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ガケ書房の頃 単行本(ソフトカバー) – 2016/4/15

5つ星のうち 4.8 7件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「僕自身がやりたいこと。少し考えたが、すぐに答えはわかった。それは、店を存続させること。方法論はどうであれ、イメージがどうであれ、僕はそのとき、なんとしてでも、ガケ書房を続けたかったのだ。」
2004年、京都市左京区にオープンし、2015年に11年の歴史を閉じた京都の書店、ガケ書房。雑誌の本屋さん特集には必ずといっていいほど取り上げられ、本書にも登場する、作家の吉本ばなな、いしいしんじ、ミュージシャンの小沢健二など、多くの著名人たちがこの店を愛してきた。本書は、その店主による、赤裸々な書店論であり、青春記。生々しいもがきと、次の10年に対する提言に溢れた、あたらしい本屋さん本の登場です。

著者について

1972年京都市生まれ。21歳のころ、三島宏之と写真雑誌「ハイキーン」を創刊。その後、出版社の雑誌部、古書店、新刊書店勤務などを経て、 2004年にガケ書房をオープン。目立つ外観と独特の品揃え、店内音楽ライブなどで全国のファンに愛された。2015年4月1日、ガケ書房を移転・改名し、ホホホ座をオープン。著書に『わたしがカフェをはじめた日。』(小学館)がある。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 288ページ
  • 出版社: 夏葉社; 四六版 (2016/4/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4904816196
  • ISBN-13: 978-4904816196
  • 発売日: 2016/4/15
  • 梱包サイズ: 18.8 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 334,100位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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2017年3月10日
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2017年5月14日
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