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カルテル規制とリニエンシー (課徴金減免制度の考察と活用) (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2014/9/20


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

カルテル違反と課徴金制度における実務の流れ、課徴金減免(リニエンシー)制度とその運用法に加え、カルテル防止に必須である企業コンプライアンスシステム構築の指針を示すことで、カルテルやリニエンシーに対する正確な知識と、企業に生じうるリスクを回避する方策を解説。米国司法省等によるカルテル違反摘発・処罰や国内での株主代表訴訟による高額な和解金支払い等、近年増加するリスクから企業を守るためにリニエンシー制度をいかに活用するか、研究者、弁護士、企業の法務部門担当者等の実務家によって、理論と実務双方からの解説を試みた。

著者について

■入江 源太(イリエ ゲンタ):
弁護士。入江大栗法律事務所。東京地検検事、神戸地検検事、福岡地検小倉支部検事、
隼あすか法律事務所パートナー、パイオニア株式会社社内弁護士等を経て現職に至る。
カリフォルニア州立大学LL.M.。■主な著作『金融商品と不法行為』『会社法による中堅企業のリストラクチュアリング』

■松嶋 隆弘(マツシマ タカヒロ):
日本大学法学部教授、弁護士(みなと協和法律事務所)
主な著作『景品・表示の法実務』、『民法(債権関係)改正と実務への影響』、『下請の法律実務』
『メディアによる名誉毀損と損害賠償』『金融商品と不法行為―有価証券報告書虚偽記載と損害賠償』共編、ほか

登録情報

  • 発売日 : 2014/9/20
  • 単行本(ソフトカバー) : 352ページ
  • ISBN-10 : 4882602679
  • ISBN-13 : 978-4882602675
  • 出版社 : 三協法規出版 (2014/9/20)
  • 言語: : 日本語

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