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Ravensburger スコットランドヤード

5つ星のうち 4.3 60件のカスタマーレビュー

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製品概要・仕様

  • Ravensburgerシリーズ!
  • 対象年齢:10歳から
  • 電池:不要

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商品の情報

詳細情報
最大プレイヤー数6人
組み立て式いいえ
電池使用いいえ
電池付属いいえ
リモコン付属いいえ
対象性別男女共用
  
登録情報
ASINB0002YM124
おすすめ度 5つ星のうち 4.3 60件のカスタマーレビュー
Amazon 売れ筋ランキング おもちゃ - 5,930位 (ベストセラーを見る)
発送重量1.4 Kg
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2004/9/6
  
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商品の説明

商品紹介

ロンドン市内に潜伏し大胆不敵に逃走する怪盗Xを、スコットランド・ヤードの敏腕刑事達が追跡します。

Amazonより

   推理とかけひきが決め手のスリリングボードゲーム。ロンドン市内に潜伏し、大胆不敵に逃走する怪盗Xを、スコットランドヤード(ロンドン警視庁)の敏腕刑事達が追跡し逮捕するというドイツゲーム・オブ・ザ・イヤー1983年大賞を受賞したボードゲームの名作。


メーカーより

商品名 スコットランドヤード スコットランドヤード東京 スコットランドヤード・ジュニア
対象年齢 10歳から 8歳から 6歳から


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

これは、ボードゲーム版の鬼ごっこです。
ロンドンのマップの上で、5人の刑事が怪盗Xを24ターンのうちに追い込んで捕まえるというもの。
ただし、Xは決まった時間にしか姿を表さず、刑事は行方を推理しながら追いかけます。
刑事役同士の協力が重要なゲームです。
刑事役になると、包囲することに全神経を傾け、次にXが姿を見せるのが待ち遠しくもどかしいです。
一方でX役になると、包囲網をすり抜けるのに全神経を傾け、次に姿を表す時が早く感じて仕方ありません。
追う側も追われる側も手に汗握るゲームです。
対象年齢は10歳以上ですが、姿を表す回数を増やしたり減らしたりすれば、かなりの年齢層で遊べると思います。
追っ手が22ターンしか動けないのは、Xが2ターン連続移動できることが2回あるから。
この連続移動の使い方も勝敗を決めるポイントです。
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Amazonで購入
今から10年ほど前、知人が所有するこのゲームで遊びました。
その時は、こんなに面白いボードゲームがあるのか!と衝撃を
受けた位です。

先日ふとした拍子に思い出し、早速Amazonで見つけて注文★
当時の盤面とは彩色が異なりますが、懐かしい〜!!

内容はみなさんが紹介している通り、刑事役のプレーヤー達が
連携して捜査網を張る、Mr.Xはそれをかいくぐって逃げるという
構図はまさに鬼ごっこですが、ボード上でこれほどまで楽しく
再現出来るとは!

テムズ川沿いのロンドン市街地を舞台に、バス・タクシー・地下鉄
そしてMr.Xは更に船を使い移動する。まさにうってつけのロケーション!
位置は番号で管理されるので、地名は覚えなくても全く問題ありませんが、
ロンドンを旅した事がある人は、楽しさが増すことは間違いなしです★

刑事のチケットは枚数制限があるので、連携を上手にとらないと動けなく
なってしまいます。キミはあっち、オレはこっち、という具合に刑事役の
参加者は知らず知らずのうちに連帯感が生まれる、そんなゲーム。

Mr.X役も刑事役も、どちらも楽しい★

ルール
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初めの数回、Mr.Xを演じる私を共謀して追い詰めようとする嫁と娘。何時しか真剣味が増していき凄い迫力に戦々恐々。私の性格のことを云々言い合いながら逃走経路を推理されマンマと御用。次の数回は役回りを交代しながら行い、今は専ら嫁と娘がタグを組んでMr.Xを演じ、私が警官5人を一人で担当して追う立場。
漏れ聞こえる二人の相談がヒントになるものの中々捉えられない。張り込んだはずの船の経路で捜査の網をくぐられたときはショックでした。3回目の出現までに逃走経路を塞がないと警官はチケット不足で追い付けない。嫁と娘は逃げる役のほうが面白いと言っています。私としては逃げるときは捕まり、追うときは逃げられる。面目丸つぶれです。
チケットツーライドやカタンなどボードゲームはいくつか持っていますがこれはまた別の面白さ。時間を忘れ正月を楽しみました。
初めのうちは1プレイに2時間くらい掛かったので今は調理用タイマーを1minにセットして考える時間を管理しています。40-50分での終了を目指しています。
小三でも完璧にやりこなせ、仮説構築能力が高まるのは必至。3人でも十分楽しいですよ。
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家族で色々な役割をして楽しんでいます。毎回相手の行動を読みつつ(勝手に推測・・・)探偵のコマをすすめるのはスリル満点です。様々な可能性を考えて次の行動をするので子供もあきずに必死でやっています。実生活で経験できない怪盗の心理状態を味わえるのもいいですね。
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~怪盗X役のプレイヤーを5人の刑事が追いかける。怪盗Xは24時間(24ターン)逃げ切れば勝ち。移動手段は地下鉄、バス、タクシー、船。ロンドンの街を舞台に手に汗握る追跡が繰り広げられる。
6人いなくても、3人以上であれば、2人の刑事役が5コマを分担しても遊べる。人数が増えれば増えるほど「動こうと思ったますに別の刑事が入ってしまう」など、刑事役同~~士の連携が難しくなる。手に汗握る心理戦が楽しい。小学校高学年以上であれば遊べるだろう。~
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