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カラダ探し―第三夜〈上〉 (ケータイ小説文庫―野いちご) 文庫 – 2014/8/25

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

謎の転校生、美紗に死を告げられた留美子。そして、夜の校舎に隠された、美子のカラダを探せと命じられる。失敗すれば死を繰り返す。留美子達は、すべてのカラダをそろえ、「元の世界」に戻れるのか。5人×6個の大量のカラダ探し!壁も天井も関係なく歩き、走り、そしてしゃべる、赤い人にさらに恐怖は倍増!『カラダ探し』待望の第三弾!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ウェルザード
1979年11月2日、福井県大飯郡高浜町に生まれる。現在はケータイ小説サイト「野いちご」にて執筆活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 332ページ
  • 出版社: スターツ出版 (2014/8/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4883818764
  • ISBN-13: 978-4883818761
  • 発売日: 2014/8/25
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 96,463位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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後書きで筆者が述べているところによると、「カラダ探し」は第一夜(無印)から順に、起・承・転・結のつもりで書かれたそうです。
この第三夜は「転」の章ということで、今までの「カラダ探し」とは異なるルールや「赤い人」が出てきます。
元々筆者もこの第三夜を少し別のものと考えていた様で、サブタイトルは当初「第三夜」ではなく「呪われた血族」としていたそうです。

主な登場人物は第二夜のエピローグからの引き継ぎの人が多いので、ソチラに関しては特に違和感は有りません。
勿論それだけではメンバーが足りないので、初出の人も出てきます。

問題は狂言回しを柊留美子にしたためか、ギャグ要素が多くなってしまっているところでしょうか。
後「赤い人」が自由過ぎです。「廊下を落下する」とかの機動性は中々慣れませんでした。
ルールや「赤い人」の行動が変わってしまった理由については、作中で明かされています。
また、最終夜では元に戻ります。

それでも締めるところはシッカリ締めて「恐怖」や「感動」を味わえる様に作っているところは流石です。

登場人物についてですが、第一夜や第二夜で邪魔をしていた人物は、当初同じように邪魔をしますが最後には強力な助っ人として活躍してくれます。
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