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ガムランの小箱 A Small Box Of Gamelan Original recording


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登録情報

  • CD (2013/7/10)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Original recording
  • レーベル: honeypancake
  • ASIN: B00CJPHZ66
  • JAN: 4571374520037
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Rasa Sayange ラサ・サヤン(インドネシア・マレーシア民謡)
  2. In The Midnight Garden 真夜中の庭で(櫻田素子 作曲)
  3. A Guide to The Moon 月の人 海の人(佐野篤 作詞・作曲)
  4. Sinom Ladrang シノム・ラドラン(バリ伝統曲)
  5. Seven Colors 七色の音(佐野篤 作詞・作曲)
  6. Bengawan Solo ブンガワン・ソロ (グサン・マルトハルトノ 作曲)

商品の説明

内容紹介

2001年に結成され、3名という小編成から、20数名による大編成まで自在にアンサンブルを組み、日本のガムラン・シーンを常にリードしてきたグループ、
Terang Bulan(トゥラン・ブーラン)による初のコラボレーションCDが発売されました。
作詞作曲家、ベーシストであり、アフリカンドラムからクラシック弦楽器まで様々なジャンルをこなす天才音楽家、佐野篤とタッグを組み、
ガムランと洋楽の融合を試みつつ、十二平均率を越えた新たな音律の世界を表出している会心の一作です。

キラキラと輝くような金属の美しい音色を、ファンタジックなアレンジで聴かせているのは、バリ伝統曲、インドネシア民謡からアンビエントなオリジナル曲、歌ものまで、さまざまなスタイルの楽曲。
まるで音楽の迷宮にさまよい込んだような浮遊感のあるサウンド。
ふと日常を忘れ、たゆたう夢のような、不思議な音楽の旅へと連れて行ってくれます。

使用楽器は、ギター、スマル・プグリンガン・サイ・ピトゥ(7音の古典青銅ガムラン)、ゴング・クビャール(5音の青銅ガムラン)、リンディック(竹ガムラン)、ヴァイオリン、など。
ガムラン演奏は、Terang Bulan 7名編成(櫻田素子、秋山ゆかり、田中沙織、根岸久美子、錦織照子、若林康明、渡辺泰子)。


アーティストについて

Terang Bulan (トゥラン・ブーラン)

Terang Bulanはインドネシア語で“明るく輝く月”。ガムラン奏者・櫻田素子の呼びかけに応じ、3~20名前後にいたるまで自在に編成されるバリ・ガムラン演奏ユニット。メンバーは、日本とバリ島を往復し研鑽を続け、Terang Bulan独自のサウンド作りに共感し集まっている、日本ガムラン界の強者たち。伝統曲、オリジナル曲、コラボレーションなど、青銅・竹製等さまざまなガムランスタイルを駆使し、東京・神奈川を中心に各地で精力的な活動を続けている。共演アーティストは、佐野篤(ベース・作曲)、サカキマンゴー(親指ピアノ)、ヨシダダイキチ(シタール)、山川冬樹(ホーメイ)、KYOTATO(画家)、など多数。2009年女子チーム“トゥラン・ブーラン・エフ Terang Bulan*f”がバリ芸術祭に招聘され、オリジナルや古典を披露、その独創性や演奏力を現地アーティスト達に絶賛された。


櫻田素子 Motoko Sakurada

ガムラン奏者、ガムラン・トゥラン・ブーランTerang Bulan主宰。バリ伝統曲の演奏、ガムラン音楽作曲、舞踊家やアーティストとのコラボレーション創作、ガムラン体験ワークショップなどに取り組んでいます。2001、2005、2009、2011年にインドネシア・バリ芸術祭に招聘され作品を発表、常にそのオリジナリティーとクオリティーに現地で高い評価を得ている。音の森ガムランスタジオ講師、INJカルチャーセンター・ガムラン講師。国立音楽大学卒。横浜生まれ。
著書:『ガムラン、ゆらぎの音色』(CD付き,プリズム社)、『ワクワク音あそび・リズムあそび』(黎明書房)。
CD:『ASIAN MUSE』(コンピレーション,東芝EMI)


佐野 篤 Atsushi Sano

東京都出身、ベーシスト、作曲家。幼少時よりバイオリン、トランペット、リコーダーに親しみ、16才でロックに目覚める。ホルモンズ、S-Ken&Hotbomboms 、コンフントエスパシオ、サリュー、今堀恒雄ティポグラフィカ、等へ参加。アフリカン・リズムやクラシックなどワールドワイドな音楽の要素を取り入れたロックバンド「KING」のリーダーとして、1990年結成時より現在にいたるまで精力的に活動。 2010年より、Terang Bulanと共に活動し、楽曲提供、編曲などを行う。2011年6月、櫻田素子と共にバリ芸術祭へ参加。イ・クトゥット・ラヌス(作曲家、ガムラン奏者)と彼のグループChayaArt(ガムラン)と共にギター、チェロを演奏。
CD:KING『De Adeyo』『OTOKOGOKORO』『月の人海の人』『GLOWMAN』ほか。

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