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カリタ 陶器製コーヒードリッパー 102-ロト(2~4人用) ブラウン #02003

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ブラウン
2~4人用
  • メーカー型番:#02003
  • サイズ:高さ約9×幅約14×奥行11.5cm
  • 本体重量:約410g
  • 素材・材質:陶器
  • 原産国:日本


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キャンペーンおよび追加情報

色: ブラウン | パターン名(種類): 2~4人用

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商品の情報

色: ブラウン | パターン名(種類): 2~4人用
詳細情報
商品重量430 g
配送個口数1
電池付属いいえ
  
登録情報
ASINB0038L2I3A
おすすめ度 5つ星のうち 4.4 377件のカスタマーレビュー
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Amazon.co.jp での取り扱い開始日2010/2/16
  
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商品の説明

色:ブラウン  |  パターン(種類):2~4人用

商品の説明

●本格的なドリッパーで美味しい珈琲を。●陶器製コーヒードリッパーです。●カリタのドリッパーは三つ穴。●雑味がでる前に、美味しさだけをドリップするのが特徴です。●「店頭引渡し」はできませんのでご了承ください。

Amazonより

陶器製コーヒードリッパー

Kalita 陶器製コーヒードリッパー

見た目にぬくもりのある陶器製のドリッパー
樹脂製に比べ保温効果が高く、コーヒーをドリップする素材に向いている
また形状変化や変色に強いのも特徴の一つ


カリタ式三つ穴

Kalita 陶器製コーヒードリッパー

カリタのドリッパーは、コーヒーを入れる際に雑味が出る前のおいしさだけをドリップするために、3つ穴を採用
日本人の好みにあわせてつくったドリッパーで、おいしさだけをドリップする


カリタ式 美味しいコーヒーの淹れ方

Kalita 陶器製コーヒードリッパー

【step1】
はじめに、コーヒー濾紙(フィルターペーパー)は底と側面のチャック止めの部分を前後に互い違いに折り曲げ、
ドリッパーに軽く押さえつけるようにぴったりつくようにはめ込む。
※コーヒーカップやドリッパーはあらかじめ温めておく

【step2】
人数分のコーヒーの粉を入れる。1人分(120ml)の標準量は約10g。
※1人分ならやや多めに、3人以上ならやや少なめがおいしさのコツ

【step3】
お湯を粉全体が湿る程度に少しずつ注ぎ、30~40秒蒸らす。この蒸らしがおいしさのポイント。
また、ドリッパーのふちについた粉は落とさないようにする。
外側に注ぐと粉の表面の苦みが出やすく、薄いコーヒーになりやすい。
※水は蛇口から出したばかりの新しい水を沸騰させる

【step4】
お湯は中心で小さく「の」の字を書くように注ぐ。
蒸らしが終わったら、人数分のお湯を5~6回に分け、粉をふくらませるように注いでできあがり


サイズ・カラーバリエーション

101-ロト(1~2人用)

102-ロト(2~4人用)

103-ロト(4~7人用)


その他ドリップ式コーヒーを淹れるためのカリタのコーヒー器具はこちら

【コーヒーミル】
コーヒー豆をひく器具。手引きの場合、豆への摩擦熱も少なくおいしい香りが保てる

【フィルターペーパー】
コーヒー豆をろ過するときに使用する紙製のフィルター。コーヒーをおいしく淹れるにはペーパードリップがおすすめ

【ロト/ドリッパー】
フィルターペーパーをセットしてコーヒーを淹れる器具。内側の長い溝はフィルターペーパーとの貼りつけを防ぎ、スムーズにコーヒーを落とす

【ドリップポット】
コーヒーを淹れるときは、注ぎ口が細口のほうが満面なく均一に注ぐことができる。沸騰したお湯をドリップポットに移しかえることで、、コーヒを淹れる適温になる

【コーヒーサーバー】
ロト/ドリッパーをセットし、コーヒを落とす耐熱性の容器。人数分のコーヒーを淹れるときに便利


このほかのカリタのドリッパー&ドリップセットはこちら

カリタのドリッパー&ドリップセット一覧


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

パターン名(種類): 1~2人用色名: ブラウン Amazonで購入
以前、白い中国製のものを使っていた。
こちらは色が違うだけだと思っていたが、日本製だとわかり購入。
手にとってみてびっくり。
日本製というだけでこんなに作りが違うのかと思った。
あめ色もシックな雰囲気で素敵。この色だと長年使ってコーヒーの染みがついてしまってもいい味が出ると思う。
改めて日本製の良さを感じた一品だった。

買い換える時、円錐形も気になったが、こちらで淹れたほうが万民に飲みやすいらしい。
ペーパーフィルターも円錐形は売っているところが限られているが、こちらのタイプはどこにでもあるので買いやすい。
ということで、結局同じものに落ち着いた。

追記(2012.7.10)
主に二人分を淹れる方には102(2〜4人用)をオススメしたい。
101だと160mlのコーヒーカップ2杯分でギリギリなので、
濃い目を飲む方や、マグカップ等に入れる方には小さいと思う。
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パターン名(種類): 1~2人用色名: ブラウン Amazonで購入
AS樹脂製のカリタ カフェ ドリッパー 101FTの穴の大きさは内径約2mm、この101-ロトブラウン #01003は内径4mmより若干大きめ。ちなみにKalita 陶器製コーヒードリッパー 102-ロト ブラック #02005は穴の大きさは内径4mmより若干小さめ(黒の陶器製102は20年以...続きを読む ›
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投稿者 miko トップ500レビュアー 投稿日 2014/2/25
パターン名(種類): 2~4人用色名: ブラウン Amazonで購入
Kalita 陶器製コーヒードリッパー、この色合いには101と102の二つの種類があります。
何が違うかと言うと、大きさです。(※101は1〜2人用、102は2〜4人用(説明より))

102(当製品'メーカー型番: #02003)の方が大きいです。
'サイズ:高さ約9×幅約14×奥行11.5cm
'本体重量:約410g

一方101(メーカー型番:#01003)は
'サイズ:高さ約7×幅約12×奥行約11cm
'本体重量:約297g

ロフトで二つ並べてディスプレイしてあるのを見たことがありますが
明らかに大きさ違いましたので、購入する場合には大きさを確かめてからの方がいいと思います。
ちなみに当製品の方は持ってみるとかなりどっしりした感覚がありますが使っているうちに慣れました。
あとは落として割らないように注意です。
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パターン名(種類): 2~4人用色名: ホワイト Amazonで購入
この度、新たに同製品を購入し直した所、商品を一目見て「何これ?」と思いました。

今まで使用していた Kalita 102-ロトは、Amazonの商品写真と同じなのですが、落として、欠けとヒビも入れてしまい、手直しして使ってました。

しかし、届いた商品は、陶器の肉厚が分厚く一回り大きい感じ、ろ紙の当たる溝が浅すぎ(殆ど無い)、致命的なのがコーヒーの出口穴が小さい。 Kalitaのロゴも、以前のシャープでキッチリしたイニシャルで無く、ポッテリ盛り上がって、モヤモヤとぼやけた感じになっており、とても同じ製品と思えない、102ドリッパーの”ばったもん”商品でした。

ろ紙部の溝と、出口穴の大きさは、コーヒーの抽出性能を左右します。
穴の大きさは、テキトーで良いのか?
ろ紙部の溝は無くても良いの?
製造工場を変更したかもしれませんが、この仕上がりの差は無いでしょう。
メーカーさんは、この所をどう考えておられるんでしょうね?

今回届いた商品は、Kalitaの型をパクッて作ったコピーかもしれませんので、返品することにしました。
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パターン名(種類): 2~4人用色名: ブラウン
101も102も台所に鎮座してます。自分1人が飲むときは101を使っていたのですが、1人分でも102でいれたコーヒーの方が私は好きなことに気がつきました。何が違うのか不思議だったのですが、お湯の温度の違いだろうと思うに至ってます。102の方が大きいので、お湯が適度に冷まされるのではないかと。少なくとも、わたしの手順や湯沸かし用の鍋でコーヒーを入れると、102で入れたほうが苦み(雑味?)の弱いコーヒーになります。私は、酸味が強く苦みの弱いコーヒーが好きです。一杯分のお湯を沸騰させて、最初に少しドリッパーにそそぎコーヒー豆が膨らむのを見て、残りのお湯をアクを混ぜ返さないように静かにそそぐ。そんな古典的な入れ方で、結果として2人用の102の方が自分の好みに近い味を作るお湯の温度になりやすいのだと思います。
101を使うときは少しお湯を冷ましてから使えばいいとは思うのですが、ちょうどいいタイミングを見計らうより102を使う方が私には簡単です。
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