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カンタレラ 8 (プリンセスコミックス) コミックス – 2004/5/27

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商品の説明

内容紹介

ローマを出て逃避行を続けるキアロとルクレツィア。チェーザレの意を受けたヴォルペの追跡の手がのびて……!?


登録情報

  • コミック: 152ページ
  • 出版社: 秋田書店 (2004/5/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4253192092
  • ISBN-13: 978-4253192095
  • 発売日: 2004/5/27
  • 梱包サイズ: 17.2 x 11.4 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
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投稿者 beatris 投稿日 2004/8/20
形式: コミック
キアロ(ミケロット)とルクレツィア、愛の逃避行…!今時かなり珍しい展開ですが、政略結婚を嫌がるルクちゃんをミケが助けたということで。
とりあえず目指すはヴェネツィア共和国。しかしそうそう上手くはいかず、ローマからはデラ・ヴォルぺの追っ手が迫る。
逃避行の最中、二人は意外な人物に出会い、それが今後の彼らの運命を変えていきます。それが誰かは読んでのお楽しみ。
「愛・すれ違い」のミケと、コワイくらい綺麗になっていくチェーザレ、お互いかなりイタイ状況になり、まだまだ解決の糸口は見えず、それどころか悪化、さらに悪化!これから始まる怒涛のバトルモードに、ミケの力は絶対必要なのでそろそろ戻ってくるか…と思ったらまだ戻らない。いつまで対立するんだろう。
メインメンバーのほかにも、今回の隠れた見所は、ナポリ王国の王女サンチャと実弟アルフォンソの微妙~な関係。
しばらくは恋愛メインで進みそうな「カンタレラ」、もう少し歴史マンガ風にやってほしいな、と思ってみたり。
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形式: コミック
その始まりも終わりも描くなら、チェーザレよりもルクレツィアを描いた方が多面的に描ける、
といったことを作家・塩野七生氏が仰っていたと思います。
その点は「ルネサンスの女たち」(文春文庫)や、
「チェーザレ・ボルジア~優雅なる冷酷」(新潮文庫)などを読むと、
ご納得いただけるかと思います。
ストーリー的にもルクレツィアに焦点が当たってきて、
読者が感情移入しやすくなってきている点、「買い」になってるのではないか、と思います。
これからの展開としては、ルクレツィアが女性としてかなり辛い目に逢うので、
彼女の女性心理をきちっと描ければ、歴史モノとしてかなりいい線いくのではないかと。
みんなチェーザレのせいでなってしまうことばかりなので。
絵は十分綺麗なので、ボーイズ臭さだけは無くしてくれればと思います。
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