ガウディ がカートに入りました
数量:1

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

ガウディ

5つ星のうち 4.7 12件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 2,160
価格: ¥ 2,151 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 9
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more



キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • ガウディ
  • +
  • Eye In The Sky
  • +
  • Ammonia Avenue
総額: ¥4,545
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • CD (2009/1/21)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: BMG JAPAN
  • 収録時間: 65 分
  • ASIN: B001LGCUVE
  • EAN: 4988017667699
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 185,070位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

曲目リスト

ディスク:1

  1. サグラダ・ファミリア
  2. トゥー・レイト
  3. クローサー・トゥ・ヘヴン
  4. 真実をみつめて
  5. マネー・トークス
  6. インサイド・ルッキング・アウト
  7. グラシアの散歩道 [インストゥルメンタル]
  8. トゥー・レイト [Eric Woolfson Rough Guide Vocal] (MONO) (ボーナス・トラック)
  9. 真実をみつめて|ルージング・プロポジション [Vocal Experiments] (MONO) (ボーナス・トラック)
  10. マネー・トークス [Chris Rainbow/Percussion Overdubs] (MONO) (ボーナス・トラック)
  11. マネー・トークス [Rough Mix Backing Track] (MONO) (ボーナス・トラック)
  12. クローサー・トゥ・ヘヴン [Sax/Chris Rainbow Overdub Section] (MONO) (ボーナス・トラック)
  13. グラシアの散歩道 [Rough Mix] (MONO) (ボーナス・トラック)
  14. サグラダ・ファミリア [Rough Mix] (MONO) (ボーナス・トラック)

商品の説明

メディア掲載レビュー

水晶を思わせる硬質できらびやかなサウンドが展開。スペインの天才建築家、アントニオ・ガウディをテーマに、繊細でスケールの大きなコンセプト・アルバムを完成。1984年作品。 (C)RS


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 voodootalk 殿堂入りレビュアートップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2005/6/25
形式: CD
1987年リリース。通算11作目だがこのアルバムを最後に『The Alan Parsons Project』の表記はされなくなる。6年後の作品『Try Anything Else』では『アラン・パーソンズ』となる(この間に『Limelight(ベスト盤)』(1988)と『The Instrumental Works』(1988)が入る)。そういう意味で『The Alan Parsons Project』のラスト・アルバムとも言えるだろう。(●^o^●)
アントニオ・ガウディにインスパイアされた本作はまさに『The Alan Parsons Project』の建築的完成を見るような素晴らしい出来映えである。眼を閉じて聴けばバルセロナに朗々と天を指すラ・サグラダ・ファミリアが心の奥底に浮かんでくる。叙情性溢れる作品だ。
作曲と建築は実は非常に似ているものなのかもしれない。ひとつひとつ緻密に設計されたアラン・パーソンズとエリック・ウルフソンの構築物はギターのイアン・バーンソン、ドラムスのスチュアート・エリオット、ペースのローリー・コトル、そして曲毎に変わるボーカルに前作でも参加していたジョン・マイルズ、クリス・レインボウに加えレニー・ザカテフ、ヴァイタミンZのジェフ・バラテールを取り込みまさに大輪の華を咲かせている。
音楽はここまで描き切ることが出来る。そう感じる傑作だ。
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD Amazonで購入
アラン・パーソンズ・プロジェクトの最新リマスターシリーズ、
「イヴの肖像」「アンモニア・アヴェニュー」「ガウディ」
残りの3枚がリリースされ、いよいよ全作品完結します。
1987年発表のこのアルバム「ガウディ」は、APP最後の作品です。
前作「ステレオトミー」から、それまでのポップロック路線を方向転換し、
再び初期のプログレ色を打ち出していました。
この「ガウディ」もプログレ色が強く、一世風靡したウルフソンのポップロックは聴かれません。
しかし、「ステレオトミー」で一旦消えたウルフソンの声も、「ガウディ」では少なからず復活しています。
ポップロック路線のウルフソンとプログレ重視のアラン・パーソンズの確執が強まってか、
その後、二人は活動を別にすることになります。
さて「ガウディ」は、文字どおり、バルセロナの建築家アントニオ・ガウディをテーマにした作品で、
聖家族教会(サグラダ・ファミリア)のことも歌われています。

以下収録内容です。
1. La Sagrada Familia
2. Too Late
3. Closer To Heaven
4. Standing On Higher Ground
5.
...続きを読む ›
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 寿 トップ1000レビュアー 投稿日 2014/8/28
形式: CD
87年発表の10作目。アラン・パーソンズ・プロジェクトの名義では現時点でのラスト・アルバムになる作品。アントニオ・ガウディの人生と作品をテーマにした久々のコンセプト作であり、初期には及ばないものの重圧なイメージが戻ってきている。アンドリュー・パウエルのオーケストラも復帰しており、さすがに近作とは手応えが違っている。
1.はメロディの雰囲気は10ccに酷似しているものの、ティンパニーまで導入したオーケストラの響きがたまらない。2.はマイナー調のハード・ロック。じわじわと泣きのメロディが効いてくる曲だ。3.は非常に彼ららしいバラード。やはりウルフソンの歌声が一番しっくりくるからなのだろう。
リード・ヴォーカルをとるのは前作に引き続いてのジョン・マイルズ、お馴染みのレニー・ザカテク、そしてエリック・ウルフソンである。前作、前々作に見られたチープさが見違えるほどに消えており、ラストを締めくくるには順当な本来の彼ららしい仕上がりだと思う。
本作発表後、APPは11作目にあたる作品の製作に入ったが、アラン・パーソンズとエリック・ウルフソンがパートナー・シップを解消することとなり、その作品はウルフソンのソロ作として発表された。アラン・パーソンズは現在までソロ名義で作品を発表し続けている。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 voodootalk 殿堂入りレビュアートップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2005/6/25
形式: CD
1987年リリース。通算11作目だがこのアルバムを最後に『The Alan Parsons Project』の表記はされなくなる。6年後の作品『Try Anything Else』では『アラン・パーソンズ』となる(この間に『Limelight(ベスト盤)』(1988)と『The Instrumental Works』(1988)が入る)。そういう意味で『The Alan Parsons Project』のラスト・アルバムとも言えるだろう。(●^o^●)
アントニオ・ガウディにインスパイアされた本作はまさに『The Alan Parsons Project』の建築的完成を見るような素晴らしい出来映えである。眼を閉じて聴けばバルセロナに朗々と天を指すラ・サグラダ・ファミリアが心の奥底に浮かんでくる。叙情性溢れる作品だ。
作曲と建築は実は非常に似ているものなのかもしれない。ひとつひとつ緻密に設計されたアラン・パーソンズとエリック・ウルフソンの構築物はギターのイアン・バーンソン、ドラムスのスチュアート・エリオット、ペースのローリー・コトル、そして曲毎に変わるボーカルに前作でも参加していたジョン・マイルズ、クリス・レインボウに加えレニー・ザカテフ、ヴァイタミンZのジェフ・バラテールを取り込みまさに大輪の華を咲かせている。
音楽はここまで描き切ることが出来る。そう感じる傑作だ。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
トピックをすべて見る...

関連商品を探す


フィードバック