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カルト宗教信じてました。 Kindle版
部活も自由にできない、希望する進路にも進めない、彼氏も作れない…そんな制限だらけの日々に耐えてきたけれど、息子の病気治療をきっかけに、宗教をやめました!
エホバ2世の著者が明かす、カルト宗教の世界と洗脳がとけるまで…
- 言語日本語
- 出版社彩図社
- 発売日2017/4/27
- ファイルサイズ217159 KB
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商品の説明
著者について
進学や夢、友人関係など、多くのものを宗教による制限のために諦めてきたが、息子の病をきっかけにカルト宗教への違和感を強め35歳の時に脱退。
その後アメーバブログ「たもさんのカルトざんまい」やTwitterなどで細々と活動中。
登録情報
- ASIN : B07CMS9FSL
- 出版社 : 彩図社 (2017/4/27)
- 発売日 : 2017/4/27
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 217159 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効になっていません。
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 146ページ
- Amazon 売れ筋ランキング: - 875位Kindleストア (Kindleストアの売れ筋ランキングを見る)
- - 14位エッセー・随筆 (Kindleストア)
- - 17位近現代日本のエッセー・随筆
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著者について

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カスタマーレビュー
お客様のご意見
お客様はこの漫画について、以下のような評価をしています: 内容については、素敵な人だと思いながら読み、かっこいいなあと思いながら読んだという声があります。リアルで興味深い作品だと感じており、共感できる部分が数多くあると好評です。分かりやすい文章表現やユーモアのある漫画で引き込まれたという意見もあります。エホバの証人の内側が描かれており、ハマってしまう人達の気持ちや経緯が分かりやすく描かれていると述べています。また、読者にすすめたくなるような内容が書かれているようです。
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お客様はこの漫画について、以下のような評価をしています: 素敵な漫画で、かっこいい人だと感じたようです。リアルで興味深い作品だと感じており、読者にすすめたくなりました。また、あっさりした絵のマンガでありながら、最後まで一気に読めたという声もあります。宗教にハマった母親に押し切られて行く主人公の弱さが辛く、後半から我が子の最後のページが素晴らしかったと述べています。
"...素敵な本をありがとうございました!" もっと読む
"とても面白かった。 カルト宗教の被害者として離脱できたことをわかりやすく漫画で伝えてくれて大変良かった。" もっと読む
"非常に為になりました。 宗教にハマってる人の「謎の優越感」には、なるほどなと深く感じました。 世から隔絶された最底辺の人たちを量産する とても罪深い宗教ですね。 エホバの証人は。 その上でトップの者たちは贅沢をするというのは..." もっと読む
"読んでいてスカッとしました!たもさん良くやった! 誰にでもある信じない自由。 今まで信じてきたものを疑い、その矛盾に気づく、簡単にできることでは無いと思う。だから、凄いよ!たもさん!" もっと読む
お客様はこの本の分かりやすさを高く評価しています。読みやすく、共感できる部分がいっぱいあると感じています。エホバ2世の苦しみや苦痛がリアルに描写されており、分かりやすい文章表現とユーモアのある漫画で一気に読めると好評です。また、内容の具体性がすごいという意見もあります。
"...には、「偽預言者」たちの予言が実現しなかったことが背景にあり、内部でもかなり動揺しているからこそ、カルトはより引き締めをしているはずで、最良の啓発書の一つです。" もっと読む
"エホバ2せいの苦しみを分かりやすい文章表現とユーモアのある漫画で一気によんでしまった。私も同じエホバ2生なのでタモさんの体験が共感しっぱなしでしした。この本はなやめるすべての2世の地図となり道を開くための案内図となるでしょう。たもさんありがとう。" もっと読む
"漫画でとても読みやすかったです。宗教は良いも悪いも自分では決めることは出来ませんが、何事も依存しすぎないことが重要であると感じました。自分は騙されていない真理を追っているだけだと思い、誰かの助言も周りの情報も無視して自分が絶対に正しいんだと思うことは傲慢であり、直すべき人間の欠点だと思わされました。" もっと読む
"私は宗教に縁がないので、全くその手の人たちのことが分からなかった。だから、ずっとこのエッセイのような分かりやすいのを探してました。他の宗教系のエッセイも読みましたが、私の中では今はこれが一番です。今でも読み返しています。とても参考になりました。作者に感謝。" もっと読む
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2024年9月1日に日本でレビュー済み
自分もきっと子どものときから洗脳されていたら拒否出来てる自信がないので、こういった本がもっと世の中に広まれば、きっと悲しい思いをする人を減らすことに繋げられると感じました。
素敵な本をありがとうございました!
2024年7月8日に日本でレビュー済み
それだけじゃなくさり気ない旧友からの温かい言葉に人間の希望を感じられました
お子さんの下りで何度も涙しました
たもさんの絵が好きです
2024年10月4日に日本でレビュー済み
のイメージしか無かったのですが、他にも様々な恐ろしいことが行われているのがよく分かりました。
成人が自分の意思で宗教にのめり込むのは仕方ないでしょうけど、子どもはそこに巻き込まないでほしい。そう強く思います。自分で選択する力、社会を理解する力を奪わないでほしいです。
2024年9月7日に日本でレビュー済み
だからといって、耳を塞いで、見たいものしか見ないと、それだけが真実だと思い込んでしまう。
その行き着く先の一つが、それだけが正しいと言い切る宗教なのかもしれない。
誰もが完全ではない人間たちが、どうしてその考え方が完全だと言えるのか、信じられるのか。本当に思考停止になってはいないか。
個人がその宗教の考え方を正しいと思うのは自由だけれど、多角的な視野(客観的に見てよくない面等)を持って理解した上で、信仰するのが宗教との適切な距離感なのだと感じました。
2024年7月14日に日本でレビュー済み
ちょっと考えれば分かるはずなんです。宗教の矛盾なんて…。
と言っても洗脳されてちゃ分かるものも分からないんでしょうが…。
それがよく分かる内容でした。
2024年11月23日に日本でレビュー済み
私も隣のおばさんがエホバだったり、中学の友人に近所の人の所に連れて行かれ聖書読まされたりした。でも、なんか胡散臭いって感じて行かなくなった。布教に来る人は冊子を受け取ると熱心に何度も来る。そして、優しくて美人な人かおばさんが多い。
エホバ、天理、浄土真宗、キリスト、顕正会…色々声かけられて、かじった程度。
宗教は自分が入りたい信じたい所に入れば良い。子どもが理解しない内に入れるの❌
無宗教も良いじゃない!自由!





