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カーマ・スートラ~愛の教科書~ [DVD]  [アダルト]

5つ星のうち 4.7 10件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: インディラ・ヴァルマ, サリター・チョウドリー, ラモン・ティカラム
  • 監督: ミラ・ナイール
  • 形式: Color, Dolby, Letterboxed, アダルト
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2004/01/21
  • 時間: 112 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 10件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00012T1W0
  • JAN: 4988013627604
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商品の説明

Amazonレビュー

   もしも複雑に設定の登場人物や練りに練られたストーリーラインのあるロマンティック映画をお望みならば、この映画をおすすめはしない。セクシーで情熱的な気分に浸りたい時は、ぜひどうぞ。この16世紀のインドを描いた作品は、優雅なスパのマッサージを受けているかのようにあなたをリラックスさせ、めくるめく思いを盛り上げてくれるだろう。「サラーム・ボンベイ!」を撮ったことで有名なミラ・ナイール監督は、何よりも視覚を重視したのではないだろうか。実にゴージャスな映画だ。ドラマティックなストーリー展開もあり、単なる性の描写だけでは終わらない。見るのをためらう心配はご無用。

 『カーマ・スートラ~愛の教科書~』は、マヤと言う名の若い女性(インディラ・ヴァルマ)の物語だ。階級制度の残るインド社会で、マヤは友人のタラ(サリタ・チョードリー)より下の階級に属している。洋服はいつもタラのお下がり。マヤは、まるでタラの影であるかのように感じていた。タラが、ラジャ・シン王(『イングリッシュ・ペイシェント』のナヴィーン・アンドリュース)のもとへ嫁ぐことになると、マヤは結婚式前夜に王のテントへ潜り込み、友人の婚約者である王を誘惑する。カーマ・スートラの愛の教科書をマスターしたマヤは、王の愛人となり、かつて親友だった女同士の心の葛藤は高まる。しかし、こうしたストーリーラインは、この映画ではさほど重要ではない。カーマ・スートラは、きらびやかな世界に彩られた、色っぽい物語で、そのゴージャスな映像美とキャストの美しさだけでも一見の価値がある。(Jeff Shannon, Amazon.com)

内容(「Oricon」データベースより)

古代インドの宮殿を舞台に繰り広げられる性と真実の愛を描いたエロティック大作。インディラ・ヴァルマ、サリター・チョウドリーほか出演。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

カーマ・スートラの映画と言うと、何かポルノとかアダルト系のイメージがあり、少し観るのをためらってしまいがちですが、この作品は是非観て頂きたい作品です!!
映像も豪華で煌びやかで美しく、女性の嫉妬心や意地悪心(昼ドラの様な展開もあり、結構面白いです・笑)、そして一途に愛する気持ちなど、同じ女性として同感できるところが満載でしたし、本当の愛を知った時の男性の弱さなど、男女それぞれの様々な心情が楽しめます。美しく情熱的で、悲しいストーリーでした。
主人公を演じたインディラ・ヴァルマは本当に魅力的です!!今は、女性は痩せている方が美しいという傾向がありますが、インディラは豊かな女性の美しさを体現しくれています!エロティックなシーンも本当に官能的で美しかったですが、男性にとっては少し物足りない作品かもしれません(^^;)
この作品は是非、女性の方に観ていただきたいです!!オススメですよw
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投稿者 tomomori トップ50レビュアー 投稿日 2012/10/18
この映画、「全然『アダルト』じゃないっすよ〜〜」と実用目的の皆さんにまず警告をば。文芸映画でございます。残念でした。
『モンスーン・ウェディング』のミーラ・ナイール監督による1996年の映画。インド資本の映画なんでしょうか。ボリウッド映画は幾つか見てきましたが、趣が全く違う。俳優の演技も台詞運びも、ボリウッド世界とは根本的に違います。皆さん、そのインド訛りはナンチャッテでは、と調べたら、全員がアングロ系の俳優さんたちで、純インド人俳優は一人もいませんでした。どーりで皆さん演技が上手いはず。特に、主演女優さんにとってはデビュー作らしいのですが、スター誕生だわっ、というくらいに容姿も魅力的で演技も見事です。ヒロインの恋人役の男優さんはポリネシア系の人のようです。ポリネシア系の男性って独特の眼力があって素敵ですね。
内容は何とも複雑なラブストーリーで、定型通りに流れない展開をドキドキして追うことになりました。俳優陣が上手いのも手伝って、理非を超越した悲恋映画として成立しています。となると、悲恋ドラマってのは本来は段取りがこうも面倒なんですね…。
何より、インドの魅力が満載です。最近の欧米かぶれボリウッド映画とは一線を画す、陶酔の異文化体験を満喫出来ます。風物、衣装、装飾…何気ない街並みから踊る少女たちの所作まで、この監督さんはインドの見せ方をよく知っています
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 インドにはこんなにも美しい人がいるのかとまず驚いた!!主人公のマヤを演じている女優さんは女の私が見ても魅力的で美しい。”愛の行為も表現の一種である”と教えるカーマ・スートラ。まるでダンスのように官能的で美しい。以前から女性が歪曲され汚らしくデフォルメされた愛の行為の映像が多いが、この作品は女性が監督なのもあってか愛を楽しみ、自分なりに美しく表現している。女性に是非見て欲しい作品!!
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インドというか、ヒンドゥー教に興味を持った時代に見つけた作品。特に宗教要素はないものの、こういう映画は多くないので貴重です。
とにかくマヤを演じたインディラ・ヴァルマの妖艶さにノックアウト。本作が映画デビューのようですが、華麗な衣装を身にまとった彼女はまるで女神。ヒトとしての造形の美しさにウットリです。

ただ内容はちょっと難解で、嫉妬と自暴自棄からのマヤの行動は理解しにくい。いや、感情としては理解出来るのですが、こういう展開になるのはお国柄もあるのでしょうか。
男性陣は、ワタシ的にはジャイよりラジャがお気に入り(「イングリッシュ・ペイシェント」にも出演してます)。あんな人でも、もしかしたら彼の方が想いが強いのではと…。

ヨーロッパ物とは違う異国情緒、古城や遺跡の崩れかけた装飾など歴史感も見所です。
良くアダルトに分類されてますが、中身はセクシャルなシーンが多いにしても普通のドラマ。興味のある方はぜひ。
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この映画、予想以上に楽しめました。
何がいいって、面白いセリフがポロッと出るの。
「ずっと あなたのお古ばかり着ていたわ。
でも、あなたの花婿は私のお古よ!」
「情熱こそ人間の魂にひそむ力よ!」
「名誉と恥は金貨の表と裏のようなもの・・」
美しい映像とエキゾチックな音楽、
インドの風景もステキでした。
マヤとタラの確執がまた面白い!
なんだかハーレクインロマンスみたい・・。
悲しい恋の行方を
とても美しい映像とともに楽しめました。
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