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カリフォルニア・ダウン(字幕版)

 (402)6.11時間59分2015G
自然災害に襲われた時、世界中の誰もが真っ先に想うのは、家族のこと。レスキュー隊でパイロットを務めるレイも同じだった。ネバダ州に巨大地震が発生、全力で救助活動を行うなか、今度は妻と娘のいるカリフォルニア州に激震が!倒壊寸前の高層ビルの屋上から間一髪で妻を救ったレイは、娘を助け出すためにサンフランシスコへ向かう。だが、最悪の事態はこれからだった―。刻一刻と“その時”が近づくなか、レイは生きて再び最愛の娘を抱きしめることが出来るのか? Rating G (C) 2015 Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved.※本作品には地震・津波のシーンが含まれています。ご了承の上、ご鑑賞くださいますようお願い申し上げます。※本編終了後特典映像付き
レンタル期間は30 日間で、一度視聴を開始すると48 時間でレンタルが終了します。

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詳細

出演
ヨアン・グリフィズアーチー・パンジャビポール・ジアマッティ
プロデューサー
ボー・フリン
提供
WarnerBros.
レーティング
G(年齢制限なし)
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

レビュー

5つ星のうち3.6

402件のグローバルレーティング

  1. 33%のレビュー結果:星5つ
  2. 25%のレビュー結果:星4つ
  3. 20%のレビュー結果:星3つ
  4. 9%のレビュー結果:星2つ
  5. 13%のレビュー結果:星1つ

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トップレビュー日本から

dfb2020/05/23に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
職務怠慢
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レスキュー隊員が災害発生しているのに家族の救出のためにヘリまで使って職場放棄する映画。
311の時警察、消防、自衛隊や関係各所の方々は懸命な救助活動、復旧作業をしてくれてました。
家族愛を前面に出すならこんな使えないレスキュー隊員ではなく民間のパイロットとかで話を進めてほしかった。
なんだかスッキリしない映画でした。
138人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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たか2020/05/28に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
災害のスケールに対して、あまりに小規模な主人公の世界
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自然災害に直面して家族の愛を再確認する・・・というのは王道展開なのですが、ドウェインジョンソンの興味が家族にしかない。
アメリカ西海岸が壊滅という災害のスケールなのに、主要な登場人物は片手で収まりそうなくらいの小規模な話の内容でした。

人々が瓦礫にのまれて潰れていく様子を横目にしても大した葛藤はなく、家族が救えればそれで良いのだ的な行動にはまるで感情移入できません。
そもそも家族を救うためにレスキューの職務をほったらかしてレスキューヘリを私物化、それを非難する誰かがいてもいいのに俺様スタイルで突き進むというのは、もはや主人公のレスキュー設定は要ったのか?と疑問です。一般人なら分かるけども。
凄腕のレスキューということで冒頭でトンデモ操縦をかますのですが、そういった凄腕さは本編でまったく出ず、結局は筋肉頼り。
ラストで災害の真っ最中なのになぜか超巨大な星条旗が崩れかけの橋に掲げられ、他のレスキューが頑張ってる中それを誇らしく眺めてるのはお前の職業なんだよ、となるのはもうギャグかと。
74人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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櫻亭2020/05/31に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
見てられない
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序盤の女の子がしてたはずのシートベルトがカットが変わったら突然してなかったことになってたり、ぎりっぎりのスペースに取材クルー含めて6人乗ってるヘリで無理くり突入する主人公。ちょっとのミスで要救助者含め7人全員死亡のリスク犯してレスキュー隊員がそんなことしますか?
今にも谷底に落ちそうな車をヘリで吊るすつもりなのかフックでつなげと命令するあほ主人公(当たり前に考えて軍用機でもないヘリで車なんて吊れるわけがないし、そもそもあんな細いワイヤーに車を吊るほどの強度があるの?)、その命令に何も反論せずに車の下側にわざわざ回り込んで案の定挟まれる頭の中お花畑部下。
その後も出動の前とはいえ自分の物でもないレスキューヘリを勝手に使って家族を助けに行くレスキュー隊員ってどうなんでしょう。超身勝手かつあまりにも現実味がなさ過ぎて全く引き込まれません。
映画だから別に現実に忠実にとは思いませんがそれでもジャンルによってはそれなりの納得感がないとしらけるだけ。
あまりにもひどくて途中で見るのやめました。時間の無駄
35人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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A Piece of Cake2020/05/21に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
最強の救難隊が未曽有の地震災害の中、家族救助?
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設定自体は??な感じではあるが、カタストロフィー・アクションとしてはそれなりに見応えがあった。未知の活断層が活性化し、過去幾多の大地震を西海岸に起こしてきたサンアンドレアス断層を刺激し、カリフォルニア州に壊滅的な被害を与える。そんな中、離婚寸前の妻と最愛の娘がロスとサンフランシスコで被害にあっていると知り、ロサンゼルス・レスキューのレイは救助に向かう。
主人公レイ:ドゥエイン・ジョンソンの、壊れかけた家族の絆を取り戻すというメインストリーがあるためとは言え、いささか無理なプロットになっているが未曽有の大災害の中、家族を助け出すシーンはそれなりの見応えがあった。いっぽうで、ご都合主義の演出が鼻につく場面もあり、感情移入できない場面が少なからずあったので☆2.5
34人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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もやし2020/06/10に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
父さんかっこいいって映画なのかな?違和感だらけ~
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同僚だって家族は心配だろうに救助をがんばってるのにさ、
娘を助けたいのはわかるけど、
仕事をほったらかして公用ヘリを飛ばす父さん。

けっこう内陸側の直下型地震に見えたけど、あそこまで大きな津波来るん?

ボートって瓦礫だらけの水にも、高層ビルの躯体にも強いんだね~。

こんなとんでもない災害に見舞われても、
無敵感たっぷりの父さんだけに終わりまで全くハラハラせず安心して見られました。

落ちて行くヘリの不時着場所や
燃料切れまで飛ばす飛行機が墜落した後の心配はまったくないのが、
さすが「オレオレアメリカン~♫」って感じの映画でございました。
31人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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くろにゃー2019/06/30に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
直下型大震災を描いた中では、かなりの出来と思います。
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M9.6の直下型地震、
それも、崩壊開始点が地表に近い場合、
被害状況はこういう感じなんだろうと、
相当、練に練って作られてるんだろうなと
思いました。
映画なんで、?って所も有りますが、
それは大目に見てあげて下さい。

あ、それと、津波表現が、かなりシビアなので、
ダメな方は避けたほうが良いですm(_ _)m
39人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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Amazon カスタマー2020/04/18に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
映画館で見たかった
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ディザスタームービーが大好きなのですが、ちょうど時期が合わず見逃してしまい配信で鑑賞しました。
この画と音響は是非映画館で見たかったです。

前半は思わず祈ってしまうような手に汗握るシーンが連発。
後半になるにつれ災害の規模は拡大!…なのですが、事があまりに大きすぎて人間のサイズ感が分からなくなってしまいました。
「この人達は前世でどんな悪行を行ったのだろう…」と言わんばかりの狙われよう。
大自然の意思というより、制作側の意思が垣間見えて少し目と頭が疲れました。
(やりすぎ感は大事だとは思うのですが…)

ただとにかく派手なディザスタームービーを見たい!という方にはオススメです
気を抜いたシーンはありません。全編大変な事になってます
15人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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Mr.すみす2020/07/11に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
設定を生かしてないし、内容的に非常にマズイ問題作(ネタバレ含む)
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主役は奥さんと離婚目前の救急隊のヘリパイロットのイカツイ親父w
視点としては、
その親父と、娘の方との2視点で進行していく感じ。

親父は凄腕のパイロットだが、
地震が発生して災害救助に行くものの、
まず離婚寸前の妻だけを助けに行き妻を救助するとさっさとその場から退避。
そして途中で「娘がヤバイ」と分かると部下に連絡して「俺は今日、病欠だ。娘を助けにいく。」みたいな事をヘリの中から連絡して、
堂々と虚偽申告の上で組織の物であるヘリを私物化したうえで職務放棄。
「家族を助けに行くヒーローの父親」と考えればカッコイイけど、
リアルな災害時だったらとんでもない問題行為です。
1機でも多くのヘリが必要であろう時に多くの要救助者を救助する事を放棄して家族だけを助けに行く。
この時点で救急隊のパイロットなのにとんでもない人物だという事に・・・。

まぁその辺は映画なので良しとするとしても、
「は?」って言いたくなるのが中盤以降。

まず中盤で妻を助けた時にガレキが当たったせいだとかでヘリが故障、墜落。
「凄腕ヘリパイロット」みたいな設定だと思うんだけど、
その設定がこの時点でまったく役に立たない事態にw
そのあと車で移動してからセスナを手に入れるも、
「着陸する場所がない!」とか言ってセスナを空中で放棄、万が一にも人のいるとこに落ちたらどうするつもりだ?
とてもパイロットのする事とは思えないw
つまりセスナはほんの少しの間の移動手段で出番終了。
その後はボートで救助に向かい終了。

は???

パイロットの設定どうした!バカかwww
どうせならパイロット設定生かせよ、最後まで。
まったく意味の分からない映画でした。

しかも娘が後半でビルに逃げ込むも、
津波に襲われて流されそうになるも、
猛烈な津波の流れにもかかわらずほんの少しビル内を流されただけですぐに漂流物につかまって無事助かる。
津波の流れってそんなに軽い物じゃないんですけど・・・超人並みの腕力でも持ってんのか?w
と言いたくなる。

なにからなにまでご都合展開。
しかもこの手の映画でありがちな、
いつの間にか夫婦仲は回復しラブラブ。
娘も逃げる時に出会った青年と良い感じに・・・という。

勘当どころか失笑と言う感じ。
高い金払って映画館に見に行くようなレベルじゃあないかなぁ~という感じ。
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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