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CLOCK TOWER 3

プラットフォーム : PlayStation2
5つ星のうち 2.8 108件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • ASIN: B00006D2DM
  • 商品重量: 200 g
  • 発売日: 2002/12/12
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8 108件のカスタマーレビュー
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商品の説明

   か弱い普通の少女が、恐ろしい追跡者からいつまでも追いかけられ続ける恐怖を描いた「クロックタワー」シリーズの3作目。パブリッシャーが今は亡きヒューマンからカプコンに変わり、「バトルロワイヤル」や「仁義なき戦い」など、数々の名作映画を世に送り出した巨匠・深作欣二監督がゲーム制作に参加した話題のホラーアドベンチャーがPS2で登場となる。

   物語の舞台は2003年のロンドン。前作まではジェニファーという少女がシザーマン(ハサミ男)から追いかけられる物語だったが、今回の主人公はアリッサという少女となっている。しかも、追いかけてくるのは大槌を振りまわす謎のハンマー男。あるキッカケで闇の世界に引きずり込まれたアリッサは、魔の存在から襲われることになるのだ。ひとりっきりになってしまった少女に残されたすべは、ただ逃げ惑うしかなかった…

   基本的には逃げるしかないアリッサだが、アイテムを使用することで一時的な緊急回避が可能となっている。場合によっては知恵をふりしぼり、気転をきかせてその場をやり過ごしていきたい。脱出を試みてもどうにもできないという閉塞感に満ちた世界のなかで、何者かにひたすら追いかけまわされていく本作。ショットガンなどの武器を持たない、いわゆる普通の人間が味わうこととなる戦慄の体験がリアルに描かれたホラーゲームの決定版といえる。(荒沢有紀哉)


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カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 aszem トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2002/12/22
まず、クロックタワーシリーズのファンだと言う事を前提にして言わせてもらうと、「これは、断じてクロックタワーでは無い」と断言できる。
今までにあった日常風景に突然割り込んでくる非現実感覚が催す不安、恐怖、それに付随する絶望感が全く無いのだ。
例えば「いつも見慣れた風景のど真ん中に血まみれの生首が転がっていて状況を把握しないまま恐怖していると、いつのまにか背後に危険が迫っている」と言った様な演出が皆無なのである。
恐怖演出とはグラフィック等で作り込まれた外郭のリアル感に直結するものではなく、見慣れた日常風景等に突然割り込んでくる現実ならざるもの(前作までで言うならばシザーマンの存在)に対する不安に代表される内郭(ストーリー)だったりする。
今回は今までのシリーズとは全くの無関係で関連性の無いストーリーで始まる中(後半にシリーズの関連性は見えてくるが、無茶苦茶なこじ付けで唖然とする)、肝心の恐怖演出は劇画調の飛躍しすぎたキャラクターと演出描写が前作までの静から動へと演出が変わってしまい、「扉の向こうに何かがいるかも」と言う不確定な恐怖が無いのだ。
しかも「漫才師か?」と思うほどよく喋り、動くモンスター(殺人鬼)を配した時点で、恐怖を感じる前に要らぬ感覚を抱いてしまい、逆に笑いを誘ってしまう有様。
それに、過去に殺された人間の魂を
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深作監督演出による役者のモーションキャプチャー・・・最悪です。
そんな動きしないよ、と思うところは多々あり。
特にデニスがむかつきます。
苦笑する場面満載です。
操作性もあまり良くないです。
悪いとまでは言いませんが。
アリッサの動きももうちょっと機敏でもよかったのでは...。
バイオ程度の動きは出来てもよかったと思います。
ボリュームが少なすぎる。
普通にやって8時間かかりません。
私の拒絶反応の大部分が本作の演出にあります。
この演出に抵抗がなければ☆3つくらいにはなるかと。
クロックタワーシリーズのファンではなく、
深作監督演出に抵抗がなく、
ボリュームの少なさも気にならない、
という方にはお勧めできるかもしれません。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2003/2/27
今までのクロックタワーとは別物なので注意!!
中途半端なボス戦、隠れても意味の無い隠れ場所、ヘタクソなキャラの演技。
後半の敵は怖いというよりむしろ笑えてくる。
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 50件以上のレビューが既にあるにも係らず更に書きたくなる程の怒り。これはひとえに「クロックタワー」の名を冠しながらあからさまな別物を出してきたカプコンへの怒りである。

 人間の、しかも子供のような姿(人並みはずれた醜い顔をしているにしても)をしながら異常な力を発揮し、超常現象さえ引き起こす殺人鬼・シザーマン。その「人間に見えるが人間じゃない」「自分達と同じに見えるのに同じじゃない」おぞましさ。そんなものが巨大なハサミを持ってこちらの体を切断しようと追いかけてくる1、2は尋常な怖さではなかった。

 それが今作の敵は全員一人サンバカーニバル、しかも軽いノリでべらべら喋りながら登場してくるので、命を狙われているという事をうっかり忘れて「そんなものに追いかけられて怯えているこの主人公はバカか?」という気分になる。

 おまけに各話の最後になると、主人公はアニメの魔法少女みたいな変身をして敵と戦い始める。クロックタワーなのに敵を倒せるというだけで驚愕するのに、その武器がやはり魔法少女のようにどこからともなく現れた魔法の弓。どこをクロックタワーと呼べば良いのかわからない。

 ただし、クロックタワーだと思わなければボス戦は案外面白い。ボタンを押しっぱなしにすると「溜め」の状態になり弓矢の威力がどんどん上がるの
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今までのクロックタワーシリーズとゲームシステムやキャラクターが別物、という点は正直どうでもいいと思っています。

そんな所でなく、純粋にこの作品だけを見てもメチャクチャです。

取説には監督やスタッフのインタビューを乗せたりして、どれだけ頑張ったかという事をアピールするのに何ページも割いている癖して

肝心の内容に対して説明不足では?特殊矢の事など。

ボス戦特有の弓矢バトルも、普段は使えないけど条件を満たして・・・という流れなのに

斧男の章では何の前フリもなく使用できたり、その上負けが必然となったりと設定としても破綻しているとしか思えませんでした。

そして、この作品が売りにしている映像。実際の人間を使っていたりと「動きのなめらかさ」には拘っている割に

その内容はコントか何かか、というほど大げさで不自然な動き。いくら質の良いムービーで作られていても、やってる事が伴っていなければギャグでしかありませんよ。

ストーリーとしても、ラスボスを倒してクリア、となった後でも「結局どうなったの?」としか思えない程、投げやりな終わり方で不満しか残りませんでした。

どこをどう見ても、真面目に作られてるようには見えませんでした。
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