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カレーのすべて―プロの味、プロのテクニック 単行本 – 2007/8/1

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商品の説明

内容紹介

カレーといえば、誰もが一度は食べたことのある料理。しかし、ひとくちにカレーといってもさまざまです。
カレー発祥の地であるインドの本格カレー。
インド周辺の東南アジアで食されるさらさらのカレー。
イギリスを経て日本にも伝えられた欧風カレー。
それらの流れをふまえて開発された店ごとの独自の工夫がほどこされたオリジナルカレー。
本書は、そのすべてのジャンルをカバーしたカレーレシピ集です。
さらに、カレーによくあうスナックやタンドール料理などのサイドメニュー、
ナンやサフランライスといったインドの主食、ドリンクやデザートもあわせ、
全部で109のレシピを収録しました。

カレーをおいしくつくるのに大切なのは、状態の変化を感じ取ることです。
炒めた玉ネギのしんなり具合、スパイスを入れるタイミング、加える水の量、煮込む時間……。
本書では、109のレシピ中、代表的な22種のカレーをプロセス写真つきで収録。
カレー調理のタイミングが一目でわかる構成にしました。
また、料理写真は大きく掲載(サイドメニューをのぞく)。
カレーのルーの色や濃度、素材の状態までも感じ取っていただけることと思います。

カレーレシピは以下のジャンルを収録。
・インド料理店のカレー
・東南アジア諸国の料理店のカレー
・欧風カレー
・オリジナルカレー

そのほかに、以下のレシピも収録。
・スパイスをつかったスナック
・タンドール料理
・インドのパンとライス
・デザートとドリンク

さらに、自店のカレーに磨きをかけるためのコンテンツも充実
・スパイスをつかいこなすためのテクニック解説
・スパイス図鑑
・インド・東南アジアの食材図鑑

取材店は、インド料理店、エスニック料理店、ホテル、洋食店、カレー専門店、喫茶店など33店。

内容(「BOOK」データベースより)

本書では、スタンダードなインドカレーや欧風カレーをはじめ、まだあまり知られていない東南アジア諸国のカレーや、工夫に工夫を重ねて他の追随を許さぬ域に達したオリジナルカレーなど、さまざまなカレーのレシピを一冊にまとめました。また、あわせてスパイスをたっぷりつかったスナック類やタンドール料理、デザートやドリンクのレシピに加え、カレーを考える際に避けては通れない「スパイス」についても1章をもうけ、スパイスの効果をあますところなく引き出すためのテクニックやカレーに用いる主なスパイスの図鑑なども併せて収録しました。


登録情報

  • 単行本: 216ページ
  • 出版社: 柴田書店 (2007/8/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4388060224
  • ISBN-13: 978-4388060221
  • 発売日: 2007/8/1
  • 商品パッケージの寸法: 25.6 x 18.2 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 257,857位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 tomo1331 VINE メンバー 投稿日 2011/4/25
形式: 単行本
カレーに関する情報量はすごいです。
インド風の本格的なもの以外にも欧風や和風、さらにはカレー以外にもナンやチャパティといった小麦粉系の主菜、さらにはタンドリーチキンのような付け合わせや副菜の作り方ものっています。
説明もそれなりわかりやすいです。
ただ・・正直、何を読み手として想定しているのかがちょっとわかりません。いわゆるプロを想定しているのか、家庭の主婦を想定しているのか、はてまた料理好きのセミプロを想定しているのか・・というのもカレーの分量がものによって大きく差があり、1人前の分量を載せているものもあれば、お店で聞いたレシピそのまま、つまり80人前等の途方もない大量のレシピもあります。
このあたり本として不親切なつくりだと思います。内容も、本格的なものですから、セミプロ以上の人でないと実用本としては難しいかもしれませんね。
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形式: 単行本 Amazonで購入
1 本は、役に立った人と、役に立たなかった人がいるのは当然で、他人の書き込みに、どうこう言うべきではない。
2 16ページから19ページにスパイスの写真が載っています。
3 レシピにスパイスが載っています。(クミン、ターメリック、コリアンダー .....)
ただし、この本だけに載っているわけではなく、おそらく多くのカレーの本に載っています。
4 164ページにホテルオークラ東京のカレーベースの作り方が載っています。
5 菜食専門のインド料理店ナタラジが載っているが役に立ちました。
ただし、例えば、レシピに、ガナムマサラ、チャナマサラと書いてあり、(もちろんガナムマサラ、チャナマサラの調合は載っていますが)、
チャナマサラの調合にガナムマサラを使うため、スパイスが二重、三重になっていて、プロ向きです。
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形式: 単行本 Amazonで購入
インド料理店にインタビューして、そのまんま何の検証もなくまとめてしまっただけの本。
いくつかのレシピは、書かれている通りに作ったら、とんでもないものができる。
また、分量も、1人前という非効率的なものから、数十人前と言う、一般人には無関係なものまで統一性がない。
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投稿者 kai02 投稿日 2014/11/12
形式: 単行本
レシピ自体は読んでサッと作れるタイプの本ではありませんが、買ってよかったと思える本です。
読み物としても楽しいですし、勉強にもなります。
ただ、実際作るとなるとお店のレシピが主なので店によって記載されている分量が
「店の仕込み量」だったり「50人分」だったり、はては「材料(提供量)1人分」だったりします。
現実に合いそうな4人分というレシピもありますが、ほとんどは店主体の量になっているので
材料や手順を含め、細かいコツなどが記載されていないことを考えると、ある程度作りなれていて
自分に必要な分量を割り出せない人でないと美味しく作るのは難しいと思います。

私も何種類か作りましたが、本当に作りたいレシピはなかなか腰が上がりません…
でもこれだけの情報量を考えると、少々金額が高いとはいえやはり買ってよかったです。
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形式: 単行本 Amazonで購入
近所の本格インドカレー屋がなくなってしまい、他店に行かざるを得ないのですが、味もメニューも今一なんです。
以前から趣味でカレーを作っていて、下記の本を持っています。
1、森枝卓士の「カレー三味」
2、OYSYカレー (柴田書店MOOK OYSYシリーズ)
3、カレーの神髄 (KAWADE夢ムック―王様のキッチン)
4、自然派インド料理ナタラジレシピブック
ナタラジレシピブックはかなり参考になりましたが、エビ、肉を使ったメニューがほしい。あの店のサモサが食べたいと思い、買った一冊です。
この本の最も参考になる(と私が勝手に思った)所は、写真が小さいながらも調理工程の写真が載っている事です。
ホールスパイスの色の変化、出し汁の色の変化が判り、どの段階でどのくらい加熱するのかが判ります。
(これぞカレー作りの神髄です。)
とは言っても、何度かホールスパイスを使ってカレーを作った経験がないと、この小さい写真から情報をピックアップする事はできないと思います。
この本は、上記4冊を読んでいても、目からうろこです。
タンドールが無くても、オーブン、両面グリル、オーブントースターを使って失われた味を再現できそうです。
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