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カラヤン 普門館ライヴ1979 / ベートーヴェン: 交響曲第9番

5つ星のうち 4.0 8件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 演奏: ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
  • 指揮: カラヤン(ヘルベルト・フォン), フロシャウアー(ヘルムート)
  • 作曲: ベートーヴェン
  • CD (2003/9/26)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ユニバーサル ミュージック クラシック
  • 収録時間: 68 分
  • ASIN: B0000BI6BU
  • JAN: 4988005342553
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 8件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 交響曲 第9番 ニ短調 作品125「合唱」

商品の説明

メディア掲載レビューほか

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団他の演奏による、1979年10月21日NHKより生中継で全国に放送された普門館におけるライヴの模様を収録したアルバムの通常価格盤。 (C)RS

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
当時、FMからラジカセに落として聴いたり、お正月のテレビで再放送を見たりしてたはずなんだが…こんなに素晴らしい演奏だっただなんて!やっぱりライブのカラヤンは凄い…

第一から第三楽章までは帝王カラヤンが振る世界一のベルフィルですから納得なんですが…第四楽章は神がかってます。

コントラバスの重厚な響きはベルフィルならでは…他のオケじゃあ無理…これは痺れますね。

ライブだから仕方ないけど…ソリストの方々は出だし硬いかな…最初の重唱も力が入り過ぎてギクシャクしてるんですが合唱が上手く支えてます。他の楽友会の参加音源と比べものにならない出来の良さ…女性合唱が絶叫スレスレ(笑)なんだが、分厚い男性合唱に負けてないのが良い、大合唱も迫力満点ですね。

私は二重フーガからエンディングまでが一番好きな所なんだが、カラヤンは焦らず、じっくり聴かせてくれます。で…お約束のプレスティッシモ…ビシッと完璧、乱れない…流石はベルフィル。フライングしたブラボー親父には、ちょっと興を削がれた。

ワンポイントマイク録音も素晴らしい…驚いたことにボリュームを上げても音が全く割れない!とんでもなくレンジが広い。200Wくらいの質の良いパワーアンプじゃないと音像がボヤケたり、低音が上手く前に出てこないかな。部屋が軋むくらいの大音量で聴かないと良さが解らない音源ですね。
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投稿者 金山寺味噌 #1殿堂トップ10レビュアー 投稿日 2014/4/27
形式: CD
1979年10月21日、東京・普門館でのライブ録音。NHKによるデジタル録音第1号であり、全盛期のカラヤン&
ベルリン・フィルの凄まじさを堪能できる記念碑的な録音である。普門館は吹奏楽の殿堂として知られているが、
オーケストラ演奏のホールとしては大きすぎるせいかやや響きがデッド気味である。1977年にカラヤン&ベルリ
ン・フィルが公演を行った際に響きの悪さに閉口したカラヤンが反響板を新たに作るよう要求した上で演奏された
ものである。

とはいえ音質そのものはやはり良好で、当時のNHKの録音技術の高さ、グラモフォンのリマスタリング技術の素晴
しさには瞠目させられる。演奏内容は文句なし。セッション録音の端整でクールなカラヤンもいいが、ライブでの気
迫満点の熱演を繰り広げるカラヤンも魅力的だ。「帝王」の異名が伊達でなかったことを実感できる。
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形式: CD
第九の名盤は数多くあれど、やっぱカラヤンとフルトヴェングラー

とくにこの79年の普門館ライブは新しい鮮明なシンフォニーを奏でている
毎年、この名盤で年を越したいです
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形式: CD
このライヴについては,たくさんの伝説が語られているが,とにかく天下のカラヤン&ベルリン・フィルの演奏を生で聴けた喜び!がラストの「ブラボー!」と拍手喝采に表れている。当たり前だが,ライヴ録音は一発勝負なのでミスがそのまま永遠に残ってしまう。あまり耳の肥えていない私でも,「あれ?」という箇所がいくらかあった。だから,カラヤンの「第九」の演奏のベスト盤では決してない。しかし,カラヤン&ベルリン・フィルがあの「普門館」で第九をやったという記録盤としての価値は十分あると思う。
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