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[岡田 斗司夫]のカリスマ論: ビンワード電子版
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カリスマ論: ビンワード電子版 Kindle版

5つ星のうち 3.0 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「働かずに食べていきたい」
「仲間や友達が、いっぱい欲しい」
「好きなことだけやって、生きていたい」
「自分の夢や成功を、みんなに応援して欲しい」……

カリスマは、働かずに生きていけます。周囲にがっちり支えられ、自分のやりたいこと、やるべきことのみを見つめて生きていけます。

巨大なカリスマとなったホリエモンのビジネスモデルとは?
なぜ世界はカリスマを必要とするのか?
私たちは、どうすればカリスマになれるのか?

本書はそのような「本物のカリスマ」の研究書であり、ノウハウ本でもあります。

目次
第1章 カリスマの時代
第2章 カリスマとは何か?
第3章 小さなカリスマと、大きなムーブメント
第4章 イワシとサポーター
第5章 世界に参加する

内容(「BOOK」データベースより)

ホームレス小谷くんは、かつて無名の売れない芸人でした。ところが「1件50円でどんな依頼も引き受ける」という活動をはじめたところ、多くの人から支持され、応援され、大勢の人が彼の考えに賛同して動いてくれるようになりました。スティーブ・ジョブズやホリエモンのように、ものすごく大勢の人に影響を与える「大カリスマ」にはなかなかなれるような気はしません。でも「小谷くんのように生きたい」という若い人は少なくないのです。いろいろな場所に行けて、人に出会えて、好かれて、応援される。そんな「小さなカリスマ」になることで、お金を介さずに最短距離で幸せに近づいてみませんか?

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 839 KB
  • 紙の本の長さ: 107 ページ
  • 出版社: ビンワード; 1版 (2016/3/3)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01CKBBZZA
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 17,929位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.0

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
結局、迷える若い人に、「解ったような感覚」を持たせることに長けた人の、相変わらず本です。メルマガでもやっている、このパターン、年齢的に厳しいですよ。恥ずかしくないのか?と同世代の人間としては思います。
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形式: 新書
本書を読んで感じた一番大切な事はカリスマも「カリスマ論」も不要。
カリスマにならず、カリスマの取り巻きにもならず楽しく生きる自分の道を探すべきという事です。
この本を買うより、代金分でお菓子でも買って家族や友人と分かち合った方が人生は豊かになるのではないでしょうか?

食い扶持を稼ぐべく自身をカリスマにねじ込み、2015年初頭からのトラブル、失態と実態を誤摩化そうとする岡田斗司夫氏の言い訳本にすぎず、内容の迷走、薄さと無さに困惑しました。
購入を検討される方はまず著者の岡田斗司夫氏がどの程度のカリスマかネットで5分ほど検索されるといいでしょう。

■ p77ページ ■
>トリックスターは面白いほど簡単に転びます。
>私も同じですね。大学の先生になり、組織を立ち上げ、TVにも出るようになった、、、と思いきやあっという間にスキャンダルでつまずきました。
>カリスマ自身は、権威に対する執着はありません。しかしカリスマの影響力が大きくなってくると、権威側はその存在を無視出来なくなってきます。

岡田氏が教育界から駆逐されたのはカリスマでトリックスターだったため権力に攻撃され排除されたわけではなく、岡田氏の倫理観が教育者として不適切だからに過ぎない。
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形式: 新書
パッと見で「カリスマ全体について論じた本」かと思ったら、こりゃ「プチクリ」と同型のサブカル本の類だ。
だったら表紙も、もっとポップな感じにするべきだろう。

あと著書が例として挙げるカリスマがことごとく近視眼というか、
著者が最近会った人とか昔の知り合いとかばっかりで、全然普遍的な内容になってない。
ホームレス何とかという人をカリスマと扱っていいのか?
あと「場所」や「モノ」もカリスマ扱いするのもどうかと思う。

これじゃカリスマのバーゲンセールだ。

岡田氏の別著「ぼくたちの洗脳社会」はそれなりに読んでいて感心できたり勉強になる部分もあったが、
もはやあのレベルの著作は岡田氏には無理のようである。
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形式: Kindle版
ホームレス小谷さんが、小カリスマというのには強引さを感じるが、著者のカリスマ定義は、自分にはできない見立てであり、なかなか面白く読めた
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