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魔界島

プラットフォーム : FAMILY COMPUTER
3.3 5つ星のうち3.3 14個の評価

在庫状況について

登録情報

  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 電池 ‏ : ‎ 1 リチウムイオン 電池
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 11 x 7.8 x 1.8 cm; 53 g
  • 発売日 ‏ : ‎ 1987/4/14
  • ASIN ‏ : ‎ B000068HL0
  • カスタマーレビュー:
    3.3 5つ星のうち3.3 14個の評価

商品の説明

新品未開封品です。古いアイテムであるため、外箱は経年による多少のスレ・細かい傷、側面に多少のヤケがありますが、目立った傷みの無いキレイな状態です。側面にプライスシール有り。

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カスタマーレビュー

星5つ中3.3つ
14グローバルレーティング

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上位レビュー、対象国: 日本

2015年1月26日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
この作品はアーケードゲームのひげ丸をアレンジしてアクションRPGに仕立てた良策のファミコン ソフトです。

私はこのファミコン ソフトをプレイしたのは小学四年の時に母が、サプライズで買ってくれたことから始まります。最初はなかなかのBGMとマップの複雑さに苦戦しましたが、攻略本に救われなんとか、氷の島までたどり着けましたがファミコンが、故障しそのままファミコンを卒業しました。

それから、18年後 今度はニューファミコンを使用して28歳の時にやっとクリアしました。
その時に覚えたのは聞き応えのあるBGMに謎解きボスキャラの死闘に島の鍵の奪取など、ひげ丸からは想像のできない設定にハマりました。

私はこのファミコンソフトを高く評します。パスワードに謎解き要素、ライフのスコア化、海賊退治などアクションRPGとしての魅力が詰まっているからです!!このレビューをご覧の皆様 このファミコン ソフトは最高です!おすすめします♪
10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2015年12月27日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
その昔、魔界村と言うゲームが ありました。
それは、数々のファミコン少年の夢を
粉砕してきた超難易度アクションゲームでした。
で… 魔界島です。こちらも
超難易度です。 しかし、やってしまいます。ゲーム的には、面白いアクションゲームですね。 確かに難易度は 高いですが
やりこめば、なんとかクリアできます。
中途半端な気持ちでは 到底クリア無理な
難易度なので覚悟を決めてください。
しかし、クリアできたなら
かなり 自慢できますよ。
音楽も気持ちよいし、島さがしも
楽しいし、ハマりますよ。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2016年12月23日に日本でレビュー済み
タルを投げるアクションは良いが、マップが広く説明不足でカギを集める作業をやらないと進めないのは面倒すぎると感じた。
また、謎解きもわかりにくく各ステージも無駄に広く迷いやすいのは遊びにくすぎると思った。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2019年5月16日に日本でレビュー済み
7つの島を財宝を求めて主人公が巡るアクションRPGのようなゲームです。
謎解きのような要素があるにも関わらずヒントが少な過ぎで何していいのか分からず、結果的に「不親切なゲーム」評価。
また、処理落ちなのか点滅することが多くプレイ環境もあまりよろしくありませんでした。
2024年1月16日に日本でレビュー済み
カプコンから発売されたアクションゲーム
モモタルーを操作し、7+aの島を巡り伝説の海賊キャプテン・ビアドが隠した財宝を探すといった内容になります。
アクションとしてはAC作品の『ひげ丸』をベースにタルを転がして攻撃することができ、
本作も当初はACでのリリースが予定されていたのか、
体力等でその名残が見受けられます。

アクションだけで見ればカジュアルな部類に属するでしょうが、本作は謎解きが高難度でした。
色々な島を巡って財宝の手がかりを探す際、当時のファミコンではお馴染みのヒントが少ないタイプになり、
考えつく事を試していく必要があるでしょう。
せめて最初だけでも導線を作ってくれたら
続編等の展開もあったのかもしれません。
ただ、ナビのある冒険なんてちょっと違うよなとも思う訳でして・・・
一般受けしないでしょうが、本作の方向性だけなら支持できます。

また当時としても全体的なシステムは不親切だったりと、
短所・弱点が多いゲームであり、ここら辺もかなりのプレイヤーが
振るいにかけられてしまったのでないかと思います。

同社の他作品からの流用やゲームバランス等の問題もあり突貫工事感が否めず、
埋もれるべくして埋もれてしまったのですが、
各種ステージはどれも個性的でBGMも良好で冒険感がたっぷり味わえましたので
個人的にはお気に入りのゲームであり、
魅力がありながら評価に至らなかった本当に惜しい作品という印象なんですよね。
2009年9月22日に日本でレビュー済み
アーケード『ひげ丸』からの移植。これはPS2『カプコンクラシック』でプレイ可。 ボンバーマンのようなステージクリア型。画面上の樽(又は岩など)を持ち上げ、敵キャラに投げて退治してゆく。 尚、本作品では1P専用で、主人公モモタルーが船で航海しつつ、海賊船とエンカウント! …手に入れたカギとなるアイテムを入手しながら、7つの島それぞれに上陸し、同様の戦闘を繰り返し続け…最終的にピアドの宝を手に入れるストーリー仕立て…である。 …と、ここまで問題ないが、厄介なのは、地図が全く役に立たない!…ヒントなどの会話が酷く貧弱!…カギとなる海賊船がいちいちどこを回遊してるか解らない!…など、攻略本などない限り、かなり偶発的な、全くあてのない戦闘をダラダラ繰り返すハメに陥るのだ。 …もう少し丁寧なつくりでユーザーフレンドリーな仕様だったら…わざわざ『魔界島』などタイトルまで変えた分、次作SFC版まであったかも知れない。それもこれも作りが雑なせい。 素材自体はよく出来ているのに結局「これっきり」なのである
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2003年10月13日に日本でレビュー済み
主人公「モモタルー」が海を縦横無尽に走り回り、海賊ピアドの財宝
を探し出すアクションRPG。
ピアドの財宝にたどり着くまでには様々な困難が待ち受けており、
そう簡単には見つけ出せない。
絵がいまいち荒いのだが、ゲーム性はそこそこ。
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2023年1月23日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
カプコンのゲームひげ丸と魔界島 どっちにする?