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カミヨミ 2 (ガンガンコミックス) コミック – 2005/1/22

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登録情報

  • コミック: 186ページ
  • 出版社: スクウェア・エニックス (2005/1/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4757513550
  • ISBN-13: 978-4757513556
  • 発売日: 2005/1/22
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
柴田亜美先生の最新作、「カミヨミ」の第二巻です。
この第二巻では第一巻冒頭のあのシーンへと続く、
カミヨミのプロローグとも言える「赤間関編」のラストまでが
収録されています。
内容的には天馬の真の実力やその母・日明大佐の鬼気迫る覚悟、
赤間関事件の真相やククリ姫の最期などと、見所がいっぱいの
内容になっています。
また、裏の見所としては、「ジバクくん」からのゲストキャラ満載で
ファンにはちょっと嬉しい零部隊にも、ついに「あの」キャラが
登場します!
最後に注意ですが、この作品は柴田漫画としては珍しく
おそらく「タンバリン」以来に結構エグい描写が多いので、
その点だけは注意しておいて下さいね。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/2/4
形式: コミック
一巻から通して読むのがオススメ。
柴田アーミンの漫画は大体男性キャラが多く、作品の色的にもギャグ主体の作品が目立つのですが、これはかなり異色です。
初めからしっとりとシリアスな雰囲気が漂い、少年誌(?)でやるにはキツイ表現も出てきます。合間のギャグで雰囲気が壊れてないのが凄いと思う程です。
伏線を活かし、読者の気持ちを盛り上げていった一巻から続き、二巻ではその盛り上がりを無駄にしない衝撃的な展開が待ち受けています。
キャラの誰に感情移入しても、期待を裏切らない作りになっていると思います。この切ない感情は次巻に活かされるので乞うご期待!(泣いちゃったよ)
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形式: コミック
今までの柴田先生のギャグのイメージを根本から覆す作品です。

「男汁」などは少なめですがハイセンスなバトルシーンなどはふんだんに使われています。

2巻は一部の終章、そして物語の真の始まりということでハイスピードな展開と、

繊細なシーンとがうまくまとまっていてすばらしいです。

(特にラストシーンは…)

このような作品も手がけられるのかと作者の力量のすごさを感じさせられました。

柴田亜美ファンも、ファンではなくても、先入観なしに読んでみるといいかと思います。

物語はカミヨミという死者の思念をよめる一族の双子菊理と帝月と主人公との物語です。
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