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ロックマン

プラットフォーム : FAMILY COMPUTER
4.5 5つ星のうち4.5 25個の評価

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登録情報

  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 11 x 7.4 x 2 cm; 53 g
  • 発売日 ‏ : ‎ 1987/12/17
  • ASIN ‏ : ‎ B000068HL1
  • カスタマーレビュー:
    4.5 5つ星のうち4.5 25個の評価

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星5つ中4.5つ
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上位レビュー、対象国: 日本

2021年7月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ストーンマンステージのリフト、最終ステージのボスラッシュが面白い!! あっ。。あとイエローデビル。
個人的にコピーロックマンが一番難しかったっす。。
2011年12月4日に日本でレビュー済み
どちらかと言えば敵を避けていくマリオと違い、
こっちは攻めるタイプのアクションゲームという感じですね。
当時は目新しかったのではないでしょうか。

最初のロックマンですが、シリーズ中一番難しいのではないでしょうか・・・
よく2が最難関だと言う意見を見ますが。

この初代ロックマンにはスコアがありましたね。
ステージ毎にもらえるポイントが違っていて、スタッフがどのステージが難しい(易しい)と思ったのか読み取れる手掛かりになっている気がします。
まあ他のアクションゲームに比べればどのステージも十分難しいんですが・・・(笑)

・良いところ
ボスは弱点を突けばほぼ楽勝なんですがバスターだけで戦うと急に辛くなるというのが、初心者上級者双方に配慮している感じがして良かったです。
2以降は弱点武器を使ってもある程度は苦戦する印象があります。

音楽もそれぞれの曲にインパクトがあって完成度が高いと思います。
ワイリーステージのボス戦の曲はX5でも使われていましたね。

・悪いところ
ワイリーステージ以外のボスが6体しかいないところ。
初代だし仕方ないかもしれませんが、やはり2以降をプレイするとボリューム不足な感じがしてしまいます。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2014年7月2日に日本でレビュー済み
記念すべきロックマン一作目にして、難易度もシリーズの中でトップレベルの作品。内容も各ステージを進んで奥にいるボスを倒すと言うシリーズお馴染みの内容ですが、道中が鬼みたいに難しくリフトが鬼門なガッツマンステージや転落死しやすいアイスマンステージ、個人的にワイリーより強いイエローデビルなどえらく骨があるゲームと言う感じで、しかも後のシリーズと違ってパスワードができません。ロックマンは音楽が良曲が多いですが、一作目はカットマンステージやファイヤーマンやワイリーステージボス戦が良い感じです。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2020年10月6日に日本でレビュー済み
地元のヨーカドー行って、
何か目に付いたので買った程度だったと思う。

パッケージにロボットの絵が一杯書いてあった。
ステージセレクトしたら、キャラ選択画面になって
そこで選んだキャラで遊べるのだろうなと思って
最初にガッツマン選んで。

実はそのキャラがステージボスで、自分が使用するのが、
こんな全身青タイツのキャラクタだった時の衝撃といったら。

その時の自分は心の底からクソゲー掴まされたと思ってた。

やってみたら、結構面白くて。
でもパスワードなんて無かったから、一度始めたら
クリアするか挫折するかの二択しかなくて。

そんなある種ギリギリ感一杯のゲームだったから
クリアしたときは感動した。

やり切った感があった。

なんだかんだで、このゲームは4か5まで遊んだ。
それ以降のロックマンシリーズは全く遊んでないけれど。
2016年10月2日に日本でレビュー済み
魔界村のような「凶悪な難易度が魅力」な人気アクション!
(すごいよ!死んで死んで死んで死んで死にまくり!)

でもね、それでも「面白い」と思うわけよ。

「魔界村」「ロックマン」「2010」(全部カプコンだね)など、
『凶悪な難易度が魅力に感じられる』『クリア出来なくても面白い』って
思わされるゲームって、ホントすごい!!
ムカつくこともあるけど「好きだ」って思えるんだよな~~~~~
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2013年6月23日に日本でレビュー済み
このゲームには魅力があった。ステージを「選択」できる魅力。各ステージのボスが持つ「固有」の能力。そしてその能力を「奪う」魅力。ボスの弱点となる能力をあれこれ「考える」魅力。結果的に攻略ルートがある程度狭まる訳だが、それでも当時流行っていた一本道のゲームとは一線を画す魅力があった、面白さがあった。ただ、すっごく難しかった。砕け散るロックマンを何度も見てしまった…。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2010年10月23日に日本でレビュー済み
これは難しい!と思いました。2が難しいのは理解していましたが、1も負けず劣らずの難易度でした。 あのボスなら2以上だと思います。 ロックマンはかなりの数の作品があります。それほど長期の人気を獲得できたのは何故か?初代をプレイすればその所以がわかることでしょう。名作には名作の理由があるのです。 お勧めです!
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2007年3月29日に日本でレビュー済み
いまやCAPCOMのブランドの一つとなった

1987年にファミコンで発売された「ロックマン」第1作です。

一番難儀なのが、コンテニュー要素はあるものの、パスワードが無い点です。

つまりゲームを始めてクリアするなら、その時にやり切らないといけないのが辛いです。

さらに溜め撃ち無し、エネルギー缶無し、サポートメカ無し、ボスの特殊攻撃があまり使えない、

しかもアイスマン、ファイヤーマン、エレキマンの攻撃力が異様に強く倒しにくいなど、

今では当たり前のシステムが無い処女作の難度の高さが我々を悶絶させます。

もちろんボスの弱点もありますが、エネルギー缶無しで、上記3体は

基本的に強すぎてなかなか特殊武器を入手できないため、もう本末転倒です。

ステージの絶妙な難しさと敵のくせのある攻撃は本作のみの特徴で、

似たような敵は「ロックマン2」以降調整されて、撃破しやすくなっていたのも頷けます。

ロックマンシリーズに慣れた人でも6体撃破してDr.ワイリー面に到達するのも一苦労です。

しかもそれからが地獄です。これから始めたい人は不屈の覚悟で挑みましょう。
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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Amazon Customer
5つ星のうち5.0 Five Stars
2016年6月3日にアメリカ合衆国でレビュー済み
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