりません。
しかし、この文庫版ならサイズも小さいし、表紙は少女漫画でないので比較的少ない抵抗で読み始められるのではないでしょうか?
この第1巻は、絵がもっとも少女漫画チックで、おまけに「テレビも買えないほど貧乏」という古臭い設定が出てきて度肝を抜かれます。読んでいる自分に自己嫌悪してしまう人も多数出てきそうですが、我慢して読み進めてください。絵もストーリーもどんどん洗練されてゆき、とにかく感動の連続です。
根性系爆笑漫画として読むもよし、プロジェクトXをしのぐ英雄譚としてあがめるもよし、ラブストーリーに心ときめかせるもよし、いろんな面で楽しめる作品です。ぜひ最後(23巻)まで堪能してください!!
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